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Amazon.co.jp に、おすすめされた商品を記録しておくページ。
アニメ鑑賞日記、気になることなども萌えと燃えを中心に記録…かも。

個人的なDVDのおすすめ
『TVアニメ「ジュエルペット てぃんくる☆」ファンディスクBD [Blu-ray]』

個人的なミュージックのおすすめ
『夢路らびりんす [初回限定盤CD+DVD] TVアニメ「うらら迷路帖」OPテーマ Single, CD+DVD, Limited Edition』

個人的なソフトウェアのおすすめ
『ESET ファミリー セキュリティ 5台3年版(最新版)』

個人的なゲームのおすすめ
『PlayStation 4 ジェット・ブラック 500GB(CUH-2000AB01)』

個人的な本のおすすめ
『モンスター娘のいる日常 第12巻 OAD付き特装版 (リュウコミックスプレミアム)』

個人的なおもちゃ&ホビーのおすすめ
『アイドルマスター シンデレラガールズ 櫻井桃華 ローズフルール 1/7スケール PVC製 塗装済み 完成品 フィギュア』

個人的なエレクトロニクスのおすすめ
『WD30EZRZ-RT [WD Blue(3TB 3.5インチ SATA 6G 5400rpm 64MB)]』

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2005-12-01 師走

[]桑島法子


BSファン倶楽部に桑島法子が出演。
アニメ映画劇場「アリーテ姫」の宣伝を兼ねてるのだが。。。時間短すぎ。
アリーテ姫と共通する部分を尋ねられて、真っ先に眉毛と答えるのはどうかと思うぞ?(笑)

©NHK (Japan Broadcasting Corporation) All rights reserved.

[アニメ]灼眼のシャナ #09


相変わらず、メロンパンを前にした平井さんの笑顔は最高ですな。
メロンパンがあれば何でもできるって感じですかね?(笑)
勇気を出して、お昼を一緒にすることにした吉田さん。
池はクラスの皆さんにプールの招待券を配ってたけど、吉田さん支援みたいですな。
以前、悠二がゆかりたんを応援していたように、今度は池が吉田さんの応援か。。。
デートを申し込もうとする吉田さんだが、なかなか言い出せない。頑張れ頑張れ。


ここでオガちゃんは皆さん一緒にプールへ移行と提案。吉田さんにとっては好都合ですな。
オガちゃんは田中とプールへと行きたいのだが恥ずかしい。皆さん一緒なら。。。って感じですかね?
だが肝心の田中は佐藤と共に参加拒否。なんてこったい。。。
吉田さんに大胆な水着を勧めるオガちゃん。後から覗いて大喜びのサラリーマンを誰か通報しろよ。(´Д`;)


平井さんのためにママンが買ってきた水着。微妙だなぁ。。。これならスク水の方が良いと思うのだが。
で、アイキャッチはスク水。吉田さんの胸に埋もれる平井さんがステキだ。
今後、プール授業風景とか当然描かれるんだよな?アイキャッチだけなんて嫌だよ?


見事なまでに対称的なボディラインの平井さんと吉田さん。
平井さんのフラットボディにガッカリする池と悠二。お前等は無駄を省いた美しさを全く理解してないよ。
そして、吉田さんは。。。着痩せなんてもんじゃないですな。普段どこに隠してたんだ?(笑)
姐さんはプールに来てもダラダラ。姐さんに連れてこられた田中と佐藤はオガチャンに遭遇、責められることになる。
もう少しオガちゃんを描いて欲しい気もするのだが、吉田さんメインだししょうがないかな?



水中カップル騎馬戦。その優勝賞品に惹かれて参加決定。
吉田さんは悠二とのディナーを目論み、平井さんはメロンパン食べ放題を目論んで、熱い戦いが始まる。
それにしてもホントに吉田さんは見事なボディですな。。。
吉田さんに密着される悠二に、平井さんは激しく嫉妬するぞ。
クジで平井さんの馬となった佐藤は、激しく素早い動きを要求されヘトヘト。ご愁傷様。
オガちゃんは田中と一緒になれて幸せそう。一気に告白しちゃえば良いのに。(笑)
しかし、水中騎馬戦の醍醐味はポロリなのになかったよ。。。なんてこったい。
結局、平井さんの自滅に吉田さんも巻き込まれて優勝を逃してしまう。残念でした。
今日のプールで改めて、悠二と平井さんの仲を再確認することになってしまった吉田さん。
前回ラストと全く同じ状況で終わるのはちょっとなぁ。。。

©高橋弥七郎・メディアワークス/『灼眼のシャナ』製作委員会

[アニメ]ARIA The ANIMATION #09


季節は秋。未だシングルである藍華は将来を考えメランコリックに。
藍華の目標は、伝説の大妖精グランドマザーのようなウンディーネになること。
グランドマザーはアリアカンパニーの創設者。アリシアは直接指導を受けたらしい。
アリシアの紹介で、グランドマザーに会いに行くことになった3人。
いつも海やら水路ばかりだったので、山は新鮮に映りますな。
電車に揺られて駅に到着。そこにはグランマ@松尾佳子がお出迎えですよ。


栗拾い、芋掘りと秋の行事を楽しんだ後は、焼き芋大会。
そこで何も考えずに栗を投入する灯里。それは危険だから止めろ。(´Д`;)
1話でアイも言っていたけど、マンホームでの食料は完全に生産管理されているらしい。
形状は全て均一で加工済。便利と言えば便利なんだろうけど、気味が悪いですのう。。。


こりゃまた見事なまでに和食ですな。城ヶ崎村ってのは日本がモデルなのか?
山の幸を堪能した後はお風呂。もう少し時間を割いて欲しかった気もしますよ。


浴衣は可愛いんだけど、いまいちキャラに合ってない感じがするなぁ。
グランマの指導を受けられると思っていた藍華は、何も教えて貰えずガッカリ。
助言を求めると、アリシアがどう見えるか逆に尋ねられる。
努力の末に現在の地位を築いたと考える藍華だが、グランマは否定。
アリシアは「何でも楽しんでしまう名人」であると告げる。
苦しみ悲しみは人生を楽しむための隠し味。楽しんで日々を生きることの素晴らしさを説く。
普段フワフワしてるけど、根がしっかりしてるのはアリアカンパニーの伝統なのですかね?
灯里はイマイチしっかりしているか微妙な所ですけど。(笑)
そんな感じで、いつも以上にまったり展開だった今回のお話。
そして次回は。。。魅惑の温泉。なんか休日ばかり描かれてる気がするのは気のせい?

©天野こずえ/マッグガーデン・ARIAカンパニー

[鉄道]マイメロ

『2005京王サンタ特急を運転いたします!』(京王)
12/23に新宿から京王多摩センターまで「2005京王サンタ特急」を運転。
>大人気のサンリオキャラクターのマイメロディ&クロミやピューロランドで大活躍のお姉さんたちも乗車しお出迎えします。
マイメロはともかくクロミまで。。。これは大きなお友達も見逃せないね!(笑)
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Before...

あいら [しーぽん(違)には驚きましたな。]

弥十郎 [ARIAは珍しく原作1話ぶんだったなぁ。 グランマは某人間爆弾ロボットアニメのヒロインかぁ…。 ARIA来週は温泉で..]

あいら [手拭いを鉄に変える力(違]


2005-12-02 ねむい

[アニメ]SHUFFLE! #20


亜沙先輩は一命を取り留めた。ホント良かったよ。。。
14話で亜沙から語られた過去が、亜麻の口からも語られる。
いつも笑顔で接してくれる亜沙だが、本当は今もまだ恨んでいるのではないか?
亜沙を病弱な体で産んでしまった責任を感じ、日々そんな不安に苦しんでいるようだ。
亜麻に亜沙のことが好きか尋ねられるが、明確な返答をしない稟。
ここでハッキリと覚悟を決めなかったことが、後悔にならなければ良いのだが。。。
一方、自分の行為を悔やんでいた楓。稟からの電話で表情が和らぐ。
だが、遅くなるので食事は先に済ませてと告げられると、再び表情は曇る。
亜沙の容体は二の次。稟の声が聞けて嬉しかったって感じですな。



家中の電気を付けたままってのは、稟は家にいると自分に言い聞かせてるのですかね?
楓と稟は擦れ違いの連続。時々見せる狂気の表情、行為がぢわぢわ壊れて行く様子を演出。
いや、ホントに観ててゾクゾクしたよ。。。


稟を繋ぎ止めるために、体を使って自分を必要なモノと認識させようとする楓。
だが、稟は拒絶。家を飛び出すのだが、明らかに正常じゃない楓を放置するのはマズイんじゃないか?
稟のお世話するのは贖罪のはずだった。でも本当は自分が稟の側にいたかったから。
それでも稟に気持ちを伝えることは出来ない。それは贖罪だから。。。
愛しても愛されてはいけない。そんな楓を立ち直らせたのがプリムラ。


稟が亜沙を愛していても良い。自分は稟のお世話をするのみ。
この家で稟の側にいられることを心の支えにして復活を遂げた楓。
だが、帰宅した稟からは家を出る宣言をされ、再びどん底へと突き落とされることになる。
楓にとっては事実上の死刑宣告。直前には包丁握ってたし、いろいろヤバそうですな。
病室で再び発作を起こした亜沙も気になる。まさか最悪の事態って事はないだろうな?
心中ED以外考えられない状況で終了。次回予告は文字だけだし。。。恐いよう。

©Omegavision, inc./SHUFFLE! Media Partners

[アニメ]ノエイン もうひとりの君へ #08


函館に戻って来たハルカは、何かとカラスを気遣う。
ユウにしてみれば、カラスがハルカを連れ去ったように見えたに違いない。
だが戻って来てみれば仲良しさん状態。ユウは混乱、嫉妬。。。複雑な状態に。
一方、ハルカは別の宇宙に行っちゃったのだと力説するミホ。
イサミやアイは呆れるのだが非常に鋭い。後々、ミホの役割は大きくなるのかな?
とりあえず、物置部屋にカラスを隠すのだが、ママンはハルカの行動をお見通し。
だらしないように見えて、ちゃんと娘の行動心理を把握している所は凄いのう。
カラスが天井に張り付いたため、見つからずに済んだけどバレるのも時間の問題かもしれない。


朝、髪型チェックを済ましてからカラスに会いにいくハルカ。
細かい描写だけど女の子らしくて良いですよ。
バロンをなでなでするカラス。その後、ユウがバロンをなでなでする所を見てハッとする。
やはり2人は同一人物。予想が確証に変わった瞬間ですな。


じゃれ合って馬乗りになるハルカ。。。なんてステキな娘なんだ。
そんなに激しく動いたらユウの股間の、きのこな山が大変なことになるぞ?(最悪だ
2人の楽しそうな声を聞かされて、カラスはユウに嫉妬してるに違いない。
そんなことをしている間に、昨夜から家出中のユウを探しに恐い母ちゃん登場。
とりあえず、ユウをカラスのいる物置部屋へ隠すことにする。
「カラスもいるけど気にしないでね」と言われても、気にしちゃうよなぁ。
そんな感じで2人のユウが密室でツーショットという妙な状況に。
一方、恐い母ちゃんと対峙するハルカだが、ユウを隠しているのはバレてしまった。
これでカラスと、ご対面すると楽しそうなのだが。。。どうなることやら。

©赤根和樹・サテライト/ノエイン製作委員会

[アニメ]BLACK CAT #09



男達に囲まれた所をトレインに助けられたキョウコは一目惚れ。
唇は猫の餌食にされちゃったり、トレインにはその気はゼロみたいだ。
アイス好きで火を噴く楽しいキャラ。明るく元気で妙な娘は大好きですよ?


紳士改め淑女。イヴを囮任務に就かせるわけにも行かず自ら女装。
意外と似合ってる気もするが、トレインの女装も見てみたかった気がする。(笑)
今回のイヴはツインテール。これがまた可愛いのなんのってさ。


キョウコとトレイン運命の再会。またしても唇は猫の餌食に。。。
トレインは猫を常時持ち歩いてるのだろうか?
そんな感じで「星の使徒」を名乗るタオ使い、シャルデン、キョウコとご対面。
星の使徒はクリード率いる、クロノスに対抗する組織。
トレインにとってクリードは憎んでも憎み足りない復讐の相手。
当然ながらキョウコは敵となるのだが。。。2人は戦うことになってしまうのだろうか?
いまいちキョウコの信念とかは不明。アッサリと寝返ってくれることを希望しますよ。

©矢吹健太朗/集英社/BLACK CAT製作委員会

[アニメ]舞-乙HiME #09


試験期間になぜか行われる遠足。初めて見る海にアリカは興奮を隠せない。
さっそく水着で海へと向かうと制止され、大量の荷物を背負わされる。
遠足の名の通り、100kmもの道のりを2人1組で山中行軍。さようなら海。さようなら水着。(笑)
そんな感じでコーラルの皆さんはブルマ着用で行軍開始。
他の皆さんは水着に着替えてバカンスモードに突入しますよ。
相変わらずシズルにあんな所やそんな所を攻められるナツキ。生々しいのう。
放っておくと、人前でも貝合わせを始めそうだよ。。。


ユキノも人目を気にせずハルカと楽しんじゃえばいいのになぁ。
前作と違ってユキノの方が立場が上なんだし、食べちゃえ食べちゃえ。
そんな中、カズくんを召喚して幸せそうなアカネ。
アカネの場合は、オトメでなくなった方が幸せだと思うのだが。。。


エルスが毒ヘビに噛まれるというハプニング発生。
心配したアリカは遠足棄権を考えるのだが、エルスは平気と言い張る。
エルスの体を拭いてあげるアリカ。その魅惑のぷるぷるに目を奪われますよ。(笑)
こんなにも、ぷるぷるなのにノーブラ。。。?


