■ [アニメ]初恋限定。 #10

何故か超巨乳の演劇部長・不動宮すみれ@川澄綾子に気に入られてしまった楠田。
演劇でのカッパ役に抜擢するべく、すみれは自慢の巨乳を武器に勧誘を続ける。
当然ながら、すっかりデレデレになっちゃった楠田に苛立ちを隠せない彗。
相変わらず素直になれないけれど、思い掛けぬライバル登場に激しく動揺ですか。

そして巨乳と言えば、新キャラだけでなく高校生組のめぐるも。
いつものファミレスで遭遇した中学生組の皆さんは、その破壊力に呆然だ。
そんな所に、新たに高校に入学したQちゃんこと・久間菜の花@矢作紗友里が姿を見せた。
めぐるを一方的にライバル視するのだが、めぐるとしては迷惑極まりなさそう。

Qちゃんに水泳での勝負を挑まれるが、めぐるは断固拒否。
ところが武居の「速いのが好き」の言葉に、意地でも速い女であろうとして勝負を受ける。
だが、巨乳の水の抵抗は想像以上で、超フラットなQちゃんには全く敵わなかった。
憧れでもありライバルでもあるめぐるに勝利し、大喜びのQちゃん。
だが、速い女でなくなってしまっためぐるは居た堪れなくなって走り去ってしまう。

すると巨乳問題で頭を悩ませる彗と、めぐるがファミレス前でバッタリ。
彗は、人生を変えられる程の胸の持ち主であるめぐるを力強く後押し。
めぐるは立ち直ったけど、彗の方は悩み続ける事となる。

彗のアドバイス通り、巨乳を女の武器としてアピールし始めためぐる。
でも、速い女でいられなかった事実は変わらずに武居からは逃避を続けていた。
嫌がるQちゃんを無理矢理、連れてのショッピング。
いやいや。。。そのQちゃんの破壊力は絶大なんですけど。ゴスロリ似合い過ぎだよ。

現実逃避を続けるめぐるに対し、苛立ちから怒りへと感情が変化するQちゃん。
めぐるがおっぱいを出す場所はプールだと指すのだが、出しちゃマズイだろ。(笑)
すると今まで無言を貫いてきた武居が、めぐるをプールへと連れて行き勝負を挑む。
嫌がるめぐるを無理矢理にプールへと入れて、一方的に勝負開始。
だが、やはり水の抵抗が大きすぎて、勝負にはならなかったようだ。
速く泳げなくなったのが悔しくて、巨乳を視姦されるのが恥ずかしくて。
そんな理由から水泳を辞めてしまっためぐるに、武居は熱い一言を贈った。
めぐるくらいの大きさが大好き。それって。。。遠回しに愛の告白ですか。
めぐるの巨乳は武居だけのモノ。そう考えれば恥ずかしくないって事なんだろか?
とにもかくにも、めぐるは水泳を再び始める事になったようだ。

一方の彗の方は、楠田が演劇出演を断った事によって丸く収まった感じ。
それでも相変わらず、彗は素直になれずに楠田を傷付けまくり。

楠田としても、彗のホントの気持ちがサッパリ解らない。
すみれに相談してみるのだが、それが彗にしてみれば面白くない。
何かと気を持たせる素振りを見せては、叩き落とすの連続ばかり。
そんな彗に、楠田は思わず迷惑だと怒鳴ってしまう。
ようやく自分が楠田を苦しめていると知った彗は、立ち尽くすしかなかった。
まさか、こんな所で続くとは。。。この2人はどうなっちゃうんだ?

