■ [アニメ]初恋限定。 #11

彗の真意が解らぬまま、大嫌いだと叫んで逃げ出してしまった楠田。
既に失恋して負け犬空間を形成する曽我部と衛に、新たな仲間が加わった。
負け犬3人組は「生まれ変わる旅」を発案、翌朝の出発を決心する。
こうして朝日が昇る遥か東を目指し、学校をサボって旅立った。
負け犬3人組が揃っての欠席。女の子達はそれぞれ心配しちゃうわけで。

中でも、楠田に大嫌いと言われてしまった彗は複雑。上の空状態だった。
あゆみは衛が重症なのではと心配し、皆さんと一緒に見舞いに行く事にした。
こうして衛の家の前まで来ると、血相を変えた野獣が迫り来る。
手に握られていたのは衛の書き置き。遺書とも取れるそれに皆さんは愕然となる。
負け犬3人組が行動を共にしていると知り、とりあえずケータイに電話をする事に。
それでも彗は楠田の大嫌いという言葉のせいで、電話をする事も出来なかった。
あゆみがケータイを借りて電話をすると、その先では謎の町内放送が五月蝿くて話にならない。
しかも、その後はケータイの電源を切られてしまって不通となる。

皆さんが負け犬3人組を心配する中、彗だけは楠田の大嫌いが心に突き刺さって行動不能。
そんな彗に対し、嫌われても伝えたい事があるだろうと声を掛けたのが野獣だった。
自分は楠田に何も伝えていない。彗は野獣の言葉を受けて復活を遂げましたよ。

まさか、ここで野獣のターンになるとはなぁ。しかも格好良すぎだぜ。
野獣を恐怖と迷惑な存在としか考えてなかったあゆみも、今回ばかりは胸キュン?
こうして、いつも通り元気を取り戻した彗の仕切りで、負け犬3人組を追い掛ける事に。
ケータイの向こうで流れていた町内放送の曲で、場所を特定しちゃう名央も凄いのう。
でも、りかだけは不参加を表明。向かう先は温泉なのに。。。なんてこったい。

電車で先回りを目論むが、それでも負け犬3人組に追い付けるかは極めて微妙。
ところが、電車の窓から外を眺めていると。。。速攻で発見しちゃいますよ。
猪の大群に追われ、必死に逃げている謎すぎる状況。
彗は思わず楠田の名前を叫ぶけど、その声は届かずに電車は先へと進んでしまう。
次回、最終回。こうなると。。。温泉だけが楽しみです。それはもう。(笑)

本編。今回も伊瀬茉莉也、豊崎愛生、寿美菜子が出演。
グアムへのひとり旅をした伊瀬茉莉也、修学旅行がハワイだった寿美菜子。
南国が持つ雰囲気の話題で盛り上がる2人に対し、沈む豊崎愛生。
修学旅行は東京だったらしく、イマイチ話題から取り残されていたよ。
せめて番組の打ち上げは、3人が行きたがった沖縄に連れてってあげて下さいな。
©河下水希/集英社・「初恋限定。」製作委員会
■ [アニメ]Pandora Hearts #09

凶暴なアリスも、黒さが漂うシャロンも可愛いんだけど。。。
今回はエコー@広橋涼の可愛さに撃墜されちゃいましたわ。

感情を顕わにせず、ひたすら無表情ながら丁寧語で喋る小動物系。
中の人からして、
タマちゃんと
後輩ちゃんを混ぜた感じの娘。
キッカケさえあれば、その可愛さは二倍にも三倍にもなりそうだ。(笑)
©望月淳/スクウェアエニックス・Pandora Project
■ [アニメ]けいおん! #09