遠足の舞台である山の周辺には、碧ちゃん率いる敵さんが展開。
やはり今回の碧ちゃんは完全な敵と言うことなのだろうか?
翌朝、エルスの熱は下がらずアリカは救命信号を発信。
だがアリカとエルス双方のマーカーは機能せず、本部でも現在位置を把握できずにいた。
出発前に何者かが細工をしていたようだが、その影響なのか、敵の妨害電波によるモノなのかは不明。
エルスを洞穴で休ませ、救助を求めに走るアリカだが途中で敵さんに遭遇してしまう。
追い詰められて崖から海へと転落した所で終了。
次回予告で無事が確認できちゃったので、いまいち盛り上がらないのう。。。
とりあえず次回は、碧ちゃんの素顔が見られそうなので期待。

©SUNRISE

[アニメ]ケロロ軍曹 #87


12月2日は夏美のお誕生日。放送日がピッタリでしたな。。。おめでとう!
去年はサブローも参加してたけど今年は不参加?
そして、来る12月9日は軍曹の誕生日。盛大に祝って貰おうと準備万端ですよ。


さり気なく12月9日をアピールするのだが、皆さんは完全にスルー。
ガッカリさせておいて、後から驚かす作戦であるのだろうと勝手に判断する軍曹。
いよいよ当日を迎えるのだが、一向にパーティ開催の様子はない。
皆さんプレゼントの用意に忙しいのだろうと言い聞かせ、自ら会場設営。
だが、ついに翌日の午前0時となって、誕生日は誰にも祝って貰えぬまま終了となる。
ああ。。。巨人の星のクリスマスパーティすぎる。難しいネタですな。(笑)
自暴自棄になった軍曹は外に飛び出すのだが、実は日めくりを2枚破っていて日にちを間違い。
今日こそが12月9日。皆さん盛大にパーティを準備していて軍曹も大喜びだ。



後半はモアたん特集。エプロンドレスなモアたんが可愛い。
星々に審判を下すジュリー星人は、地球に滞在するアンゴル族とやケロン星人に注目。
モアたんの目を通した地球の姿を再確認して、審判を下すことにした。
純真な心を持つモアたんと冬樹に地球は救われた?藤原啓治も言ってたが良くわからない話だ。
日常的に侵略行為を行うケロン星を、まずは滅ぼすべきだと思うのだが。
今回は2本ともイマイチ。次回はアイドルマスターネタ?いろいろ期待しちゃいますよ?(笑)

©吉崎観音/角川書店・サンライズ・テレビ東京・NAS

本日のツッコミ(全16件) [ツッコミを入れる]

Before...

にゃあ [宇宙侵略をする程の科学力を持つケロン星人が、日めくりカレンダーで日付を間違えるなんて…orz]

あいら [だって。。。軍曹だしさ。(笑)]

KAT−TUN [約束よ]


2005-12-03 551の豚まん食べたい

[アニメ]ドラえもん #30



のび太を見かねたドラえもんが、未来から連れてきた友達ロボットのロボ子@松岡由貴。
ちょっとくらいズレてても、力が強くても、嫉妬深くてもイイじゃないか。
しずちゃんよりロボ子の方が萌えると感じたら、ダメ人間の仲間入りですな。(笑)
今でこそ珍しくない萌えロボだけど、約30年前に登場させていた藤子先生は凄すぎだ。

©藤子プロ・小学館・テレビ朝日

[アニメ]きらめき☆プロジェクト #04


大矢に頭を撫でられて赤くなるカナが可愛い。
てっきり2人は親子関係だと思っていたのだが、対面してもそれらしい話は全くなし。
だが、最後の最後でカナは大矢の忘れ物の紋章を見て何かに気付く。やはり2人は親子?
大矢とカナと出逢いはともかく、今回もオッサン達の熱い友情が一番の見所だ。
ついに次回、最終回。全5話ってのは半端だよなぁ。。。

©スタジオ・ファンタジア/バンダイビジュアル

[アニメ]トランスフォーマーギャラクシーフォース #48



前回、屈辱の録画ミスを犯した間に、スーパースタースクリームは退場。
次の時空トンネル出現は1年後。それではグランドブラックホールの宇宙崩壊を阻止できない。
皆さんを元の宇宙へ帰すため、ベクタープライムはギガロニアへ来た時間に戻すことを決める。
未来を託して消滅するベクタープライム。戦闘では役立たずだったけど最後の最後で見せてくれましたな。
状況を理解できないフリをして、笑顔を作っていたバドも最後は涙ボロボロだ。
そろそろサイバトロンの皆さんとのお別れも近付いているわけだが。。。その時はどうなるかのう。

©TAKARA・テレビ愛知・ウィーヴ

[アニメ]今日からマ王! #68


世界が創主の恐怖に脅えていた時代のお話。眞王@三木眞一郎、大賢者@佐々木望。
ローレンツ・ウェラー@森川智之、クリステル・ウィンコット@加瀬康之、エアハルト・ウィンコット@真殿光昭。
ルーファス・ビーレフェルト@斎賀みつき、ジークウェルト・ヴォルテール@大塚明夫。
創主の闇の力に冒された人々は、戦うだけの操り人形になる。
でも元々は普通の人間。元に戻すことは不可能だが、できれば戦闘は避けたい。
今まで何回か登場していたウィンコットの毒は、そんな人々との戦闘を回避するべく作られたようですな。
今回明らかになった新事実はこれくらいかな?
創主を封じたものの、強大な力に脅えた人々に迫害され、眞魔国が誕生したのは今まで語られた通り。


箱の再封印作業準備が進む中、鍵を持つ皆さんは不調気味。
ヴォルフラムは睡眠不足と告げるのだが、かなり辛そうな様子。
眞王の肖像画の前でニヤリと笑ったりする所を見ると、眞王に体を乗っ取られていそうですな。
おいおい、ヴォルフラムの身も心もユーリのモノだろう。さっさと出て行け。(笑)
そろそろ眞王には退場をお願いしたいと思うのだが。。。箱に封印しちゃダメっすか?

©喬林知・角川書店/NHK・総合ビジョン

[アニメ]韋駄天翔 #10


街を目の前にしてトンネル崩落により通行止め。回り道をすると丸1日はかかってしまう。
そこで、翔が先に街へ行って食料やパーツを調達することにする。
この展開は。。。まことの出番なくなっちゃうし避けて欲しかったんだがなぁ。
街へと到着。そこは、Xゾーンとは思えない懐かしさを感じさせる街。
そんな街を、我が物顔で大暴れするMTB珍走団マッドドッグス。
いや、何と言えばいいのだろか。。。何か非常に珍しい生物を見ちゃった気がしますよ。(笑)


マッドドッグスを倒すべくMTBの練習に励むアキラ@大浦冬華。
MTBライダーを嫌い、翔を敵視していたアキラだが打ち解けて行く。
翔もアキラを応援、魅惑のテクニックを叩き込みますよ。
それはともかく、アキラの母@根本圭子が非常に可愛い。眼鏡イイヨ眼鏡。


韋駄天バトルを挑むアキラを、集団で囲んだりと卑怯なマッドドッグス。
さらにはアキラの家の弁当屋を襲撃。ママンの身に危険が迫りますよ。
そこで翔の出番。トレーラーも到着して韋駄天バトルを挑む。
するとなぜか素直に韋駄天バトルを受けるマッドマックス。ここいらが非常に謎だ。


すっかりショートカットの魅力にハマってしまった翔。
地道にコースを走ることなどせずに、塀を走ったり屋根から飛んでみたり、やりたい放題。
そんな感じで翔の勝利。こんなレースじゃ、マッドドッグスも素直に負けを認めるはずもない。
仕返しを企むマッドドッグスを成敗する謎の集団、チームST。
MTBライダーが全員さわやかなのは、卑怯者が成敗されているからですかね?
でもチームSTは闇討ちを仕掛けてみたりと、かなり卑怯な集団だと思うのだが。。。

©藤原としひろ・TOMY・講談社/アニプレックス・MN・テレビ東京

[アニメ]ふしぎ星の☆ふたご姫 #36


アートで競われるプリンセスパーティが、しずくの国で開催された。
ふたご姫もアルテッサも似たような芸術的センスで、ベストアートプリンセスは絶望的。
しかもアルテッサの出番は、ミルロの直後とあって絶対的に不利。
今回も負け組決定と落ち込んでいる所に、バカ王子が登場する。
雲の使用料を徴収させて権力を掌握しようと目論むバカ王子だが、ヤームル女王は拒否。
アルテッサのアートを利用して作った自分の像を、雲発生装置に設置する。


雲を自由自在できるリモコンを渡して、ヤームル女王を洗脳するバカ王子。
人目も多いプリンセスパーティ会場で堂々とそんな事して平気なのか?
ふたご姫のフォーチュンプリンセスの力も、やはり通じない。
だがプリンセス達の想いが集まり、新たなる力を手に入れますよ。
ついにアルテッサ変身!?とドキドキしてたのだが。。。違ったよ。残念だ。


エターナルソーラープリンセスへとレベルアップ。
もはや青天井のプロミネンスパワーの前では何者も無力。これで2年目も安心ですな。(笑)
どさくさで、ベストアートプリンセスに選ばれたアルテッサは受賞を辞退。
誰の手も借りず、自らの力で獲得してこそのベストプリンセスと考えているようだ。
ホント、立派だよ。バカ王子も少しは妹を見習ってくれ。
ここまで騒ぎが大きくなると、バカ王子が元に戻っても居場所は存在するのだろうか?
死罪、終身刑は免れない気がするんだが。。。

©BIRTHDAY・NAS・TV TOKYO

[アニメ]ガイキング #04


ガイキング占い。今週は「ダイモンくじ」と「シズカくじ」。
ダイモンくじ。「冷蔵庫にプリンが入っているかも」
シズカくじ。「お弁当忘れちゃうかも」
ダイヤのリアクションは変化があるけどルルは毎回同じ。ちょっとなぁ。。。
今回は「ガイキング面白かったよね」と視聴者に強要しなかったけど意味あり?(笑)

©テレビ朝日・東映アニメーション

本日のツッコミ(全8件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [正直、白いドレスは似合わない。。。]

ジョーカー [ロボ子の方がよっぽど可愛いじゃねぇか・・・うわああん。社交辞令使うしずかちゃんよりよっぽどいいです。]

あいら [こっちの世界へようこそ(はぁと]


2005-12-04 寒い

[アニメ]D.C.S.S. 〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜 #23




初音島に桜が舞い、ごく普通の兄弟へと戻る朝倉兄妹。
朝倉兄を想う少女達の輪の中に、朝倉妹の姿はない。。。
皆さんの朝倉兄を想う気持ちが再燃するのかと思いきや、朝倉兄妹を含めた皆さんが「兄妹」と認識。
朝倉妹を除いた皆さんによる、朝倉兄争奪戦が始まりそうですよ。
とりあえず、この状況に全く気付いていない、さくらが今後の鍵になりそうだ。
どう纏めるのか読めないんだけど。。。この状態のままで終わっておくのが一番かもしれないな。(笑)

©CIRCUS/ダ・カーポSS製作委員会

[アニメ]FNS地球特捜隊 ダイバスター #04


貴重な放送時間を無駄にしないよう登場した新兵器、ショウジキ銃。
だが、近場への出動にジェット機や潜水艦を使って時間切れ。やけに説得力あるな。(笑)
今回も視聴者プレゼントあり。銀河万丈サイン入りイラスト(鳥カゴ・鳥)。。。

©Fuji Television Network, Inc. All rights reserved.
©THE WORKS,Inc. All rights reserved.

[アニメ]銀盤カレイドスコープ #09


タズサバッシングは終わっても、マスコミとファンに追いかけ回される日々は続く。
そんなタズサを心配して登場した新田は、車で学校へと送る。
これからも活躍を見続けたいと熱く語る新田に、タズサは真っ赤になっちゃうぞ。


新田のことが気になってボ〜ッとするタズサ。
だがピートにしてみれば、そんなタズサがちょっと気に入らない。
いつものケンカとなるのだが、絶妙なタイミングでミカ登場。
自分が責められたと勘違いして泣きながら、その場を去る。
これが繰り返されるのだが。。。バンクになってるし、今後も度々使われるのか?(笑)


新田の車から降りるところを撮られて、タズサの熱愛報道にまで発展する。
さらには高島との仲まで噂をされて、マスコミは家の前に常駐する始末。
ここで逃げも隠れもしないのがタズサの凄い所なのだが。。。マスコミ多すぎで大混乱。
そこに、やはりタズサが心配になった新田登場。新田の仕事場へと待避する。
深夜に独身男と2人きり。マスコミ以上に気が気じゃないピート。
だが、意外なことに新田は至藤のことが好きと発覚。タズサはホッとするやらガッカリするやら。


もう1人の噂の相手、高島は結婚を決意。お相手はタズサ。。。ではなく矢野瞳@中村千絵。
結局、周囲の男共はタズサをスルー。微妙に盛り上がっていたタズサは拍子抜けだ。
ここで、タズサが他の男とキスするなんて絶対嫌と言い出すピート。
そんなピートにタズサは真っ赤になっちゃいますよ。
ピートと一緒にいることが普通になり、タズサの中での存在は大きくなる一方。
恋に進展するのも時間の問題なのだが、2人の別離の時間は着々と迫っているぞ。
最後の最後で再びケンカ。ここでも絶妙なタイミングで登場するミカがステキすぎる。(笑)

©海原零・集英社/銀盤製作委員会

[アニメ]機獣創世記ゾイドジェネシス #35


今回も入浴するフェルミ。ソウタの死を悲しんでいる様子は全くない。
ソウタを可愛がる様子から、意外と普通のお姉さんかと思ったのだが。。。やはり普通ではなかったようだ。


完全にエロ担当。テレビの前のお友達の股間を鷲掴みですな(最悪だ
毎回こんなサービスが続くのだろうか?