本編。今回も伊瀬茉莉也、豊崎愛生、寿美菜子が出演。
3人が同じ男を好きになっちゃったら、譲り合い?
意外と占有よりも、共有しちゃったりして。(笑)
©河下水希/集英社・「初恋限定。」製作委員会
■ [アニメ]Pandora Hearts #08

アリスかわいいよアリス。
すっかり、ハラペコキャラになって来た感じがする。
これも
中の人繋がりのせいだろうか?(笑)
でも、これまた凶暴さとのギャップが魅力的で良い良い。

そして、謎の新キャラさん。
ぱんつはいてないのかとドキドキしましたよ。
視聴者には見えないけど、オズからは丸見えだろうしね。
でも、ラスト付近でスパッツっぽいモノ着用と判明。
なんだよう。。。ちぇ。(笑)
©望月淳/スクウェアエニックス・Pandora Project
■ [アニメ]けいおん! #08

前回がクリスマス、そして正月だと思ったら今回は一気に春。
憂は見事に桜高に合格して、本人以上に唯が大喜びなのですよ。
それにしても、親友の妹の合格発表に顔を出す皆さんも皆さんですな。そこが良いんですけど。
しかし。。。入試よりも前に、普通の女子中高生ならば一大イベントが存在していたはず。
女の子同士でのドキドキなバレンタインの描写はナシですか、そうですか。orz
そして、もう1人。見事に合格した女の子・中野梓@竹達彩奈の姿が。

新学期。無事に2年生に進級出来た皆さんだけど、澪だけはクラスが別に。
平静を装ってるけど、寂しそうだよねぇ。
そんな所に新入生の憂が登場。中学の制服も良かったけど、こちらも良い。
しかも家だけじゃなく、学校でも唯のお世話に一所懸命。健気すぎる。
ホント、こう見てるとどっちが姉でどっちが妹なんだか。

新しい教室には顔見知りが存在せずに、ポツンと独りぼっち。
そんな寂しくて寂しくて堪らない澪の前に、天使が降臨しましたよ。
和が声を掛けてくれて、澪はホッとしたと同時に嬉しくて堪らない。
思わず頬を赤らめて、涙を浮かべて和の手を握り締める。
今回のクラス替えによって、この2人の関係も大きく変化したりするのかな?

新入部員争奪戦が本格的に開始となり、軽音部も負けじと獲得に乗り出す。
澪が作った部員募集のチラシは、イマイチ地味でインパクト不足。
すると、さわ子先生がインパクトを付けるまでだと無理矢理に着ぐるみを着させる。
いやいや。衣装は解るけど、こんな着ぐるみまで持ってるのはどうなんだ?
着ぐるみを着込んでのチラシ配りは、確かにインパクト十分。
でも逆にインパクトがありすぎて、まともにチラシを受け取って貰えなかった。
そんな中、不意にチラシを渡された梓だけは何やら興味を抱いたようで。
結果的に着ぐるみは大失敗。後は新歓ライブに全てを賭けるしかない。
責任を全く感じず、さらにメイド服を着させようとするさわ子先生を皆さんはスルーだ。

とか言いつつも、結局は何だかんだで着せられてるのか。
憂が友達の鈴木純@永田依子に誘われ、軽音部を訪れると皆さんがメイド服でお出迎え。
楽しい雰囲気を思う存分見せ付けたけど、逆に見る者を不安にもさせたようで。
あまりにダメダメな唯、一見カッコイイけど頼りない律。
和に攻められる律というシチュエーションに萌える百合大好き娘・紬。
そして極度の恥ずかしがり屋の澪、コスプレさせるの大好きなさわ子先生。
まぁ。。。確かに個性強すぎな面子だよねぇ。

とりあえず演奏をと思ったけど、メイド服では演奏しにくくて堪らない。
結局、ジャージに着替えるのだが演奏じゃなく、馬跳びを開始。
でも澪に律が殴られて、ようやく演奏開始となる。
ゆるゆるな軽音部だけど、演奏が始まればカッコイイ。でもジャージはマイナス評価。
憂としては唯が心配でしょうがないのだが、そんな所を覗きに来た梓と友達が目撃。
困っているように見えたようで、軽音部は真面目ではないのではと勘違いされちゃう。
結局、純も微妙な雰囲気に戸惑って入部は望み薄に。

それでも軽音部が楽しいのだけは、唯の様子を見ていれば良く解る。
それに軽音部に入部以来、頼りない姉にも成長の兆しが。
使用前、使用後。。。でも実際の所はほとんど変わってませんな。