待望の新入部員・梓を加えて、OPも微妙に変更。
でも未だ4人がメインになっている所が多くて、ちょっと寂しい?
パートはギターらしく、同じくギターの唯を「唯先輩」と慕う。
唯先輩。。。その魅惑的な響きに、唯は自分だけの世界へトリップですか。
そして早速、先輩風を吹かせて後輩の演奏を聴いてみる事に。
ところが梓の演奏は唯よりも断然上手く、激しい衝撃を受ける結果に。
見栄を張って先輩の威厳を確保しようとするが、唯のギターを聴きたいと迫られて困惑。
とりあえずはライブでギックリ腰になったからと誤魔化しておく。酷いや。
ライブでの演奏に感動し、入部を決めた梓は眩しすぎる存在。
梓の方も憧れの先輩とバンドを組めるとあって、希望に胸を膨らませる。
ところが翌日、音楽室を訪れると演習もせずに、ゆるゆるなティータイム。
この状況に梓は激しいショックを受けてしまう。

顧問のさわ子先生までも指導もせずに、ミルクティーを注文。
春の陽気もあって、ゆるゆるムードは広まる一方。
とりあえず。。。さわ子先生自身には、春の訪れの気配もなさそうですけど。(笑)
この状況で梓は、ひょっとして自主性を試されているのではと深読み。
ゆるゆるな皆さんを余所に、1人ギター演奏を始めてみる。
すると、あろう事か顧問のさわ子先生が五月蝿いと威嚇。梓の受けたショックは計り知れない。
さわ子先生を「変なの」扱いし、優しく梓を慰める澪。何か良いなぁ。
梓は改めてティータイムに誘われると、あまりにゆるゆるな皆さんにダメ出し。キレちゃう。
やる気ゼロな上に、ティーセットまで持ち込んで音楽室を完全に私物化。
撤去すべきだと迫るが、これに涙を潤ませるのは。。。さわ子先生だった。ダメすぎる。

完全に落ち着きを失っちゃった梓は手を着けられない状態に。
ところが、ここで唯が抱き締めて頭をなでなですると暴走がピタリと収まった。
これってやっぱり、梓にとって唯という存在が特別だから?
それとも単純に、頭なでなでされるのに弱いのか。ここいらは謎な所ですかねぇ。
澪が梓に同調して、やる気を出さなければいけないと一言。これで今日の所は危機を回避。
だが数日後、梓が音楽室を訪れると。。。まったく動じずにゆるゆるな皆さんが。
梓の姿を確認すると、唯は練習する気がある所を見せようとするが行動不能に。
それでも紬にケーキを一口食べさせて貰うと、脅威の演奏をやってのける。
そして、梓も唯に餌付けされてケーキの美味しさに感動。
すっかりケーキに反応する楽しい娘に。ティータイム廃止が回避され、さわ子先生は幸せを噛みしめる。

すると、さわ子先生はプレゼントを持って来たと徐に取り出した。
それはネコミミ。あまりに唐突すぎるアイテムの登場に梓は呆然。
軽音部の儀式とか言われても、当然ながらハイそうですかと従えるはずもない。
でも他の皆さんは、すっかり慣れた様子で自らネコミミを装着。
ひょっとして自分がおかしいのかと、梓は錯覚に襲われる。
こうして梓の番だとネコミミ装着を求められると、渋々ながら装着。
その可愛さに思わず唯は、梓にすりすり。
「にゃ〜」と言ってとリクエストされると、その通りにポーズまで決める。
これが「あずにゃん」誕生の瞬間ですか。。。
梓が愛でられる中、チョッピリ寂しさを覚えるのが澪。
心のナレーションは律のでっち上げだったけど、寂しいのは事実なんだろうなぁ。

その証拠に、忘れ物を取りに帰った誰もいない音楽室でネコミミ装着。
そんな場面を律に目撃されちゃうが、誤魔化すのに必死だ。
音楽室でのティータイム、下校の際にはアイスクリームを食べたり。
確かに楽しい時間ではあるんだけど、梓にとっては求めているモノが違うわけで。
澪だけは梓の想いを感じ取ってるんだけど、他の3人はゆるゆるすぎる。