ディガルドの首都ディグへの奇襲攻撃。ルージ発案による大胆な作戦だ。
ルージが求めているモノは首都を攻撃した事実。
ディガルドに対抗する力を世界中に見せつけて、討伐軍参加を躊躇する同志を集結させるのが目的。
奇襲は成功。「青いライガー」の噂は世界中に轟くのであった。
いや。。。ルージ凄いねぇ。まるで2〜3年戦い抜いた感じの成長ぶりだ。(笑)
ラ・カンもすっかりルージに感心しっぱなし。後継者指名も間近ですかね?
ディガルド側はジーンが搭乗するバイオ・ティラノがついにお出まし。
確かにバイオ・ティラノは手強そうなのだが、ジーンはイマイチな感じだ。
視界を失って、自軍の工場を破壊しまくるってのはダメすぎだと思うぞ?
そして、その工場でコッソリ生産していた新型バイオゾイドをソラノヒトに見られてしまう。
ディガルドの立場が悪くなることは必至。そろそろソラノヒトとの全面対決も近い?

©TOMY ©ShoPro・TV Tokyo

[アニメ]おねがいマイメロディ #36


55年に1度だけ、茄子一族に与えられる伝説の力が存在するらしい。
今回は茄子の順番。人の夢の中に入り込める力を、柊先輩に使うことに決定する。
クロミだけでなくマイメロやフラット、茄子一族勢揃いで柊先輩の夢の中へと入りますよ。
何も存在しない暗く寂しい夢の世界に皆さん愕然。
そこにショタモードの柊少年@中川里江が登場。無愛想は子供の頃からのようだ。
片隅にゴミ袋の山を発見。それは、もっと幼い頃に見ていた夢だと言う。
興味を持った皆さんが袋を開けてみると、柊少年が思い描いていた夢が広がり出す。


無限に広がる大宇宙。。。柊少年の夢は広がり続けて茄子の体は破裂、溢れ出す。
こうして現実世界の宇宙とも知らずに、ツアー参加の皆さんは遊びまくり。
その様子はNASAにより観測され、全世界へと報道される事になる。


隕石群接近。地球滅亡まで2時間との発表されて世界中は大混乱。
その混乱に乗じて、マリーランド軍は本格的に侵略活動を開始する。
マリーランド王自ら、前線での破壊活動。やる事がえげつないですのう。。。
なぜか携帯電話が通じると判明。マイメロに連絡して現実世界であることを伝える。


この状況を夢の主、柊少年は楽しいと感じているようで、隕石群接近を阻止しようともしない。
ついに報道番組終了。地球滅亡の時が刻一刻と迫る中、美紀は辞世のポエムを詠む。
この状況でもポエムに拘る美紀は凄いですなぁ。。。
まだまだ諦めないマリーランド軍は出撃。地球へと向かう。


月のウサギにメロディマークを貼ろうとするのだが大きすぎる。ここで久々の歌チャージだ。
いまいち黒盤に比べて売れ行きが伸びない白盤の販促も兼ねてそうですな。(笑)
フルパワーとなったメロディタクトで、マイメロはおねがい。
月のウサギは杵で隕石群を次々と打ち返し、さらには土星を使って纏めて宇宙の彼方へと打ち返す。
こうして地球滅亡の危機は去ったのだが、マリーランド軍の存在は全世界に知れ渡ってしまった。
これでは侵略活動に支障が出る。ここでハリネズミくんの出番となるのですよ。
転がっただけで全地球人の記憶を操作、消去。一番恐ろしいのはコイツだよな。。。
いつも以上に激しかった今回のお話。どこまで高みを目指す気なのだろうか。(笑)

©SANRIO CO., LTD. サンリオ/ウィーヴ・テレビ大阪・マイメロディ製作委員会

[]熱血!インディーズムービー野郎 #01


京都チャンネルの新番組「熱血!インディーズムービー野郎」の司会として宍戸留美が出演。
さらにナレーションは松岡由貴と素晴らしい組み合わせだ。(笑)
自主製作映画を紹介する番組で、初回はDAICON特集。
CSとは言え、愛國戦隊大日本や怪傑のうてんきが放送されるとは。。。オソルベシ。
大日本は肝心のOPがカット、セリフにはピー音が入れられていたのが非常に残念。
でもゲストには、のうてんき本人も登場して見応え十分でしたよ。
それにしても、この番組と京都の関連がわからない。謎すぎる。。。

©Kansai Telecasting Corporation. All Rights Reserved.

本日のツッコミ(全12件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [アイシアも状況に気付いてないのが問題アリかな。]

ジョーカー [あー、肝心の功労者が・・・・orz]

あいら [次回見逃せませんな。。。]


2005-12-05 テイエムプリキュア。。。

[アニメ]超ぽじてぃぶ!ファイターズ 11魔人!篇 #36


「ごめんなさい。訳あって私たち、しばらく出演禁止なの…」
「そうそうそのとーり」
「にゃーん」
3人娘出演禁止って。。。鷲魔人も退場したのに、何を支えに生きればいいんだ?(´Д`;)

©超ぽじ!Fs製作委員会

[アニメ]はっぴぃセブン 〜ざ・テレビまんが〜 #10


はっぴぃステーション第9回。今回のゲストは、くあん。
眼鏡っ娘の魅力はアピールされず、メカに搭載されたミサイルが暴発して出番終了。
次回のゲストは、菊之介。男だとイマイチ盛り上がりに欠けると思うぞ?(笑)
うっとりする亜麻乃を容赦なく襲うミサイル。。。まさか最初から亜麻乃狙い!?

©川崎ヒロユキ・集英社/はっぴぃセブン開運研究会

[アニメ]ぱにぽにだっしゅ! #23






小ネタやパロが渾然一体となったオーケストラ。それが、ぱにぽにって事でしょうか?
今回も細かい見所は豊富なのだが、お話がちょっとね。。。
そんな中、芹沢と来栖の友情の行方は非常に気になる。この2人はどうなっちゃうのだろう。
ごくごく普通(?)の桃月学園の風景。だが、異変は着実に迫っていた。



普段はオマケ的なCパートが今回は本編だったと思われる。
皆さんを襲う不幸の数々、そして寒冷化。
突如現れた白色彗星によって地球は消滅の危機の迎えることになる。
ここで校長登場。C組の皆さんを変身させて、地球を救わせる任務に就かせるぞ。
くるみの変身シーンが異様に細かくて、スタッフに愛されていると感じましたよ。
このアニメの真のヒロインは、くるみなんじゃないだろうか?(言い過ぎ


前日にテレビ朝日で「さらば宇宙戦艦ヤマト」を放送、今朝のマイメロも地球滅亡ネタ。
これは。。。偶然なんですかね?
エンドカードは有馬啓太郎でネコミミモードで〜す。反則だ。(笑)

©氷川へきる/スクウェアエニックス・ぱにぽに製作委員会

[アニメ]だぁ!だぁ!だぁ! #01 #02


いまから5年前、エウレカとレントンが初めて出逢った頃のお話。(大嘘
名塚佳織と三瓶由布子だと、今でもこっちを思い浮かべちゃうんだよなぁ。。。
またしても早朝5時からの2本立て。時計入りが辛い所ですな。
再放送は今回が初めてかな?2期まで放送してくれるのかが気になりますよ。

©川村美香・講談社/NHK・NEP・総合ビジョン

[アニメ]うえきの法則 #36



騙し合い、先の読み合い。マリリンが植木を倒しに向かったおかげで、互角以上のバトルをする植木チーム。
マリリンチームの優位は、豊富な資材と武器だけにしか見えないぞ。
マシューが腕を6本に変える力を使っても、火器で攻撃してるだけだしなぁ。
相変わらず自分の能力がわからない、あいたんはトラップから佐野を救ったりと大活躍。
もうそろそろ、あいたんの能力を大公開しても良いんじゃないか?
皆さん苦戦する中、天界の獰猛な生物に襲われて激しい戦いを強いられる植木。
まさか、この寄り道としか思えない戦闘で、九ツ星にレベルアップするんじゃないだろうな?(笑)
マリリンが戻って来て植木チームは再び危機に。植木は間に合うのか。。。って先週も同じ事書いた気がする。

©福地翼/小学館・テレビ東京・「うえきの法則」製作委員会

本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [クリスと桃華が重なって見えますな。。。]

ふ〜 [エンドカードにまでボイスが!? 次はいったい何なんでしょう?]

あいら [今回は特別でしょう。(笑)]


2005-12-06 風邪かも。。。

[アニメ]ToHeart2 #10


HMX-17a イルファ@萩原えみこ。来栖川のメイドロボHMX-17に珊瑚のOSを組み込んだ実験機。
研究所での試験も終わり、姫百合家で珊瑚と瑠璃のお世話をすることになる。
嬉しくて嬉しくて堪らないイルファは学校までお出迎え。喜ぶ珊瑚。だが瑠璃の表情は曇る。
イルファが作ったカレーに手を付けない瑠璃。
珊瑚と2人きりのラブラブ生活に、割って入ったイルファに激しく嫉妬をしてる感じですな。


瑠璃との関係を相談するために貴明の家を訪れるイルファ。
一緒にいた、このみの提案で「必殺カレー」なるモノを作ることにする。
タマネギを刻みながら涙を流す、このみとイルファが可愛いのう。今回一番の見所かもしれない。
そして久々登場のママン。ヒロインなのに出番少なすぎだよな。。。
特別なスパイスは愛情。謎ジャムとかの変な物体ではないようだ。


翌日、貴明を招待して必殺カレーを作るイルファだが、相変わらず瑠璃は手を付けない。
ここでイルファの想いが一気に溢れ出しますよ。
外の世界へ出ることを恐れていた自分を連れ出してくれた瑠璃。
それ以来、イルファは瑠璃ラブラブ。身も心も捧げる覚悟をしたようだ。たぶん。
そんなイルファの想いを知った瑠璃は、文句を言いつつもカレーを食べて、めでたしめでたし。
それにしても、何か複雑な関係になって来てますなぁ。
イルファ→瑠璃→珊瑚→貴明。ラブラブ相関図はこんな感じですかね?
これで貴明がイルファにラブラブになると収拾付かなくて良いのだが。(笑)
もう1つ気になったのが、イルファの見た映像をひたすら覗いていた研究所員。
XRATEDでは当然ながらイルファとも合体するのだろうけど、それも覗かれてるんですかね?
そんなことを考えていると非常に萎えるんですが。。。(´Д`;)
『To Heart 2 XRATED 初回版 [アダルト]』(Amazon)

©AQUAPLUS/TH2 Works

[アニメ]ディノブレイカー #01


「DICE」なる組織が、恐竜形態に変形するメカ「ディノブレイカー」で各種トラブルを解決していくアニメ。
ジェット・シーゲル@阪口大助、パフィ・エンジェル@渡辺明乃。
マーシャ・リザノフ@かかずゆみ、ロベール・クラピッシュ@杉山紀彰、マルコ・ロッカ@川田紳司。
タック・カーター@千葉進歩。


サム・ンドゥール@松元恵、チャオ・リー@三宅健太。
マシンロボレスキューみたいに訓練や日常生活も描いて欲しいんだけど。。。無理?

©BDE & Xebec

[アニメ]焼きたて!!ジャぱん #56


「焼きたて!!9」第2回戦の舞台は鹿児島県大口市。
感電により味覚が失われてしまった黒柳は、審査員生命の危機を迎える。
それ以上に危機なのが河内。試合中は厨房にも入れて貰えず、何を作るのかも教えて貰えない。
単なるツッコミ係程度なら、南東京支店で木下と一緒に働いてろよ。(笑)


パン対決のはずなのに、なぜかお題は中華まん。
和馬の「和風ジャぱんまん」を食べた黒柳は、美味さにより味覚復活。
力士による、ぱふぱふ。そしてゴム人間。。。最悪なリアクションを続けるぞ。
何か妙だなぁと思っていたら早速、ジャぱん中華まんのCM。
なるほど。今回はスポンサー主導の販促アニメだったのか。。。_| ̄|○

©橋口たかし/小学館・パンタジア・テレビ東京

[アニメ]BLEACH #60


四十六室の皆さん惨殺。いままで送られてきた命令は全てニセモノと判明する。
そこに現れた吉良は、日番谷と乱菊を誘き出すが如く外へと走り出す。
途中、吉良は桃が結界を破って十番隊詰め所から出たことを告げる。
桃のことが心配で堪らない日番谷は、この場を乱菊に頼んで四十六室へと戻る。
乱菊の戦闘。悩殺ポーズとまでは行かずとも、もう少し胸を揺らせてもいいんじゃないか?(笑)
結局、吉良は乱菊の相手にもならず。乱菊は市丸の行動が理解できずに苦しむ。


四十六室の惨状を目にした桃を、市丸が誘き寄せる。そこで目にしたのは殺されたはずの藍染の姿。
喜び、涙を流す桃を優しく抱き寄せる藍染。そして。。。斬魄刀で貫く。


日番谷が駆け付けるが手遅れ。横たわる桃の姿に愕然となる。
今回の件の首謀者は藍染。それを見抜けなかった自分と、桃の想いを踏みにじった藍染に激しく怒りを燃やす。
斬魄刀卍解。だが、日番谷はアッサリと返り討ちされてしまう。
おいおい、これで日番谷は退場ですか?市丸くらいは倒すのかと思ったのに。


卯ノ花が四十六室へと登場。いろいろと解説をしてくれますよ。
藍染の斬魄刀で幻覚を見せられていた皆さん。死体も幻覚だったらしい。
その後、藍染と市丸は四十六室から姿を消す。
ルキアを連れて逃走中の阿散井の前に立ち塞がった東仙は、双極へと引き戻す。
そこには藍染と市丸の姿が。結局、この3人が仲間だったわけですな。
存在感が薄かった東仙が敵側だったとはなぁ。。。山本への忠義の誓いは嘘だったのか?
仲が良さそうな、お犬様の反応が気になる所ですよ。
今回は非常に濃く、激しいお話。主人公が登場しないと、こんなにも盛り上がるとは。(笑)

©久保帯人/集英社・テレビ東京・dentsu・ぴえろ

本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [風邪じゃなかったようだ。(笑)]

ジョーカー [秋子さんジャムだったら必殺は必殺でも心射止めるどころか心臓止められr(ry 未だに東仙だけは何を考えているのか分か..]