いよいよ、新歓ライブ開催。体育館は新入生達でいっぱいですよ。
今回の演奏は4曲。ボーカルは全て唯の予定だったが、せっかく2人いるんだしという話に。
でも、桜高祭でのアクシデントは未だに澪を苦しめているようで。
なにを言っても「ヤダ」と言い続ける澪は、弄られて遊ばれちゃう。
なんで、ここでラーメンやら餃子を出してくるかな。(笑)
独特なセンスは澪だけじゃなく、唯も紬もだよなぁ。。。
結局、ボーカルは唯だけと言うことで事態収拾。本番に挑む。
軽快な唯のMCによって大いに盛り上がる会場。
でも演奏に入ろうと思う度に、MCが続いて律はイライラしっぱなしだ。
とにもかくにも演奏開始。ところが、ここで唯が歌を忘れるというハプニング発生。
思わず澪がフォローに入って事無きを得たが、結果的にダブルボーカルは大成功。
ここいらの臨機応変さが、澪の凄さでもありますか。

その後も、順調に演奏は続いて憂に誘われて体育館に来た梓も自然と身体が動く。
こうして無事に演奏も終わり、入部希望者を待ち兼ねる皆さん。
音楽室で妙なオーラを漂わせていれば、来る者も来なくなっちゃうワケで。
ライブは盛り上がったのに、入部希望者が誰も来ない状況に落ち込んじゃう。
こうなったら憂を捕まえて。。。なんて考えていた所に、梓が姿を見せた。
最初は状況が解らなかったけど、入部希望だと知ると皆さんの表情がパッと明るくなる。

早速、梓に襲い掛かる律なんていう良いモノを見られて、紬は嬉しそう。
そんな感じで軽音部は部員が5人に。憂は捕まらずに済みましたか。
と言うか。。。憂は絶対に入部するものとばかり。
憂も入部して6人体制が良かったのになぁ。そこいらが残念で残念で仕方ないよ。
©かきふらい・芳文社/桜高軽音部
■ [アニメ]07-GHOST #10

ラゼットかわいいよラゼット。
テイトを水の中から心配する様子が健気すぎ。可愛すぎて堪りませんわ。
この娘のオルガンを弾く以外の活躍を見たいんですけどねぇ。
あ。。。だからって、死ぬような危険な活躍は勘弁ね。

シスターかわいいよシスター。
とりあえず、テイトがバルスブルグ教会を去らずに済んでホッと一安心。
もし、あのまま強行していたらラゼットやシスターの出番終了だしなぁ。(笑)
今回は発動したミカエルの瞳との会話あり。
喋るのも驚きなんだけど、その妙な性格はいったい。。。
©雨宮由樹/市原ゆき乃/一迅社・「07-GHOST」製作委員会
■ [アニメ]戦場のヴァルキュリア #11

これまでの功績を認められ、ウェルキンとファルディオに勲章が贈られる事に。
そんな感じで、ガリア公国公主主宰による晩餐会へと参加する皆さん。
アリシアのドレス姿が新鮮。何着ても似合う娘だよねぇ。
さすがに晩餐会では、トレードマークの頭巾は着けませんか。
ウェルキンに「アブラサバ」とか褒められると、怒りもせずに好意的に受け取った。
そしてネクタイを締めてあげたりと、端から見ると新婚さんだよ。
前回の雪山の件で、多少なりとも2人の間には何かが芽生えた感じですな。

こうして会場となる城へと向かうのだが。。。そこには場違いな客も。
完璧な変装で、晩餐会に忍び込んだセルベリアとイェーガー。
だが、アリシアにとってセルベリアのおっぱいは忘れようがない代物。
セルベリアもアリシアに気付き、いきなり緊迫した状況となる。

ガリア公国の公主・コーデリア@能登麻美子。
ユニコーンがガリア公国の象徴らしく、妙な冠を装着してますよ。
そんなコーデリアと目が合ったアリシア。これも運命的な出逢いなんだろか?
何を企んでいるのかは謎だけど、イェーガーの方からアリシアに接触。
しかも、これから起こる事件に巻き込まれたくなければ早めの退場をと勧める。
わざわざそんな忠告をするなんて。イェーガーは本気でアリシア萌えなのか?