このままでは梓が辞めてしまうかもしれない。活動計画を立てるべきだと指摘する澪。
そんな感じで部長の律が提案した活動は。。。梓の歓迎会だった。
結局、ゆるゆるな方向ばかりへと流されて皆さん揃ってピクニックへ。
梓は完全に餌付けされ、鯛焼きが好物であるとの弱みも握られてしまった。
そんな騒動の中、唯一ゆるゆるではない澪に梓は尋ねてみる。
何故、ゆるゆるすぎる部活を辞めて、外でバンドを組まないのか。
澪も外バン自体には興味を持っているようなのだが、明確な答えは聞き出せなかった。
それでも律が澪の弱みを握っているという、事実だけは明らかになったようですが。
その後はネコミミに続いて、今度はウサミミまで装着された梓。
どうにか、コスチュームチェンジだけは回避出来たようだけど。。。
ピクニックに衣装をトランクで持ってくる、さわ子先生はどうなんだ?
サイドカットでは解らなかったけど、何故に澪にキノコが生えてるんだ。(笑)
あまりに、ゆるゆる。もう完全に付いて行けなくなっちゃった梓。
そんな梓の心の叫びを代弁するかのように、澪は自分達が軽音部である事を思い出させる。

ようやく、まともな練習。果たして梓が入部してから、どれくらいの日数が経過したのやら。
ギターが2人になって演奏に幅が出来、リードギターを決める事に。
先輩である唯が立候補するのだが、とりあえずは2人の演奏を聴き比べて決める事に。
それでも、やはりギターの腕は梓の方が上。唯はプライドをかなぐり捨てて梓に教えを請う。
だが、唯は用語もちんぷんかんぷん。この状況に教える方の梓は途方に暮れる。
それでも用語は解らないでも、吸収だけは異常に早いようで。
澪曰く、ゲームを買っても説明書を読まないタイプ。コレに梓は思わず納得。
それよりも、唯の異常なまでの上達っぷりに驚くべきだと思うんだが。
ギターを買ってすぐにチャルメラを弾いたり、全然練習してないのにどんどん上達。
唯ってば所謂。。。天才ってやつなんですかね?少なくとも一般人じゃないのは間違いない。

せっかく今日は練習していたのに、さわ子先生がロイヤルミルクティーを注文。
ちょっとだけの休憩のはずが、いつも通りのゆるゆるなティータイムになってしまったよ。
ケーキでの餌付けに加え、あずにゃん専用カップまで用意されていた。
ゆるゆるに身を委ねて至福の表情を浮かべるが、このままではダメになると覚悟を決める。
こうして新たな仲間を探すべく、ライブハウスへ。
どのバンドの演奏も軽音部より格段に上手いのだが。。。何故か梓の心には響かない。
自分の求めるモノが何であるのか、自分自身でも解らなくなってしまった。
どうして軽音部に入りたくなったのか、新歓ライブに感動したのかも解らない。
しばらく軽音部にいれば、それも解ると思っていたが解らないまま。
泣きじゃくる梓を前に、皆さんは梓のためだけに演奏を開始しますよ。

その演奏こそが梓が感動し、自分も加わりたいと思ったモノ。
普段はゆるゆるで、皆さんてんでバラバラなのに、4人揃っての演奏は良い感じ。
ここで澪は以前尋ねられた、外バンを組まない件の答えを口にした。
澪にとっては、軽音部の皆さんと演奏するのが楽しくて堪らないそうな。
他の皆さんもきっと同じで、だからこそ良い演奏になる。
そして澪は、そんな輪になかなか入れずにいた梓を誘いますよ。
どこか別のアニメでも言ってたけど、
音を楽しむと書いて音楽。
技術云々も大切ではあるけど、一番大切なのは自分自身が楽しむ事ですか。
今回の所は澪に誘われて、梓が一歩だけ皆さんに近付いた形で纏まった。
問題はこの後、梓がゆるゆるになるのか、他の皆さんが頑張り始めるかですなぁ。。。
©かきふらい・芳文社/桜高軽音部
■ [アニメ]鋼殻のレギオス #24