あいら [本望だと思う人もいるだろう。(笑)]


2005-12-07 寒い

[アニメ]地獄少女 #10


赤坂詩織@豊口めぐみに厳しい視線を送る渋谷みなみ@石毛佐和。
みなみにとって詩織は、中等部編入試験の際に出逢った一番の友達だった。
と言うより詩織にメロメロになって他の友達を作ろうとしなかった感じですな。
いつも一緒の2人だったのだが、些細なことがキッカケでその関係は崩壊する。
英語が得意な詩織に勉強を教えて貰おうとするクラスメート出現。一緒に帰れなかった。
不安になったみなみは頻繁にメールを送るようになり、ストーカー扱いされてしまうことになる。
そんな感じで地獄通信に依頼。あまりに短絡的な行動に、あいも困惑気味だ。
最近はカッと来たらすぐ殺したり平気でするみたいだし。。。手段は違うけど似たようなモノですな。


どうせ糸を解くのなら詩織の目の前で。そんなことを考えて学校に藁人形を持って行く。
ところが詩織に藁人形を発見されてしまい、いつもとは違うパターンへと進展する。
藁人形で丑の刻参り。深夜の神社で釘を打ち付けて、みなみを呪う詩織。
その様子を眺める劇団・地獄通信の皆さん。五寸釘じゃないとダメ出しする骨女がステキだ。
ここで藁人形回収と思いきや、あいはしばらく様子を見ると言い出す。
翌日、みなみは藁人形を亡くしてしまったことに愕然。仮病で学校を欠席する。
みなみの欠席は呪いの効果だと動揺しつつ、修学旅行の班分けの時間。
当然ながら一緒の班になると思われた品川@門脇舞、目黒@福圓美里は上野と班を組んでいた。
ここいらがイマイチ理解できないんだけど、詩織は試験対策に利用されただけ?
それとも、何か描かれなかった些細なことがキッカケで仲間外れが始まったのですかね?
それにしてもクラスメートの皆さんの名字がいい加減すぎだ。
他にも五反田@早坂愛、恵比寿先生@河本邦弘と。。。詩織以外は山手線っすか?(笑)


孤立して初めてわかる寂しさ悲しさ。みなみに仲直りを願う詩織。
みなみにとっては詩織と一緒にいられることが一番の幸せ。詩織のもとへと走り出す。
間に合わせの場所は、なぜか詩織が丑の刻参りをした神社。
2人は仲直り。予想外のハッピーエンドに劇団・地獄通信の皆さんも困惑。
あいは最後まで見届けずに退場。骨女はハッピーエンド嫌いなのかと疑う。


ハッピーエンドと思いきや、ここから雲行きが怪しくなる。
藁人形の効力を知らない詩織は、自分を仲間外れにしたクラスメイトを呪おうと言い出す。
みなみは詳細を語らぬまま、自分が糸を解かないと効力はないと告げる。
すると詩織は「トモダチ」を強調して、嫌がるみなみに糸を解くよう強く迫る。
そうしている間に糸は解け、詩織は地獄へ流されてしまう。
全てが短絡的すぎた2人。みなみは地獄で再び「トモダチ」になろうと呟く。
あいが途中退場したのは出撃準備のためだったのですな。。。
地獄流しシーンがなかったのは、ロサ・ギガンティアと2人であんなことやこんなことをしてたからか?(笑)
今回は、いつもと違う行動、展開が多かった。
あいが契約を考え直すように言ってみたり、刻印が右胸に付いたり、「いっぺん死んでみる?」がなかったり。
そして、劇団・地獄通信によるコントがなかったこと。毎回楽しみにしているだけに残念だよ。(笑)

©地獄少女プロジェクト/スカパーウェルシンク・アニプレックス

[アニメ]ガンパレード・オーケストラ #10


今回から緑の章。第105師団第7芝村中隊は雷電なる生物と共に戦う竜騎兵部隊。
山口、島根、広島の県境付近が舞台。四段峡なんて架空の地名が出て来たので、実際は三段峡付近?
最前線、生身での戦闘。青森のレジャー部隊(笑)とは一味も二味も違う緊張感がありますな。
源健司@風間勇刀。主人公?共に戦う雷電はグリンガム。
金城美姫@恒松あゆみ。雷電はクイーン。
加藤ミチル@雪野五月。従軍記者。どうやらミチルの視点で物語は進行するようだ。


芝村英吏@山崎たくみ。胡散臭い中隊長。やはり芝村の者なのだろうか?
柱空歌@藤堂まり。通信士?
風間東二@渡部猛。珍しく歴戦の強者っぽい爺さんが登場。副官?
竜造寺紫苑@小西克幸。部下思いの小隊長。
牧原輝春、牧原倖。双子っぽいけど喋らなかったので詳細不明。
荒木雪子@木村亜希子。調理係?


斎藤奈津子@神田理江。絵に描いたようなドジっ娘。(笑)
深澤正俊@下和田裕貴。メカニック?
紅・エステル・ヴァラ。喋らなかったので雷電の名前は不明。
結城火焔@渡辺明乃。元気いっぱい娘。雷電の名前はコガ。
今回、一番驚いたのが、青森の試作機が実戦配備されていたことだ。
師団本部でさえ持て余していたのに。。。第4中隊はメカニックの腕だけはホンモノだったのか?


撤退命令に逆らって戦闘継続する健司を、美姫とミチルが追う。
幻獣と交戦中の健司を発見するが、突如幻獣はミチルを襲う。
呆然とするミチルを幻獣の攻撃から身を挺して守る健司。だが、重傷を負ってしまう。
病院に運ばれて手術。。。となるのだが雷電の入室は断られる。
まぁ、病院だし、普通の人から見れば動物を入れるなんて以ての外ですな。
主人の帰りを、駐車場で悲しげに待ち続けるグリンガムが可愛い。
規則を徹底する眼鏡ナース、神海那美@中原麻衣。
だが、ミチルから竜騎兵と雷電の絆を聞き、健司の容体が悪化したことからグリンガムを招き入れる。
すると容体は安定。那美は、改めて竜騎兵と雷電の絆に驚く。
青森では殉職ゼロという快挙を成し遂げたので、広島では早速殉職か?とか思ったのになぁ。(笑)
部隊も最前線から引き上げて駐屯地入りしちゃったし、戦闘はしばらくお休み?

©SCEI/Bandai・BANDAI VISUAL

[アニメ]甲虫王者ムシキング 〜森の民の伝説〜 #36


「虫男」なる昔話が伝わる村へと来た皆さん。そこはグルムの生まれ育った村であった。
性懲りもなく不意打ちを仕掛けて来るソーマからポポを救ったのはグルム。
グルムの説得でギラファは戦闘から離脱。ソーマの立場は全くないぞ。
グルムはカナブンと一緒に生まれ育った特別な存在。
それ故に同じような存在のセランは非常に気になっているようだ。
一瞬、グルム×セランなんてカップリングが浮かんだのだが気のせいだった。良かった良かった。(笑)


直接対決では勝ち目がないと悟ったソーマはカナブン達に八つ当たり。
さらには幼虫を人質(?)にして、グルムに守護者の証を奪わせようとする。
だがグルムは戦うことを拒否。幼虫を救い、ギラファの攻撃から身を挺して守り抜く。
顔に刻まれた模様が、戦いの衝動を駆り立てるが必死に堪える。
森の怒りによってムシキングはギラファをアッサリと成敗。グルムも皆さんに救われる。


幼虫とグルムに向けて矢を射るソーマ。そこに投げられるニポポ人形(違
このアニメの真の主人公、パサーが颯爽と登場しますよ。
自分が何をするべきか見極めろと忠告するパサー。だが、ソーマがそんなことを理解できるはずもない。


再び矢を射ろうとするソーマは愕然。グルムの前には村の子供達が楯となり立ち塞がっていた。
結局、今回もヘタレ指数がストップ高となって退場。もう見てられませんな。
最後まで戦うことを拒んだグルムの顔からは模様が消えて、セランも思わず涙。
こうしてグルムは森の民と虫たちとを繋ぐ存在、ホンモノの虫男になったのであった。
グルムは解放されたけど、パサー、チョークが解放される日は来るのだろうか?
ソーマは。。。とっとと光に還ってくれ。今すぐにでも。(笑)

©ムシキングプロジェクト・テレビ東京

本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [藁人形を取り出したロサ・ギガンティアを見つめるシーンで一応ツーショットに。]

ジョーカー [芝村・・・今回は勝吏タイプ・・・・・がっくし。]

あいら [緑はイマイチ気になる娘が。。。ドジっ娘くらいかな?]


2005-12-08 眠い

[アニメ]アリーテ姫


城の塔に閉じこめられていたアリーテ姫@桑島法子。
度々、城下へと抜け出して悪者を成敗するお話。。。だと思っていたけど違った。
魔法使いは巧みな話術でアリーテをゲット。心を封印して居城の地下へと幽閉する。
その後、食事を運んでいた娘の言葉によって封印は解けて脱出に成功。
実は引きこもりでロクな魔法も使えなかった魔法使いに生きる希望を与える。
そしてアリーテも自分探しをするべく世界中を回る旅人となる。
村娘姿のアリーテが可愛い。わざわざ成長させてお持ち帰りした魔法使いのセンスを疑うよ。(笑)
派手な所はなく。。。と言うか地味だけど面白かった。ちょっと冗長な気もしたけど。
BSファン倶楽部を観るまで存在すら知らなかったので、観ることが出来て良かったですよ。
『アリーテ姫』(Amazon)

©アリーテ製作委員会

[アニメ]灼眼のシャナ #10


すっかり日課となった朝の特訓。だが悠二にとって、それは部活の朝練にも似た感覚に。
平井さんとしては、一刻も早く悠二が強くなって、側で一緒に戦って貰いたい。
そんな微妙な意識のズレから、2人は擦れ違いを始める。
登校途中、コンビニでメロンパンを買い占める平井さん。6個以上買っていたようだが。。。
今回一番萌えたのは支払いで1円玉を用意する所。意外に細かい所がステキでしたよ。


前回から出番が増えたオガちゃん。田中を見つめる視線は恋する乙女ですな。
吉田さんの恋よりも、オガちゃんの恋を応援したいと思うのは私だけでしょうか?
そして、その吉田さんは手作りプリンを持参。皆さんに振る舞いますよ。
けど。。。季節は夏でプリンを学校に持ってくるのは危険じゃないのか?(笑)
吉田さんのプリンを笑顔で食べる悠二。平井さんはプリンの味よりも悠二が気になってますよ。


放課後は特訓の約束をしていたのに、悠二は図書委員の仕事の代役を引き受けた。
しかも吉田さんと一緒に。。。平井さんは激しく怒り、嫉妬する。
平井さんは強く、自分は情けないほど弱いと痛いほど理解している悠二。
弱いから特訓が必要との言葉は逆効果。完全に擦れ違ってしまう。
一方の吉田さんは、池のおかげもあってチャンスは作るのだが、上手く使えない感じ。
あと、もう一歩の勇気があれば良いのだが。。。難しいですなぁ。
吉田さんも平井さんと悠二の関係が気になってしょうがない。完全な三角関係に突入?
家に帰ってみるとママンに、おめかしされた平井さんの姿。その可愛さに息を呑むぞ。


ずっと制服ばかりだったから新鮮ですなぁ。
毎回、違う服を着てくれるサービスを希望したいですよ。


ママンは。。。どこまで知っているのだろうか。と言うか何者?
当然、夜は平井さんが悠二の部屋に寝泊まりしてることなんか、とっくにお見通しなんでしょうな。
自分の服をあげたのも、悠二の嫁さんとして受け容れたから?(笑)
何かフレイムヘイズの事とかまで知ってそうで、凄いを通り越して恐いですよ。
夜の特訓を拒否した悠二。平井さんは敵が現れれば一緒にいてくれると考え、敵の出現を願う。
そして平井さんの願い通り、ザコ燐子登場。
「悠二がいれば何でも出来る」と言っていたが、逆に悠二がいないことにより苦戦。
戦闘よりも悠二の事が気になっちゃってる感じですな。
相手がザコだったので、端から見ると八つ当たりのなぶり殺し。
でも、これが徒だったらどうなっていただろうか。
改めて自分には悠二が必要と思い知った平井さん。スーパーデレデレモード突入でしょうか?
そして新たな徒が登場。魅惑の金髪兄妹ソラト@白石涼子、ティリエル@田村ゆかり。
衝撃的なディープキスに釘付け。ああ。。。この兄弟の日常だけで1話希望。(笑)

©高橋弥七郎・メディアワークス/『灼眼のシャナ』製作委員会

[アニメ]ARIA The ANIMATION #10


布団からの脱出が困難な冬。アリシアと薪拾いをしていると雪虫に出逢う。
アクアの雪虫は大きく、人懐っこい。すっかり灯里に懐いてしまったようで行動を共にする。
この雪虫はワッフルすきそうだよなぁ。。。声は川上とも子ね。わっほー。
温泉の貼り紙に惹かれた灯里。アリシアの誘いで今度の休日に出掛けることになる。
やけに休日、休暇が多いのだが。。。秋から冬はゴンドラ業の閑散期って事ですかね?
温泉旅館は外観こそ洋館だが雰囲気は和風旅館。相変わらず謎な世界だ。


魅惑の温泉。そりゃ温泉なんだから、入浴シーンが描かれるわけですよ。
でも。。。バスタオル巻いて入るの禁止!と声を大にして言いたい。
実際、タオルを湯船に付けるのはマナー違反のハズなんだけど。クレームは来ないのだろうか?


湯上がりにはコーヒー牛乳。腰に手を添えて一気に飲み干す。
正しい作法なのかもしれないが、個人的にはフルーツ牛乳を強く推奨したい。(笑)
夕食は鍋がメイン。ヴェネチア鍋ってのはブイヤベースみたいな感じなのだろうか?