イェーガーに迫られたり、ファルディオに迫られたり。
いちいち真っ赤になっちゃうアリシアが可愛くて可愛くてね。
でも、一番迫って欲しい男は朴念仁。アリシアが幸せを掴む日は遠そうだ。
それでも、ファルディオに指摘されてウェルキンもアリシアを意識し始めたようで。
ファルディオもアリシアに気があるのに。報われませんなぁ、ホントに。

正装を脱ぎ捨てたコーデリア。これは。。。可愛いじゃないか!
そんなコーデリアを眠らせ、お持ち帰りしちゃう不逞の輩が現れた。
しかも、その現場に偶然にもアリシアが遭遇しちゃったから大変だ。
おかげでアリシアも、お持ち帰りされるハメになってしまったよ。
アリシアのおっぱいを触りやがって。羨ま。。。ゆ、許せないぜ!(落ち着け
©SEGA/PROJECT VALKYRIA
■ [!]水樹奈々

「ULTIMATE DIAMOND」が見事にアルバム1位を獲得。CDTVで紹介された。
こうなると、当然ながら次に狙うはシングル1位ですかね?
©Tokyo Broadcasting System, Inc. All Rights Reserved.
■ [アニメ]バトルスピリッツ 少年突破バシン #40

チャンピオンシップは早くも準決勝。
するとスイレンとバシンは、どちらが大将を務めるかで言い争いを始める。
確かに以前よりは成長したとは言え、バシンに正面突破のクセは健在。
イマイチ信用がないようで、皆さんもスイレンが大将に相応しいと判断されたようだ。
そんな騒ぎの中、ストライカーは顧問のマサコ先生の姿がない事に気付く。

そのマサコ先生。。。と言うかナンバー8はエリオットに呼び出されていた。
バシンを監視する立場なのに、チームに加わってのチャンピオンシップ参加。
それはサウスピ団への裏切り行為だと迫られる。
緊迫した状況で、ナンバー8の声を聞いてマサコ先生の声だと判断したストライカー。
急に呼ばれたマサコ先生は激しく動揺しつつ、どうにかその場を繕って誤魔化す事に成功。
大将の件はタッグバトルなので、バシンとスイレンに組ませれば良い。確かにそりゃそうだ。
挙動不審なマサコ先生に戸惑いつつも、ストライカーは控室へと戻った。
いちいち着替えるナンバー8。別にエリオットの前じゃマサコ先生で良いんじゃないか?(笑)
再びサウスピ団絡みの話へ。ナンバー8はサングラスを外し、素顔でエリオットに迫った。
ビジネスに拘るエリオットに対し、ナンバー8はバトスピが好きである事の重要さを説く。
バシン達を監視する間に、カードセンセ同様に影響を受けまくってしまったようだ。
こうして、ナンバー8はサウスピ団と決別した。

エリオットがマサコ先生に宛てた手紙を拾い、読んでしまったストライカー。
やはり、マサコ先生はナンバーズエリート。その事実を確かめるべくエリオットを呼び出す。
当然ながら簡単に話しはしてくれず、バトスピでの勝負で決する事となった。
イセカイ界でのバトルの末、エリオットは次の世代へ委ねる時間が来たのだと理解する。
マサコ先生がナンバー8だと知ってショックを受けたストライカー。
でもエリオットは、マサコ先生が大会ではサウスピ団と無関係である事実を伝える。
ちゃんとフォローを入れる所なんかは、ナンバー8の影響を受けてそうですなぁ。
そしてマサコ先生同様に、決勝のバトルではサウスピ団から距離を置く事にした。
お楽しみのマイサンシャインのライブがアッという間に終わって、ついに決勝戦。
いやいや、マイサンシャインのライブをしっかり描いてくれないと困るんだが。(笑)
©サンライズ・メ〜テレ
■ [アニメ]フレッシュプリキュア! #20