フェリかわいいよフェリ。
フェリに嫉妬されるフォンフォンは幸せ者だよねぇ。ホントに。
©雨木シュウスケ・深遊/富士見書房/ツェルニ第十七小隊
■ [アニメ]戦場のヴァルキュリア #12

コーデリアと一緒にお持ち帰りされちゃったアリシア。
アリシアは必死で危機的状況を乗り切ろうと考えるが、コーデリアは無気力状態。
自らの保身ばかりを考える貴族という害虫に、ガリアは連邦に売られそうな事態。
それに気付きながらも、自分には何も出来ない。コーデリアは既に全てを諦めてる感じですか。
一方のアリシアは皆さんを信じ、それに応えるかのように助けが来る。

これまた大胆なアリシアの蹴り。でも。。。愛用のピンクぱんつは見えない。
助けが来ても相変わらず無気力なコーデリア。するとアリシアは銃を突き付けられる危機に。
それでもアリシアはコーデリアの身を最優先し、ウェルキンに構わず発砲するよう告げる。
実際の所はウェルキンに任せておけば、最善の策を講じてくれると確信。
アリシアとウェルキンとの間には、信頼という絆が存在してるんだよね。
躊躇なく発砲したウェルキンに驚くと同時に、2人の絆の強さを実感したファルディオ。
お話の最後には、アリシアが好きだとウェルキンに宣戦布告した形だけど。。。
最早、2人の間に入り込む隙はない感じがするんだよね。全てはウェルキン次第ですが。

無気力だったコーデリアも、アリシアによる叱咤激励のおかげで、瞳に輝きが戻ったようで。
エーデルワイス号へと飛び移るよう指示され、アリシアの「行っけ〜」の合図でジャンプ。
これで
タイムリープでもしたらどうしようかと、ドキドキしちゃったよ(大嘘
今回の件でアリシアとコーデリアとの間には、身分を超越した絆が生まれた感じ。
それは非常に強く、大きなモノではあるが、貴族にとっては疎ましい。
ただでさえ義勇軍は正規軍との軋轢が存在してるのに。ガリア国内事情も複雑ですな。
今回もアリシアが可愛すぎだったけど。。。あんまり無茶はしないで欲しいなぁ。ホントに。
©SEGA/PROJECT VALKYRIA
■ [!]本日、満開ワタシ色!

ヒナの「本日、満開ワタシ色!」が、CDTVにて9位で紹介された。
好きな歌だけに、嬉しい限りですよ。それはもう。(笑)
©Tokyo Broadcasting System, Inc. All Rights Reserved.
©畑健二郎/小学館・白皇学院生徒会・テレビ東京
■ [アニメ]メタルファイト ベイブレード #12

今回はローアングル描写の、まどかが素晴らしかった。
特に序盤のベルトコンベアトラップと来たら。メルシー。。。グッジョブ!(笑)
大道寺と対峙した銀河の気迫により、エルドラゴを持つ竜牙@津田健次郎が目を覚ます。
見るからにヤバそうな奴なんだけど、大道寺に制御出来るんだろか?
©Takafumi Adachi,MFBBProject,TV Tokyo
■ [アニメ]ライブオン CARDLIVER翔 #37

全く懲りずに強力なモンスターを手に入れるべく、森の奥を目指すバカ丸。
こいつがここまでムキになるのは、Q・B@飯島肇なる者の後ろ盾があったから。
と言うか。。。明らかにQ・Bに唆され、利用されてるだけなのにね。バカ丸だから気付かない。
Q・Bは大場兄妹の一族しか開けられない結界をこじ開け、バカ丸を洞窟へと導く。
そして、その頃洞窟ではマザードラゴンによって香辛諸島の悲しい過去が語られていた。