食後、うたたね。お目覚め後は再び入浴。今度はアリシアが誘いますよ。
そこは旅館の外で、温泉と海が繋がっている場所。秘密のスポットらしい。


夜だからと油断していると誰かに覗かれたりしないのかな?
まぁ、そのために鉄壁の防護力を誇る+99バスタオルを装備しているのでしょうけど。


晃とアテナも合流。だが、地獄の温泉卓球に突入してしまい入浴シーンは描かれず。
ただでさえアテナは出番少ないのにさ。もう少しサービスを希望したい。
そして灯里と雪虫は、ここでお別れ。雪虫は長生きらしく来年も逢えそうだ。
きっと温泉旅行は毎年恒例の行事になるのだろうけど。。。アニメは続かない。_| ̄|○
そんな感じで無性に温泉に行きたくなってしょうがないお話。近所の温泉でも行くかな?(笑)

©天野こずえ/マッグガーデン・ARIAカンパニー

[]コミケ69記念バス共通カード

『みつみ美里さんデザイン「コミックマーケット69」開催記念バス共通カードを発売します』(東京都交通局)
前回は諸般の事情で発売されなかったコミケ開催記念バス共通カード。今回は、みつみ美里。
12月29日から販売開始。1000円券、限定5000枚。通販もあり。

本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [内心では攻められる喜びを感じてるんでは?(笑)]

弥十郎 [原作でも鉄壁だったタオルは健在か…外国なら普通は水着で入浴なのに…。 藍華のディフォルメ口が猫っぽくなってる…ちがう..]

あいら [遠くから見る分には綺麗にも見えますがねぇ。。。>雪虫]


2005-12-09 東鳩2発売日

[アニメ]SHUFFLE! #21


必死の説得でも稟の決意は変わらなかった。失意のどん底へ突叩き落とされた楓は部屋に籠もってしまう。
学校で亜沙に状況説明。放課後は不動産屋を覗いている所でシアとネリネに遭遇。
久々の出番ですな。てっきり神界、魔界に帰ったものとばかり。(笑)
生きる目的を失った楓は見たくない。自分への贖罪が生きる目的になるのならと受け容れてきた。
だが、それは間違いと気付いた。家を出るのは楓のためでもあったのですな。
ただ。。。シアとネリネが間違いに気付かせたってのは説得力無いぞ?
そんな所にプリムラが走り寄る。楓が行方不明、ついに最終決戦が始まってしまうのだろうか?


雲行きが怪しい空の下、偶然にも楓と亜沙が遭遇。そして雨は降り始める。
右手に包丁、左手にカッターナイフを装備した楓は亜沙に突貫。。。しなかった。
自分の本当の気持ちに気付いていた楓。これからも稟を愛する気持ちは変わらない。
そして愛する稟が選んだ亜沙に稟の幸せを託す。
泣きながら崩れ落ちる楓を抱く亜沙。ここで包丁!?と思ったのはBLEACHの影響か?
その後、楓を発見した稟は亜沙への想いを告白。そして家族としての楓は好きと告げる。
楓も、やっと稟に好きと告白。もう少し早く告白できていたら関係は変わっていたでしょうな。
ここで、いよいよ包丁の出番かと思われたのだが。。。持っていなかったようだ。


稟と別れて、待つ人もいない寂しい家へと戻ったはずの楓。
だがそこには楓の帰りを、温かいシチューを作って待っていたプリムラの姿があった。
なるほど。プリムラをこの家から避難させなかったのには、こんな役割があったからなのか。
プリムラの存在によって楓は救われ、笑顔が戻りますよ。


稟は、ついに亜沙に告白。亜沙も告白を受け容れて相思相愛。
こうして亜沙EDで、壮大な物語は幕を閉じるのでありました。
流血の惨事にはならなかったので賛否両論と思うけど、個人的には良い最終回だったと思いますよ。
え。。。?まだ続く!?この後はどうするんだ。。。何か非常に嫌な予感がする。
とりあえず、次回予告のプリムラに激しく萌えつつ見守りますかね。蛇足にならなければ良いのだが。

©Omegavision, inc./SHUFFLE! Media Partners

[アニメ]ノエイン もうひとりの君へ #09


元々親友同士だったハルカの母親、明日香とユウの母親、美有樹。
明日香は美有樹の扱いには慣れているようで酒盛りへと突入する。
一方、ユウにハルカを守れと詰め寄るカラス。
自分が守ることの出来なかったハルカを、ユウには守り抜いて欲しい。
そんな想いなのだろうが、未来を知らないユウには理解は難しいだろう。
カラスが未来の自分と知らされても、信じろと言う方が無理だよなぁ。。。
1階と2階で、それぞれ微妙な関係が対立する状況。中に入るハルカはご苦労様だ。
すっかり酔った美有樹は、本当の想いを語り始める。
中学の頃、姉の恵美@前田ゆきえを交通事故で失い、母は死を悲しんで何かと写真を眺めるようになる。
その結果、いつしか自分は愛されていないと思い込むようになってしまった。
恵美の姿をユウに重ね、受験を強要させるようになったのは2年前の祖母の葬儀から。
ハルカとユウは真相を尋ねようとするのだが美有樹は突如、過去へと姿を消してしまう。


親友の明日香と共に家出を計画。しかも目的は母親を心配させるため。
ってハルカとユウの家で計画と全く同じじゃないか。
美有樹に付き合う明日香、ユウに付き合うハルカ。似た者親子オソルベシだ。
それにしても顔とかもソックリですな。と言うことは。。。ハルカも将来は明日香みたく?(´Д`;)


全ては自分の思い込み。母親は自分を愛していてくれたと知る美有樹。
一方、ハルカは美有樹を現在へと呼び戻すべく力を発動。
ついに自分の意志で力を使えるようになりましたな。
カラスは喜んでいる感じだけど、吉と出るか凶と出るか。。。
こうして、今まで思い悩んでいた美有樹の心は解放されて笑顔を取り戻す。
これでユウも解放されて万事解決。めでたしめでたし。
良い最終回だった。。。と思っていたらフクロウ登場。ラクリマの事忘れてたよ。

©赤根和樹・サテライト/ノエイン製作委員会

[アニメ]BLACK CAT #10


クリードに会いたければサンゼルス・シティへ来いと言い残し、立ち去るシャルデン。
トレインはスヴェン達の前から姿を消し、サヤの敵を討つべく単身で乗り込む。
当然ながらスヴェンがトレインを放置できるはずもない。目的地がわかっている以上は行くまでですな。
そんな感じで、首脳会議開催で厳戒態勢のサンゼルス・シティに舞台は移る。
星の使徒も本格的に行動を開始。首脳会議を襲撃して全世界へ力を見せつける。
レポーター@川瀬晶子の後では戦闘が始まり、さらには大統領府倒壊。
この状況でレポートを続け、決して逃げようとはしない。可愛いだけじゃないプロ魂を感じますよ。


ああ。。。キョウコは可愛いなぁ。見ているだけで和みますよ。
破壊活動でも逃げる余裕を与えたりと、他の星の使徒とは様子が違う。
根っからの悪人じゃないのは明白。早めに星の使徒から抜けて欲しい所ですな。
そこにトレイン登場。キョウコは相変わらずラブラブで居ても立ってもいられない。
だが今のトレインには、クリードを倒すことしか頭にはない。


ついにクリードと対面。サヤの敵を討つべくトレインは攻撃を仕掛ける。
クリードにとっては至福の時間。トレインに構って貰える事が嬉しくて嬉しくて堪らない。
トレインの身も心も手中に収めようと目論む変態男。トレインを殺す気はない様子。
だが、そこに駆け付けたスヴェンのヴィジョンアイに映ったのは、トレインの撃たれる姿。


至福の時間を過ごすクリードの背後からトレインに向けられた銃口。
スヴェンは自分の体を楯にしてトレインを守り、負傷してしまう。
おかげでトレインは無事。星の使徒も退却を始める。
捜査官時代、予知能力を持っていた相棒はスヴェンを庇って殉職。右目は相棒から移植されたモノのようだ。
そして今、スヴェンはトレインを守るために同じ事をした。。。相棒と認めてこその行動ですな。
リンスから過去を聞いたトレインも、スヴェンを本当の相棒と認めるようになった感じ。
ケンカするほど仲が良い。でも、あまりに大人気ない2人にイヴは「バカ?」と呆れ気味だ。(笑)
さてさて、本格的にお話が動いてきたけど。。。このアニメって2クール?

©矢吹健太朗/集英社/BLACK CAT製作委員会

[アニメ]舞-乙HiME #10


エルスは無事救出されたものの、アリカは行方不明。
心配そうな表情をしつつも裏では、ニヤリと不敵な笑みを浮かばせるトモエ。
今までの小細工は全てトモエの仕業。敵さんと繋がってるとは思えないし、単なる小悪党?
アリカ捜索に向かったセルゲイも行方不明と聞いて、気が気じゃないニナ。
その頃、セルゲイに救われたアリカは気を失ったまま。
体温低下は非常に危険。火を熾せない状況では、肌と肌を重ねて暖めるしかありませんな。
そしてアリカが目が覚めると全裸でセルゲイに抱かれていた。そりゃ誤解するのは当然だ。(笑)
誤解と解ったが、セルゲイを完全に意識してしまったアリカ。度々、真っ赤になって可愛い。


敵さんに発見されて危機に陥るとハルカ登場。
主役は先陣を切って、高い所から登場するのが正しいルールですな。
颯爽とマテリアライズ。。。と思いきや認証を忘れて失敗。墜落する。
そこにシズルとニナが登場、とりあえずの危機からは脱する。
ニナはセルゲイの無事を喜ぶが、妙に親しげなアリカが気になってしょうがない。
気を取り直してハルカがマテリアライズ。主役は最後に登場しないとね(矛盾


ハルカに恐れを為したミドリは愕天王を召喚。相変わらずカッコイイなぁ。
だが、ハルカの猛攻に愕天王は押されるばかりだ。。。少なくとも私にはそう見えた。(笑)


勝負は預けておくと捨て台詞を残して逃亡するミドリ。快諾するハルカは大物ですな。
前作に続いてヨウコはミドリの親友のようで。敵さんの正体が明らかになる日も近いかな?
それよりも問題はニナ。セルゲイが養父以上の存在なのは明白。
そのセルゲイがアリカと良い雰囲気。しかも援助をしてるなんて知ったら。。。どうなることやら。

©SUNRISE

[アニメ]ケロロ軍曹 #88



ダソヌ☆マソ率いるメカ・ダソヌ☆マソが奥東京市を完全制圧。
侵略者に対抗するべくダンス☆マン指導の下、最終兵器ユニット「More Peach summer Snow」が立ち上がる。
魅惑の歌声によりメカ・ダソヌ☆マソは沈黙。ダソヌ☆マソも撤退して、めでたしめでたし。
お尻フリフリが可愛い。クルル撮影のDVD欲しいなぁ。映像特典だけでも観せてくれ。(笑)
今回もお話はイマイチ。ダンス☆マンがEDの頃は良かったな。。。

©吉崎観音/角川書店・サンライズ・テレビ東京・NAS

本日のツッコミ(全16件) [ツッコミを入れる]

Before...

紅茶カクテル [More Peach Summer Snow に萌えました この話で歌った歌は4人のセカンドシングルとして1月から2..]

にゃあ [敵よりもトモエを厳重に処罰して欲しい今日この頃…]

あいら [More Peach Summer SnowのCD出すならDVDも〜。(笑) トモエは、そのうち自滅しそうなので放置..]


2005-12-10 寿司食いたい

[アニメ]映画ふたりはプリキュアMaxHeart2 雪空のともだち ぶっちゃけマジヤバッ!! プリキュア探検隊



幼女さんが魅惑の攻撃を駆使して、東映アニメーションから品々を略奪する番組。(笑)
一番の見所は幼女さんにメロメロになる製作スタッフの皆さんか?
本名陽子、ゆかな、田中理恵も登場したけど、略奪されなかったよ。。。残念。

©映画ふたりはプリキュアM2 製作委員会

[アニメ]トランスフォーマーギャラクシーフォース #49


グランドブラックホールの影響で地球は酷い状態に。でも、なぜか死者はゼロだ。
それ以上に酷い状態なのがアニマトロス。
フレイムコンボイはリーダーシップを発揮して住民の避難を完了させる。
アニマトロスと運命を共にするのがリーダーの責任と言い出すフレイムコンボイ。
だが、ファングウルフの熱い拳による説得で、力を追い求めた原点を思い出す。


マスターガルバトロンと対峙するギャラクシーコンボイ。
すっかり日常の光景となったギャラクシーコンボイの危機に、颯爽と登場するフレイムコンボイ。
アニマトロスのトランスフォーマーは、全てサイバトロンとして戦うことを宣言。
フレイムコンボイが味方になって一番喜んでいるのはローリ。良かったね。
そんな感じで、全宇宙のトランスフォーマーがサイバトロンとして集結する。
あくまでタイマンで勝負を挑むマスターガルバトロンに数で勝負。これがサイバトロンの正義か。(笑)


各惑星のスターシップが1つになって最強艦「ノア」出現。サイバトロンは大艦巨砲主義なのか?
そろそろ、マスターガルバトロン永久退場の時も迫っていそうですな。

©TAKARA・テレビ愛知・ウィーヴ

[アニメ]今日からマ王! #69


ユーリの帰りを待ち侘びながら、ママンは今日もカレーを作る。
カレー大好きなので文句ないんだけど、たまには他の料理を作りませんか?(笑)


眩い光と共に、湖へと引き込まれる勝利。そして辿り着いたのは眞王廟。
ついに勝利までもが眞魔国へとやって来ましたよ。どうせならママンも一緒に来て欲しかった。
村田は箱の影響で空間が不安定と言うのだが、実際は召喚されたに違いない。
問題は眞王が召喚したのか、それとも村田が召喚させたのかなのだが。。。



皆さんに慕われるユーリ。勝利はユーリが眞魔国に必要な存在であることを実感する。
それと同時に、アニシナが危険であることも思い知ったはずだ。(笑)
ユーリの肉親と初対面で緊張しながらも、嬉しくて堪らない様子のグレタが可愛い。
ただ。。。このシーンのグレタは小さすぎじゃないか?