メビウスから与えられた力を駆使し、命を削って戦い続けるイース。
サウラーはライバルであるイースが精神的肉体的ダメージを受けてほくそ笑む。
ところが、西さんは違ったよ。まさかの共闘を提案する。
これをイースが受ければ、プリキュア最期の日になりそうな感じもする。
でも、今のイースには自分がプリキュアを倒す事しか頭になかった。
ダンスのレッスンに加え、ナキワメーケとの戦闘で疲労困憊のプリキュア3人娘。
既に日常生活にすら、支障を来し始めて来た。
しかし。。。先生@埴岡由紀子も、由美@一色まゆも可愛いなぁ。(笑)

イマイチ良く解らないのがイース。と言うか、せつなですか。
ラブの悩む姿に困惑し、二兎を追う者は一兎をも得ずと助言。
プリキュアとしての戦闘か、ダンスかの選択を迫る。
せつなとしてはプリキュア業(笑)に専念して欲しかったんですかね?
プリキュアを廃業しちゃえば、確かにラビリンスには好都合なわけで。
そうなると、手柄を独り占めは出来ないし。。。複雑ではありますな。

ところがラブは、せつなの助言のおかげで逆に二兎を追う決意をしちゃう。
ラブが出した予想外の答え。しかも、心配してくれてありがとうとまで言われちゃう。
こうなると、せつなはいろんな意味で鼓動が激しくなるわけですよ。
イースの姿に戻り、またしても無茶な力を使用してナキワメーケを作り出す。
先程までせつながいた工事現場にナキワメーケ出現。ラブは心配で心配で堪らない。
イースにせつななどいないと言われると、良かったと安堵の表情を見せる。
ラブが自分の身を心配してくれている。イースのドキドキは臨界点突破ですよ。

過労でプリキュアの力も弱まり、ゼロ距離に持ち込まないと攻撃が届かない。
今回も、どうにかチームの団結力でナキワメーケ撃退に成功した。
またしても敗北となったイースだが、それでも相変わらず孤独な戦いでの勝利に拘っていた。
ついにプリキュア3人娘は過労により行き倒れ。救急車のサイレンの音が響く。
この状態でイースが共闘を受け容れていたら。。。どうなったんだろう。
今シリーズで重要な鍵となるのは仲間を信頼する事、友情を育む事なんでしょうなぁ。
イースが欲する更なる力。それが仲間であると気付かない限り、勝ち目はなさそうだ。

4人目のプリキュアはあんさんや!!
タルトの早とちりオチになるんだろか?(笑)
©ABC・東映アニメーション
■ [アニメ]メタルファイト ベイブレード #11

ケンタかわいいよケンタ。
まどかの店の前で、何故か体育座り。
アンニュイなケンタが可愛くて堪りませんわ。

銀河は大道寺のヘリを走って追い掛けて行方知れず。
そしてベンケイは、キョウヤを取り戻してキャッキャウフフ。
すっかりキョウヤにベッタリで、ケンタがせつなく感じるのは当然だ。
こうなると、ケンタのお相手はやはり銀河って事になるんですかねぇ。。。
お話の方は、定番通りに際限なくスケールが大きくなって来た。
禁断のベイ「エルドラゴ」やら、ベイブレードを悪用して世界を狙う組織「ダークネビュラ」の存在やら。
メーカー推奨の正しい遊び方をしない皆さん。既に付いて行くのは不可能だわ。(笑)
©Takafumi Adachi,MFBBProject,TV Tokyo
■ [アニメ]ジュエルペット #11

東京駅で女子高生集団に囲まれ、陵辱されるルビー。
女子高生を羨ましいと思うか、ルビーを羨ましいと思うか。
そこいらが分界点ですなぁ。いろんな意味で。(笑)
©SANRIO/SEGA TOYS S・S/W・TVO・JLPC
■ [アニメ]ライブオン CARDLIVER翔 #36