嘗て、香辛諸島は1つの大きな島で、ドラゴン族もモンスターも人間も仲良く共存していた。
そんな所にゴールドタイタン族なるモンスターが急襲、ドラゴン族との戦争を繰り広げる。
その文字通りの死闘によって島は分断され、双方の種族も数える程しか残らなかった。
愚かな行為だと気付いたドラゴン族は、ゴールドタイタン族を九民島に封印。
そして自らが施した封印の解除方法を危険視。その方法を記憶から消して人間に託した。
こうして作られたのが、洞窟内部に存在する封印の間。
当時はマウントの技術が存在せず、そんな方法でゴールドタイタン族を強制的に封印。
マザードラゴンの言う通り、どちらが善でどちらが悪かは何とも言えない状況。
それなのに一方的に封印されちゃ、ゴールドタイタン族が怒りの感情を抱くのも当然か。
光と影のように相対する存在は、ここ最近のタイガードラゴ急増によってバランスに崩れが。
封印されているゴールドタイタン族の数は変わらないが、個々が持つ力は格段に増大。
この状況で万が一にでも封印が解かれたら、香辛諸島は大変な事になる。。。と。
マザードラゴンの話を聞き、その悲しすぎる過去に思わず泣いちゃう翔。
自分の無力さに悔しがるんだけど、ここいらは良い子だよねぇ。基本的にアホな子だけど。

そんな香辛諸島の辛く悲しい過去など知らず、全く空気を読まないバカ丸。
ついに、洞窟内部の封印の間へと侵入してしまいますよ。
気が付くと洞窟内部には、入り込めないはずのタイガードラゴがうようよ。
そちらの対応はマザードラゴンとブラッシュ、大場兄妹に依頼。
翔達はバカ丸が封印を解いてしまうのを阻止するべく、封印の間へと向かった。
でも、これが致命的な判断ミスだったわけですよ。
結果的にQ・Bによって、封印を解く鍵となる4属性のカードライバーが集結させられた。

Q・Bによる触手プレイで、アイがあんな事やそんな事をされちゃうのかとドキドキ。
でも、意外なまでに封印はアッサリと解かれてしまう。触手プレイはお預けですかい。
封印の間に向かったのが大場兄妹だったら、こんな事態にはならなかったのにね。
こうして九民島ではゴールドタイタン族が復活。Q・Bはその力を掌握した。
結局、このQ・Bってのは何者なんだろう?タダの変態ってわけじゃなさそうだしなぁ。
今回もバカ丸にイライラさせられっ放し。逃げ損なって圧死すれば良かったのに(酷
しかし。。。ライブオンバトルどころか、カードすら全く登場しなかったよ。
販促活動に必死な他のアニメとは一線を画してますなぁ。(笑)
©ポプラ社/カードライバー翔製作委員会・テレビ東京
■ [アニメ]こんにちはアン Before Green Gables #12

春になって、学校に通う事が出来るようになったアン。
その学校でクラスメイトになったのが、金髪ツリ目お嬢様・ミルドレッド@藤田昌代。
アンは悪気はないと言うか、褒め言葉のつもりで初対面で「おにんぎょさん」呼ばわり。
ミルドレッドは電波ゆんゆん妄想娘に対して意地悪をするのだけど。。。
次回には既にデレ化の兆候が。これから先、アンとの関係がどうなるのかが気になりますよ。
BEFORE GREEN GABLES by Budge Wilson
©Budge Wilson, David Macdonald, trustee, and Ruth Macdonald
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1.脳挫傷による見えない障害と闘いながら・・・:残暑を過ごすエリアスポット:動物も夏バテの靜岡県東部地方 (2010-09-02)
2.失われた何か:世紀末オカルト学院 第8話「まんま亜美〜ヤ!」【感想】 (2010-08-24)
3.ナナミの雑記部屋:今日のアマガミSS #8「シンテン」 ★★★☆☆ (2010-08-22)
4.ナナミの雑記部屋:今日のアマガミSS #7「ウラギリ」 ★★★☆☆ (2010-08-15)
5.ナナミの雑記部屋:今週のセキレイ〜Pure Engagement〜 #6「婚グ言葉」 ★★★☆☆ (2010-08-12)