周囲に影響を与え続けていた禁忌の箱。再封印の準備が進んでいるというのは真っ赤な嘘。
実際は漏れ出す創主の力を押さえるのが精一杯。ウルリーケも限界に近付いていた。
ここで村田と勝利は何やら覚悟を決めて、実行に移すつもりだ。
そんな勝利に「力が欲しいか?」と不敵な笑みを浮かべつつ接近するヴォルフラム。
明らかに眞王が勝利を利用しようと企んでいるのだが、逆に村田と勝利はコレを待っていた感じもする。
どうでもいいんだが、グレタの寝相が素晴らしい。腹巻きは必須ですな。(笑)
次回。。。ママンの活躍に期待してもいいですかね?

©喬林知・角川書店/NHK・総合ビジョン

[アニメ]韋駄天翔 #11


Xシティへと向かう貨物船に乗せてもらうのだが、翔は激しい船酔い。
頑丈だけが取り柄だと思っていた翔にも弱点はあったのですな。
船長に酔い止めの薬を貰って飲むのだが、逆に気持ち悪くなる。
さらに船員はトレーラーを物色していたりと、明らかに怪しい。
そんな中、貨物船はエンジントラブルで島へと接岸。修理が終わるまで島に上陸することに。
船酔いで苦しんでいた翔は復活。島はフルーツいっぱいで、まことも大喜びだ。
まことにバナナを食べさせるならさぁ。。。いろいろと描いて欲しかったな。(笑)
そんなことをしている間に、貨物船は翔達を置き去りに出港してしまう。


だが、島には足漕ぎ式のジェットスキーが3台も!
足漕ぎ式の時点でジェットスキーなのか非常に疑問なのだが。。。お兄ちゃんご苦労様です(推定
翔に送られた刺客、ジャッカル@松本吉朗の目的はフレイムカイザーを奪うこと。
そのまま貨物船で奪い去ればいいのに発見できないからと、追って来た翔達を回収。
先程の薬の効果が出てきた所で、韋駄天バトルを挑む。回りくどいやり方ですなぁ。
韋駄天バトルとは名ばかりで、直接攻撃を仕掛けてくる酷いレース。
だが、皆さんMTBに夢中になっている間、誰も操舵せず。当然のように座礁、沈没の危機に陥る。
声を大にして言いたい。お前らバカだろ?(笑)


ついにMTBレースの次元を超越したバトルが展開される。
しかも番組最後のハイパーMTBテクニックで、やり方を解説。怪我人出ても知らんぞ?


ジャッカルを海に叩き込んだものの、貨物船は着実に沈没を続ける。
ここで、まことが「お兄ちゃん仕込みのテクニック」で翔をリードする。
まことの魅惑のテクニックで翔は昇天。勢い余って幕を突き破ってしまいますよ。
そんな感じで脱出成功。トレーラーを足漕ぎ式のジェットスキーで引くのは大変そうだ。
サドルにスカート越しではなく直接座る、まこと。。。サービスカットですかね?(笑)

©藤原としひろ・TOMY・講談社/アニプレックス・MN・テレビ東京

[アニメ]ふしぎ星の☆ふたご姫 #37


おひさまの恵が着実に弱まると共に作画も崩壊する中、アルテッサの作画は崩壊しない。
ふたご姫とのシンクロ率が上昇したアルテッサは、くねくねダンスも一緒に踊るようになる。
これは大歓迎。踊るプリンセスに見るプリンセス、同じプリンセスなら踊らなにゃ損ですな。(笑)
今回は、いつの間にかレギュラーキャラになっていた、ナギーニョの正体が明らかになる。
プリンセス・グレイスに代々仕え、ふたご姫を見守る役目を担っていたらしい。
そしてグレイス・ストーンを集めるという、新たな使命が告げられる。
まぁ。。。漠然とバカ王子や、おひさまの恵を元に戻すと言うより、行動しやすいですな。


笑顔の練習をするアルテッサ。無理に作らなくても普段通りの笑顔をすれば可愛いと思うぞ?
宝石の国の王と王妃はバカ王子を信じ切って、娘の言うことは全く聞く耳を持たない。
バカ王子ってそこまで信頼、信用されていたのか?
前回のプリンセスパーティでの騒ぎも伝わってないようで。。。どうなっているんだろうか。


宝石の国のグレイス・ストーンは、幼い頃に人形と共に樹の根本に埋めた。
どうにか宝箱を探し出し、開けてみるとアルテッサの人形が。
そこにバカ王子登場。人形には全く興味を持たずグレイス・ストーンを持ち去る。
だが、それはタダの宝石。グレイス・ストーンはバカ王子人形に付けていた。
それは幼い頃から変わらないバカ王子への気持ちの現れ。
そんな思い出すら忘れてしまったバカ王子に悲しむアルテッサであった。。。


バカ王子が元に戻ることを信じ、ふたご姫の教育を買って出るアルテッサ。
キャメロットから解放され、ゆるゆるモードの2人にとっては青天の霹靂だ。(笑)
今回も、とにかくアルテッサが可愛すぎる。旅服姿はもう見られないと思っていたので嬉しい限りですよ。

©BIRTHDAY・NAS・TV TOKYO

[アニメ]ガイキング #05


なぜか今回から枠外に謎のテロップ出現。デジタル放送には当然ないのだろうが。
「このあと、大人気ガイキング占い!!」
製作サイドも良く理解している感じですな。(笑)


大人気ガイキング占い。今週は「ノーザくじ」と「ヴェスターヌくじ」。
ノーザくじ。「チャーシュー 一枚サービスがあるかも」
ヴェスターヌくじ。「迷子になっちゃうかも」
5回目にして初めてアタリを選んだダイヤ。ハズレを引き続けると信じていたのに。。。

©テレビ朝日・東映アニメーション

[アニメ]メジャー 第2シリーズ #01


清水かわいいよ清水。
魅惑のスパッツに興奮を隠せませんよ。(笑)


清水薫@笹本優子。4年前、吾郎の無言での転校によって野球嫌いを公言するように。
でもソフトボール部の部長を勤めていたりする、野球大好き少女。
今でもソフトボールを続けているのは、吾郎との関わりを失いたくないからでしょうな。


4年の月日を経て、吾郎は茂野吾郎@森久保祥太郎として声も変わって帰ってきますよ。
吾郎に三船東中学への道を教える謎の少女、綾音@茅原美里。方向音痴のドジっ娘?
沢村涼太@野島裕史は野球をやめて、サッカー少年へと戻ったようだ。
大林@長谷川歩。野球部副部長。今後、どんどん影が薄くなる?
小森大介@宮田幸季は野球部部長。だが野球部は、いろいろと問題を抱えているようだ。
吾郎は、すんなりと野球部入りをすると思われたが、サッカー部に入部を希望。
どうやら福岡のリトルリーグで肩を壊してしまったらしい。
それでサッカーを始めたようだが。。。何だかアレに似ている気がする展開だな。


吾郎との再会。清水は感極まって泣いちゃうかな?とか思っていたのだが。


グーでパンチ。清水らしいと言えば清水らしいですな。(笑)
それにしても4年間で、すっかり立派に成長したようで。。。


ある意味停滞していた清水の時間が動き出す。
4年前から明らかに吾郎が好きだったのだが、その気持ちは全く変わってないようですな。
今度こそライバルが現れずに、吾郎とくっついて欲しいと思いますよ。


そして忘れちゃならないもう1人のヒロイン、茂野桃子@野田順子。
真吾を産んでからも、その美しさ可愛さは変わらない。
でも、今後の出番は多くなさそうな感じもしますな。。。
全く期待してなかったのだが、清水が相変わらず可愛くて視聴しようか悩み中。
清水と桃子センセだけを見ることにしますかね?(笑)

©満田拓也・小学館/NHK・NEP21・ShoPro

本日のツッコミ(全10件) [ツッコミを入れる]

Before...

ジーモン [プリキュア3人のインタビュー画像、グッジョブです。かかず氏も、得意料理の質問に戸惑ってましたねぇ・・。(苦笑)本当に..]

にゃあ [どうにもこうにも、ふしぎ星の大人たちは、みんなそろってダメダメダメ〜、ダメダメ〜♪(><)な気がします。]

あいら [メジャーは地デジは16:9なので、そっちを観たいのですがねぇ。 それにしてもメジャーもマ王もママンが可愛すぎてしょう..]


2005-12-11 眠い

[アニメ]D.C.S.S. 〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜 #24


不敵な笑みを浮かべるアイシア。なぜ悪役のように描かれるのかが謎だ。
そして秘密が語られぬまま、朝倉兄争奪戦に工藤も参戦。非常に可愛いぞ。
そんな中、いち早く異変を察知する杉並。やはりコイツはタダ者じゃないな。。。
朝倉妹が保険医とくっつけば、朝倉兄も安心して自分にもチャンスがあると考える眞子。
でも眞子は杉並とくっついた方が絶対幸せになれると思うぞ?



杉並に続いて、ことりは微妙な違和感を覚える。
この2年間、朝倉兄の側にいたからこそ桜の影響が少なかったのだろうか?
さくらは、ようやく枯れない桜が復活したことを知る。
初音島では桜が満開。すでに、さくらには止めることは出来なかった。
そしてアイシアによって押されるリセットボタン。次回がヤマとなるのですかね?
アイシアが悪役扱いされるのは納得できないのう。。。

©CIRCUS/ダ・カーポSS製作委員会

[アニメ]銀盤カレイドスコープ #10


トリノオリンピック競技最終日の2月23日は、ピートが憑依してから100日目。
ピート消滅の日が迫っていることを痛感したタズサは、上の空状態に。


いちいち話しかけてくるピートを拒絶。1人で、いろいろと思い悩む。
当然ながら練習にも全く身が入らず、高島は胃薬を常用する始末だ。


残された時間をピートのために使おうと考えたタズサはオリンピック出場辞退を考える。
だが、タズサと一緒にトリノに行きたいと言うピートによって、考え直すことになった。
ここでタズサはピートにキスをおねだり。果たして。。。キスは出来るのだろうか。
まさかとは思うけどキスによって期間延長なんてないだろうな?零時迷子だったってのもナシですよ?(笑)

©海原零・集英社/銀盤製作委員会

[アニメ]機獣創世記ゾイドジェネシス #36


討伐軍がディグを襲撃した噂は世界中に広がり、当初の目的は達成される。
そして皆さんズーリの街へと帰還するのだが、なぜか討伐軍は締め出しを食らう。
そんな中、ミィ様だけが招き入れられ、ダ・ジンと話をするべく向かう。


お風呂、服、ご馳走。すっかり誤魔化されるミィ様がステキだ。(笑)
今回、入浴担当はミィ様。でも遠すぎる。。。もっと寄ってくれ。_| ̄|○


おもむろに脱衣、魅惑の下着姿を披露するミィ様。視聴者へのサービスを忘れてはいませんでしたよ。
相変わらずテレ東の規制基準が理解できませんなぁ。。。
いつまでたっても帰ってこないミィ様。ラ・カンはルージに全権を委ね、ダ・ジンとの対話に向かわせる。
やはりラ・カンは自分よりも、ルージを指導者にしたいと考えているようですな。
何よりもキダ藩再興を一番に考えているズーリの街の人々。
だがラ・カンはディガルド討伐に傾倒。本来の目的を忘れていると受け取った。
ダ・ジンはラ・カンを信じているものの、民からの声を無視は出来ずに板挟み。
そこでルージに勝負を挑み、その結果に全てを委ねることにする。
自分が勝てば討伐軍はズーリの街から撤退。ルージが勝てば今まで通り。
実際は、自分の死を以て民を納得させようとの考えだった感じですな。


そんなダ・ジンの行動を読み、ランスタッグで割って入るミィ様。
その姿は正装。キダ藩主後継者の名においてダ・ジンの命を預かる。
肝心な時は非常に凛々しいミィ様。ダ・ジンがメロメロになるのも、しょうがないですな。(笑)
そんな感じで皆さんの結束は一層固いモノになり、めでたしめでたし。
だが、空からは大量のギルドラゴン襲来。空からの攻撃に弱いズーリの街はどうなるのだろう。
そして死んだと思われたソウタは生存。記憶喪失状態なのだろうか?

©TOMY ©ShoPro・TV Tokyo

[アニメ]おねがいマイメロディ #37


相変わらずマイメロを激しく嫌う真菜。そして懲りずに接触を試みるマイメロ。
この2人(?)が打ち解けることなんか、永遠に無さそうな感じがする。
今日は真菜が大好きだった映画「密林の美女と野獣」の発売日。速攻で帰宅する。
真菜の性格、格闘技が好きなのも主人公のセーラ@鈴木真仁の影響みたいですな。


学校にカエルの小次郎を連れてくる途中、ひったくりの被害にあってしまう。
季節は冬。このままでは小次郎の命の危機。真菜は覚悟を決めてマイメロに救助を依頼。
マイメロは弱みに付け込んで接近するのだが、無理とアッサリ告げる。
マイメロに出来るのは、クロミの嫌がる事をすることだけ。意外にも低能力だった。
ここで、クロミなら願いを叶えられると仲介。真菜はクロミに願いを叶えて貰うことにする。
だが、人の話を良く聞かないクロミは、ジャングルの女王になりたいという夢を叶えてしまう。
ジャングルの女王となった真菜に踏まれて昇天寸前の茄子。M男の本懐を遂げた感じですな。(笑)
茄子の中身は綿が詰まっているようで、ホチキスで修復。すごい応急処置だ。
そういえば、前回破裂して外皮だけになっちゃったんだっけか。。。


周囲はジャングルとなって美紀はポエムカバ、歌はリス、小暮はピューマに。
野生の本能で歌を追い詰める小暮。良い機会だから一気に行くところまで行っちゃえばいいのに。
そして相変わらず酷い扱いをされるマイメロは川へと転落。流されていく。。。
そんなマイメロを見て喜ぶクロミも、ヘビに締め付けられて苦しむことに。


映画の中でセーラとの恋に落ちるジョニー@かかずゆみが、なぜかジャングルに倒れていた。
熱を出して動けないジョニーを介抱する真菜。
ちょうど川に流れてきたマイメロを脱水、濡れ手拭いにしてジョニーに額に乗せる。
いつも以上にマイメロの扱いが酷い。見てるだけで幸せな気分になれますよ。
真菜は小次郎を探すべくその場を去ってしまい、ジョニーの介抱をするマイメロ。
熱冷ましの薬を調合するのだが。。。その薬研はどこから出したんだ?
それにマイメロの調合した薬なんて危険すぎる。薬は薬でも麻薬なんじゃないか?