折ヶ野島で天空ムスタングを仲間に迎え入れ、皆さんは再び鷹の爪島へ。
かれ〜こさんも同行するのだが。。。ブラッシュに一方的愛情を注ぐ。
そんな中、クルーザーに波が近付いて、皆さんは衝撃に備える。
だが、自己の欲求を満たす事に夢中なかれ〜こさんは。。。自業自得か。
正真正銘なギャグキャラならば、間違いなく海に放り出されていたよね。
とにもかくにも鷹の爪島に再上陸し、大場兄妹が待ち構える森へと進む。

天空ムスタングをデッキに加え、一刻も早くヒイトとライブオンしたくて堪らない翔。
後先を考えない性格は相変わらず。バトルの前にデッキ内容バラしてどうするんだ。
中部大会での新木塾との戦いの件は、全く懲りてないのか。。。
翔が相変わらずならば、当然のように武力介入で口を封じるのみ。
いきなり繰り出された足技。目の前で起きた衝撃的な光景に、大場兄妹は呆然となるばかり。

久々に恐怖のオーラを身に纏って、アイちゃんさんモード全開。
この状況に自然とヒイトは、誰が
最凶最強であるかを理解。
あろうことかアイちゃんさんに対して、ライブオンバトルを挑みますよ。
笑ってるんだけど、笑ってない。アイちゃんさん怖い。。。でもイイ!

攻撃目標に出来ない全面否定ペンギン対策で、アイはガトリングースを配置した。
POW500の全面否定ペンギンを仕掛られても、ガトリングースの効果で1000のダメージ。
こうなるとヒイトも迂闊に動かせず、ライブオンバトルは一進一退ながらアイが僅かに優勢。
でも、上昇危龍をライブされちゃうと形勢は逆転となる。

自分を応援してくれる仲間のハズの翔やかれ〜こさんが、上昇危龍に目を輝かす。
そんな状況に敵であるランも呆れるが、アイは至って冷静だった。
プリンセス・プライマリーのライブに成功し、反撃の機会を覗う。
それでもアイお得意の激昂をヒイトに使われ、再び窮地に追い込まれてしまう。
ここでアイはワザカード・プリンセスの祈りの効果で、セコンダリーをライブ。
ガトリングースの効果で上昇危龍のPOWを1000減らして、3000に。
更にPOW2000のセコンダリーに、プリンセス・プライマリーの効果でPOWが3000に。
しかも上昇危龍の持つ先制攻撃も、セコンダリーの先制防御で相殺ですか。
プリンセス・プライマリーにお願いされ、セコンダリーは特攻。上昇危龍を撃退した。
あとはアイのお得意、ホンモノの激昂でヒイトをバーストしてライブオーバーとなった。
結論としては。。。アイちゃんさんを敵に回しちゃダメ。ここ重要です。(笑)

アイの勝利で約束通り、ヒイトは皆さんを森の奥へと案内する。
この機会を逃さなかったバカ丸だけど、ギャグキャラなので酷い扱い。排除された。
大場兄妹は古代ドラゴンと共に暮らし、守り続けていた森の番人。
そして森の奥に存在する洞窟で、ブラッシュを呼び続けていた声の主とご対面。
その正体はマザードラゴン@井上喜久子。ブラッシュの母親だった。
次回はブラッシュが呼ばれた理由や香辛諸島、古代ドラゴンに纏わる話がされるらしい。
でも排除されたはずのバカ丸が、空気を読まない行動に出そうだ。。。
©ポプラ社/カードライバー翔製作委員会・テレビ東京
1.星屑の流星群:メタルファイトベイブレード4D第51話(総合第153話)「希望の光」感想 (2012-03-26)
2.星屑の流星群:メタルファイトベイブレード4D第43話(総合第145話)「失われた王国」感想 (2012-02-02)
3.空色きゃんでぃ:偽物語 第4話「かれんビー 其ノ肆」感想 (2012-01-29)
4.燃え萌えアニメブログ:ジュエルペット・サンシャイン その40 (2012-01-08)
5.ナナミの雑記部屋:アマガミSS+ #1「ユウワク」 ★★★☆☆ (2012-01-06)