ひったくり犯は、自らの役回りを密猟者と認識する。
この異常な状況でも適応能力が高いのは駅前留学の賜物か。(笑)
密猟者に縛られて動けない真菜。この機会を利用すべくマイメロがぢわぢわ接近する。
その恐怖に真菜は失神寸前。だが喋るウサギに興味を持った密猟者によってマイメロ捕獲。
ジョニーが密猟者の1人を退治。この時の特徴あるジャンプからジョニーが小次郎であることを知る。
だが、もう1人の密猟者によって崖から落とされてしまう。


こうなるとジャングルの女王、真菜の出番。
密猟者はマイメロを人質にするのだが、正義の前に犠牲は付き物。遠慮無く成敗しますよ。
事態収拾のためにマイメロは「密林の美女と野獣」のポスターにメロディマーク。
映画のラストシーンでセーラとジョニーがキスをしたように、真菜と小次郎がキスをして終了。
真菜は、いつも小次郎とキスをしているようで特別なことではないようだ。
2人(?)は種族を超えた愛で結ばれているのですな。果たしてキスまでなのかが非常に気になるぞ。
今回はとにかく真菜が可愛かった。いつしか普通の恋が出来ることを望みたい。

©SANRIO CO., LTD. サンリオ/ウィーヴ・テレビ大阪・マイメロディ製作委員会

[アニメ]超ぽじてぃぶ!ファイターズ 11魔人!篇 #37


解説係を務めることが多い鯉魔人。今回はボスボロットに乗り込んで登場。。。いいのか?
スカイハイ守備の前に苦戦していた超ぽじ小チーム。
だが「諦めない心」によって何時しか、ぽじてぃぶパワーはMAX。鷹魔人を撃退する。
とりあえず。。。諦めない心で3人娘復帰を待っていますよ。_| ̄|○

©超ぽじ!Fs製作委員会

[アニメ]めだかの学校 #01


10月に単発で放送されたアニメの続き。今回が1話になっているけど前回のやつは何?
一緒にカンけりをしたい田中先生だが、大人だからと仲間に入れて貰えない。
勝手にカンを蹴ってみたり、訴えるような視線を送ることにより仲間入りに成功。
ルールも何も知らないのだが、皆さんの側にいたかったらしい。
で。。。前回、意味ありげに登場したライバル校の話はどこへ?(´Д`;)

©森ゆきえ/集英社・オフィス蒼

本日のツッコミ(全16件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [加納さんは小動物系として、柊先輩は。。。バクでしょバク。(笑) リセットを続ければ何回でもアニメに出来そうな感じもし..]

koto [いつも拝見してます。 「リセット」といえばほんとにそんなことを主人公が要求してた某双子アニメが最近ありましたね。 ..]

あいら [アイシアの朝倉兄への想いがイマイチ良くわからないんだよなぁ。。。]


2005-12-12 ピザ食べたい

[アニメ]カレイドスター Legend of phoenix 〜レイラ・ハミルトン物語〜


フェニックスを演じることになったレイラは、自分に何かが不足していると感じる。
新しい自分を探すべく自転車で旅に出るのだが、前に進もうと悩み苦しむ。
そんな旅の間に人々と出逢い、時には原点に立ち戻ることも必要である事を知る。
見所は幼女レイラさん。大原さやかの幼女声は非常に貴重な気がする。(笑)
『OVA カレイドスター Legend of phoenix(限定版)』(Amazon)

©佐藤順一・HAL・GDH/カレイドステージ

[アニメ]はっぴぃセブン 〜ざ・テレビまんが〜 #11


案内係@こやまきみこ。
久々に大人っぽい声を聞いた気もする。


はっぴぃステーション第10回。今回のゲストは、菊之介。
ここぞとばかりに自分も紹介して貰おうとする亜麻乃。その作戦は大成功だ。
ついに出番が。。。と思った所で友也と黒闇天によってコーナーを乗っ取られる。
しかも今回で、はっぴぃステーションは終了。
おいおい。本編終わっちゃったら、次回以降何を楽しみに観ればいいんだよ?(´Д`;)

©川崎ヒロユキ・集英社/はっぴぃセブン開運研究会

[アニメ]ぱにぽにだっしゅ! #24


江戸、桃月三年。お勘定奉行に着任した、宮本べきえもんは「はうはう税」を発布。
泣く度に徴収するという悪税によって、江戸庶民は苦しめられていた。
そんな感じで今回は時代劇。当然のように和服祭なわけですよ。(笑)
早速、泣きまくりの宮田。最近非常に可愛く思えて来た。。。最終回も近いのに。
来栖もこんな時くらいは着ぐるみじゃなく、和服を着て欲しかったよ。
アホ毛の姫子。時代劇定番の魚屋さん。カニの中にカニかまが詰まっていると信じている可哀想な娘。


エロ姉妹は腰元。相変わらず色気を振りまいてますなぁ。。。
三味線屋一条。三味線弾き。。。と言うか口で演奏を表現する大道芸人?
今回の乙女と鈴音は子連れ狼。鈴音は手押し車の中で、たゆんたゆんを披露するぞ。
一部の人には、堪らない描写なのでしょうなぁ。(笑)
手押し車にはマシンガンどころでなくミサイルが装備されていて発射される。非常に難しいネタですな。


料理屋3人娘。蒼の6号、草葉のくるみ、火力の玲。くるみは顔を隠されちゃってるよ。。。
水戸黄門が解決してくれるのかと思いきや、ジジイがうっかり印籠を質入れ。捕らわれてしまう。


弁士メソウサ、本職ですな。ちゃんと山崎バニラの髪型になっている所が細かい。
南条は父親の世話をする貧乏娘役。こんな風に普通にしてれば可愛いのにね。
念仏の都。でこ整体って何だよ?(´Д`;)
五十嵐先生は桜吹雪の肉襦袢着用で捕らわれの身。遊び人の金さん?


芹沢はねずみ小僧。身を隠すために、ビビビのねずみ先生に化けたけどヤバ過ぎだ。
綿貫は集結した「ぱにぽ人」に情報を伝え、宮本べきえもん仕置き準備は整う。
この場面でも、くるみが喋ろうとする度に止め絵が割り込まれる。酷いや。
そして、ぱにぽ人6人が並んで出撃。。。え?5人?


くるみはモヤイ像前集合をハチ公前と勘違い。しかも皆さんに忘れ去られて。。。酷すぎだ。
こうして、ぱにぽ人-1は宮本べきえもんにお仕置き。よよよい、よよよい、よよよい、よいで締め。
伝七捕物帳は、テレ東で平日の昼に再放送してるので興味ある人は是非。(笑)


Cパートは不意打ちで魅惑の風呂。一条の謎ボタンを押すとスクエニ本社ビル(?)爆発。
押すなと言われると押したくなりますな。姫子は悪くないよ。
今回のお話は時代劇好きには楽しめたと思う。相変わらず視聴対象が謎だ。。。
で、前回最後にあんなに騒いだ彗星はどうなったんだ?(´Д`;)

©氷川へきる/スクウェアエニックス・ぱにぽに製作委員会

[アニメ]うえきの法則 #37


マリリンの半端でない強さの前に、このままでは全滅は時間の問題。
佐野は隙をついてヒデヨシを逃亡させるのだが、ヒデヨシは逃亡せず奇襲攻撃を仕掛ける。
醤油による目潰し。これは意外と効果的なのだが。。。いつも持ち歩いてるのか?
皆さんで逃亡開始。だが、すぐにマリリンに追いつかれヒデヨシは一撃で気絶。戦線を離脱する。
植木が戻ってくることに望みを繋ぐ佐野と、あいたん。
だがマリリンは途中で橋を破壊済。さらに神器の弱点を完全に見抜き、勝ち誇る。
そして佐野にトドメを刺すべく攻撃を仕掛ける。


そこに植木登場。マリリンの見抜いた弱点も数々の戦闘を通して克服済だ。
だが、ここで試合終了10分前コール。10点の首飾りを持つ人間が発表される。
マリリンチームはマリリン、植木チームは植木。。。ではなく、あいたん。
お約束としか言い様がない状況。これは神が仕組んだとしか思えないぞ?
今回も、あいたんのコロコロ変化する表情が素晴らしい。可愛すぎますよ。


あいたん逃亡。ここでマリリンはメモリーに相手をさせることにする。
マリリン自ら全力で、あいたんを潰すのが定石だと思うのだがなぁ。この判断が大きな鍵になりそう。
そしてマリリンは植木とサシで勝負。佐野とマシューはどうでもいいや。(笑)
今回も、あいたんの能力は明らかにされず。次回は佐野メインみたいだし、いつになったら。。。_| ̄|○

©福地翼/小学館・テレビ東京・「うえきの法則」製作委員会

本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [いつもより可愛いじゃないですか。(笑)]

ハカイダー [夕日は止まんなきゃダメだよーーーっ(アホ毛調 いやぁ本家EDでは途中で静止画になりますので。 時代劇好きにはタマラン..]

あいら [メジャーからマイナーまで。。。相変わらずネタの範囲が広すぎですな。]


2005-12-13 寒い

[あまぞん]

本のおすすめ
『新しい遊び-めばえ』

DVDのおすすめ
『苺ましまろ 3』

ミュージックのおすすめ
『アイスキャンディー [Maxi]』

ゲームのおすすめ
『極上生徒会』

ソフトウェアのおすすめ
『To Heart 2 XRATED 初回版 [アダルト]』

[アニメ]ToHeart2 #11



ゴールデンウィーク直前。なにやら女の子達を品定めしつつ、招待状を手渡すタマ姉。
イルファとニャーさんは招待対象外。あくまで人間の女の子が対象。
自宅の庭で野点を開催するらしいのだが。。。明らかに何かを考えてますよ。


皆さん集合。全員着物に着替えてくれることを期待しなのだがなぁ。残念。
金持ちの家に来たら土蔵を漁りたくなる症候群の花梨。珊瑚と共に盛り上がる。
初対面である気がするのだが、花梨と珊瑚は意外に相性が良い感じもしますな。
るーこの挨拶を制式採用する皆さん。端から見ると怪しげな団体にしか見えないぞ?(笑)


皆さん正座で足が痺れる中、悠然と構える由真。
さすがは、お嬢様。鍛えられてますな。得意げに貴明にアピールする所が可愛い。


貴明に関係する女の子全員を前にして「うちの貴明」宣言をするタマ姉。
宣戦布告どころでなく、事実上の貴明所有宣言。こりゃ話が急すぎるな。
当の貴明もビックリ。他の皆さんは呆然とするしかありませんよ。
そんな中、このみは明らかに動揺を隠せず混乱する。
このままタマ姉EDになるとも思えないし、どうなりますかね。
緊迫の次回は。。。なぜか特別編。何か特別なモノありましたっけ?(禁句

©AQUAPLUS/TH2 Works

[アニメ]焼きたて!!ジャぱん #57


「焼きたて!!9」第3回戦の舞台は宮崎県西都市。
対する相手はCMAPの千祭剛@鳥海浩輔、成美静人@緑川光、要博士@石井真。
心から料理を愛していた坪塚はCMAPを脱退。残りのメンバーは坪塚をボロクソに言い捨てる。
そんな3人を前にして、和馬は闘志を激しく燃やす。
双方共に西都市の名物、完熟マンゴーを素材に使うことに決定。
和馬は生のままでパンに使おうとするのだが悪戦苦闘。
だが、もう1つの名物の埴輪を見て何かを思い付く。


テロップに第2回戦当日なんて出たけど。。。3回戦だろうに。困りますなぁ。
今回も厨房に入れて貰えない自称司令塔・河内に送られる視線は冷たい。
ああ、月乃の冷たい目が萌える。ゾクゾクするよ。(笑)
河内も月乃も店長も毎回毎回、同じ役回りなのが寂しい。。。

©橋口たかし/小学館・パンタジア・テレビ東京

[アニメ]BLEACH #61



卯ノ花と勇音によって隊長、副隊長、副隊長格に全ての真相が伝えられる。
驚愕する者、戸惑う者、冷静に受け止める者、興味を持たない者。反応はそれぞれ。
夜一さんと砕蜂は、貝合わせの準備も整っていただけに残念そうだ。
そして初公開となるマユリの素顔。意外と普通で面白くないぞ?


予告通り今回は藍染ディナーショー。トークでテレビの前の皆さんを魅了しますよ。
ルキアを置いて立ち去れとの言葉に抗う阿散井。だが全く歯が立たずに危機を迎える。
そこに一護が登場して共同戦線。阿散井の攻撃で隙を作り、一護が攻撃を仕掛ける。
しかし、その攻撃を藍染は指1本で難なく受け止める。
そして藍染は桁違いの強さで一護、阿散井を倒してルキアへと手を伸ばす。


藍染の目的はルキアの義骸内部に隠された「崩玉」なる物体を手に入れること。
死神の力には限界があり、鍛練を積んでも限界は超えられない。
そこで当時、技術開発局長であった浦原は崩玉を作成する。
崩玉は死神とホロウの境界を無くし、限界を超えた力を身に付けることが出来る。
だが、その危険に気が付いた浦原は、ソウルソサエティで捕捉不可能な特殊な義骸内部に隠した。
その義骸を作ったことにより、浦原はソウルソサエティから追放された。
その後、ルキアにその義骸を与える。中に入った死神は霊力を失い、普通の人間へと変わる。
そうなれば崩玉の存在を誰にも知られない。浦原はそう考えていたらしい。
だが、そんな浦原の行動を読んでいた藍染。これ以上の力を手にして何をする気なのだ?
ディナーショーが続く中、お犬様急襲。トークを邪魔された藍染はめちゃくちゃ不機嫌そうですよ。

©久保帯人/集英社・テレビ東京・dentsu・ぴえろ

本日のツッコミ(全3件) [ツッコミを入れる]

じゅに [ジャぱん、いま連載中の所までずっと、河内・月乃・店長の3人は基本的に同じような役です…。 たまに河内ががんばったり、..]

ジョーカー [東鳩2次回特別編・・・・よし来たR指定(え)違うか・・orz マユリはディスニーランドの某ネズミみたいに「中に入っ..]

あいら [速水奨はボウリング大会にマイボール持参したり、いろいろと凄い人ですな。(なんだそりゃ マユリは。。。アレが素顔と信じ..]


2005-12-14 寒いのう

[アニメ]地獄少女 #11


サブタイトル前に藁人形を受け取る片岡雅哉@小野大輔。
そして柴田親子も早々と登場。明らかに今回の見所が復讐ではないと伺えますな。
柴田は墓参りの最中に、元同僚で現在は雑誌編集長の稲垣隆史@高木渉に呼び出される。
仕事を依頼されるのだが、記事の捏造も厭わない稲垣に嫌気が差してお断り。
その様子を見つめる劇団・地獄通信の皆さん。。。


出版社前で稲垣に会わせろと暴れる片岡を止め、話を聞く柴田。
稲垣の記事捏造がキッカケで政治家であった父は逮捕。家族はバラバラになってしまった。
復讐は何も生まないと説得するのだが、柴田の言葉は片岡の心には届かない。
一方、柴田行きつけの喫茶店のマスター指導でシチューを作るつぐみ。
その途中でヴィジョンアイが発動する。(違
つぐみがあいの視点を見られるのなら、逆もまた。。。って事はないのだろうか?
お姉ちゃんを侍らせて上機嫌の稲垣を尾行していた柴田に、つぐみから連絡あり。
地獄少女のターゲットが稲垣であると察知する。


裏路地で稲垣に復讐すべく襲いかかる片岡。だがアッサリと返り討ちに遭ってしまう。
再び柴田は片岡と接触。ついに地獄少女、藁人形のことを聞き出すことに成功する。
稲垣の悪事を明るみにする記事を書くので、糸を解かないよう説得。片岡も応える。
その様子を当然見ていた劇団・地獄通信の皆さん。
明らかに柴田の存在を邪魔に思ってきましたよ。今後、柴田の身が心配だ。
そんな中、あいは出撃準備。藁人形を渡してから3日以上。。。待つ方も大変ですな。


お姉ちゃん曰く、ケバい女に誘われた稲垣。まんまとコントの舞台に上がってしまう。
皆さんお待ちかね!劇団・地獄通信による楽しいコントが始まりますよ。(笑)
今回は稲垣を記事に閉じこめての、お仕置きプレイ。
反省を促すのだが、記事捏造は世間にセンセーショナルを与えていると勝手な事を言うばかり。
何かどこぞやの新聞社みたいな感じですなぁ。マスコミ全般似たようなモノか。。。
結局、復讐の道を選んだ片岡。当事者になってみなければ気持ちは理解できそうもありませんな。
つぐみの身に何かが起きた場合、柴田は復讐をせずに平静でいることは出来るのだろうか?

©地獄少女プロジェクト/スカパーウェルシンク・アニプレックス

[アニメ]ガンパレード・オーケストラ #11


今回も奈津子はドジっ娘モード全開。端から見てる分には和めますよ。(笑)
コレでも最前線での激戦を切り抜けてきたんだよなぁ。。。実は幸運の女神?


青森ツインブリッジが破壊された現実は、遠く最前線の地にも多大な影響を与えていた。
一般市民への食糧配給もままならぬ中、駐屯地ではどうにか食糧を確保。
子供達は駐屯地に食事を求めに来ているようだ。
前回の戦闘で負傷した健司は紫苑に脅されて渋々、病院へと向かう。
駐車場で車に混じって、ちょこんと待っているグリンガムが可愛いすぎるぞ。


その病院で物資を奪い去る第15中隊。物資を闇市場へと横流し、私腹を肥やしているらしい。
そんな悪事を見逃せない健司は殴り掛かるのだが、後から4人で囲まれてしまうことになる。
負傷中の身であっても3人は返り討ち。だが小隊長には敵わなかったようだ。
駐屯地では絶大な力を誇っている第15中隊。まともに上申しても握りつぶされる可能性が高い。
そこで第7芝村中隊の皆さんは、視察にやってくる伯爵夫人を利用することにする。
人型戦車に細工をして物資を隠しているテントにミサイル直撃。病院から奪った物資の存在が明らかになる。


さらに近隣住民の皆さんを乱入させて、第15中隊の悪行を白日の下に晒すことに成功する。
あまりの惨状を正視できず、伯爵夫人@山口由里子は気を失う。
今回、何もせずに自分の立場が上がって満足そうな芝村。何か無性に腹が立つぞ。。。
一方、回りくどいやり方を嫌がり、あくまで拳で片を付ける健司。今度は完全勝利。
こうして第15中隊の立場は失墜。全てに於いて第7芝村中隊が上に位置することになる。
今回は幻獣戦みたいな派手さは無いけど、組織の闇を暴いたりするお話は好きなので好印象。
どうせなら、芝村も巻き込んでもっとネチネチと第15中隊をいたぶって欲しかった。(笑)

©SCEI/Bandai・BANDAI VISUAL

[アニメ]甲虫王者ムシキング 〜森の民の伝説〜 #37


パムたんに突然目隠しをされるポポ。大胆な特殊プレイに鼓動が高まりますよ。
目隠しを外されると、そこは特設ステージ。そうだった。。。皆さんはサーカス団だったのだよな。(笑)
パムたんの濃厚なプレイを期待していたポポとしては拍子抜けだろう。(推定


サーカス公演を楽しむポポ。すると虫たちも次々と現れる。
虫たちもサーカスを見に来たのだと考えるポポ。だがパムたんは、森の守護者に会いに来たのかもと呟く。
そんな所に赤い眼のゴホンヅノカブトが襲来。和やかな雰囲気が台無しになる。
だがゴホンヅノカブトは攻撃を仕掛けず、苦しみながら暴れ回る。
アダーに改造されたものの、自我は残っていて必死に抵抗している様子。
これは守護者の力が強くなり、アダーの力を抑えつつあるという事なのだろうか?
そして皆さんを乗せたまま洞窟に体当たり。ポポとチビだけが振り落とされてしまう。


森の守護者としての重責に悩み苦しむポポ。
だが森の守護者でなく、ポポとして自分がするべき事を成し遂げるのが重要と気付く。
こうしてポポは暴れるゴホンヅノカブトを鎮め、赤い眼から元に戻すことに成功する。
どこかのヘタレと違って、ポポは着実に森の守護者として成長を続けている。
今回はムシキングの出番なし。お役ご免も時間の問題か?

©ムシキングプロジェクト・テレビ東京

本日のツッコミ(全3件) [ツッコミを入れる]

ジョーカー [舞ちゃんのようにいさぎいいくらいガンガン行動派の芝村を派遣して欲しかった・・・・orz ドジっ子は見ていて飽きないの..]

あいら [ドジっ娘。。。死ななければいいな。(´Д`;)]

しょう [地獄少女は?]


2005-12-15 疲れ

[アニメ]灼眼のシャナ #11


翼を思い通りに出せるまでに成長した平井さん。正直、翼は似合わない。(笑)
夜食の際、テレビで放送されたドラマによって「キス」が気になって仕方なくなる。
翌日。相変わらず、悠二に近付く吉田さんに激しい嫉妬の炎を燃やす平井さん。
その怒りの矛先は、全く無関係の田中に向けられることになる。合掌。
しかし。。。最近の高校って男女一緒に体育の授業やるものなのか?
田中を介抱するオガちゃん。佐藤も気を利かせて2人にしてやれば良いのにのう。


体育の授業が終わると魅惑のシャワー。最近の高校ってシャワー浴びる時間もあるのか?
シャワー室では女の子達がキスの話題で持ちきり。当然ながら平井さんも興味津々だ。
その後、図書室でキスについて調査するのだが、求めている答えは見つからない。
図書室でも平井さんの側にいる悠二。吉田さんとしては気になってしょうがない。
そんな吉田さんを、2人の関係は心配ないと勇気づける池。
確かに悠二は、池に特別な関係ではないと宣言したのだが。。。平井さんの方は別の話だぞ?


キスの意味をママンに尋ねる平井さん。ママンはピンと来たようで懇切丁寧に説明。
口と口のキスは全てを信頼する誓いのようなモノ。
上手く説明したようにも見えるのだが、逆に悠二とのキスを意識するキッカケになった気もする。
悠二と出逢い、女の子らしさを見せるようになった平井さんに、あらすとおるさんは不安を募らせる。
まずは、これ以上余計な事を吹き込まないようにと、ママンとの電話会談に臨む。
ところが。。。ママンの方が一枚も二枚も上手。あらすとおるさんはママンの魅力にメロメロだ。


今回もエロエロな兄妹。登場即、サービスタイム。。。素晴らしいぞ。(笑)
目の前で見せつけられているシュドナイは欲求不満にならないのだろうか?


ついに手作り弁当進呈の段階まで進んだ吉田さん。頑張ってるなぁ。
悠二は喜んで弁当を受け取り、何から食べようかと悩むぞ。
そこに平井さんはメロンパンを差し出して、弁当を遮りますよ。
平井さんと吉田さんの悠二を巡る戦いが、本格的に始まった瞬間ですな。
だが張本人の悠二は全く自覚なし。オソルベシ、朴念仁。
一方、姐さんはエロ兄妹と遭遇。だがエロ兄妹の目的は別にあるようでスルー。
こりゃ目的はミステスである悠二に違いないですな。
当然ながら平井さんの前でも、ディープキスを見せつけるのだろうし。。。どうなることやら。

©高橋弥七郎・メディアワークス/『灼眼のシャナ』製作委員会

[アニメ]ARIA The ANIMATION #11


季節はすっかり冬。雪が降る中での合同練習を終えた灯里、藍華、アリス。
アリアカンパニーには晃とアテナの姿もあり、アリシア特製「生クリーム乗せココア」が振る舞われる。
てきぱきとクッションを用意するアテナ。気配りが行き届いていますな。
アリシアたちもシングル時代は、灯里たちの様に合同練習をしていたらしい。
そんな感じでシングル時代の三大妖精の様子が語られますよ。
今も昔もアリアカンパニーは少数主義。同期のいないアリシアを晃は気にしていたらしい。
晃と藍華。。。ここまで考え、行動が似ているのもスゴイですな。(笑)
オレンジプラネットに、すごい新人登場との噂に晃は動揺を隠せなかった。
そこで、衝突事故で知り合ったアテナに尋ねてみるのだが知らないと言う。。。



ある意味衝撃的な出逢いであったアテナも、いつしか合同練習の仲間入り。
妙に口数が少なく挙動不審。たまに喋ったかと思えば意味不明。
オールでボールを拾ってあげるとホームラン。橋に頭部殴打。。。惚れそうだ。(笑)


そんなボケボケキャラもカンツォーネは超一流。
噂の新人がアテナだったと知り、晃は黙っていたことに激怒するぞ。
アリシアの操舵術は超一流、晃の接客は超一流。。。それで三大妖精?
そう考えると、全てに於いて超一流だったグランマの凄さを改めて感じますな。



いつも一緒に合同練習をしていた3人も、今では会う機会も少なくなってしまった。
アリスは自分たちにも、そんな時が訪れると考えると寂しくて堪らなくなる。それは灯里と藍華も同じ気持ち。
あの頃は確かに楽しかったけど、今が楽しくないわけではない。あの頃も楽しかった。
三大妖精は、過去の思い出に捕らわれず、今現在を楽しむ事をアドバイスする。
グランマはアリシアを「何でも楽しんでしまう名人」と呼んでいたが、間違いなく晃もアテナも名人。
だからこそ、三大妖精と呼ばれるまでに成長出来たのかもしれませんな。
帰り道、明日また会えるとわかっていても藍華とアリスとの別れが辛い灯里。
最後に2人を見送るシーンなんか、良い最終回だと思いましたよ。。。まだ続きますが。(笑)
綺麗に纏まった今回のお話。でも個人的見所はアテナだと思う。可愛すぎだ。

©天野こずえ/マッグガーデン・ARIAカンパニー

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Before...

あいら [綺麗に纏まりすぎてて逆に最終回が心配。。。]

弥十郎 [すばらしい作画とすばらしい演出、でっかい素敵です。 シンフォニーが流れたときに涙が出そうでしたよ。 でも今回で力尽き..]

あいら [最終回で号泣しないように気をつけないとね(´Д`;)]


2005-12-16 仰木 前監督のご冥福をお祈りします

[アニメ]SHUFFLE! #22


稟と亜沙がくっついたとの情報は、瞬く間に学校中に知れ渡った。
稟が身を固めたことによって他の女の子はフリー。
全校生徒、特に男子生徒にとっては朗報なわけで、大いに祝福される。(笑)
他の女の子を纏めてハーレムを作るなどと、相変わらずバカなことを言う樹。
ただし、バスト80cm以下の麻弓は含まれず激怒する。麻弓って樹に気があるのか?
唐突に出てきたハーレムなんて言葉。。。何か嫌な予感がする。


着々と料理の腕を上げるプリムラ。楓の笑顔を見たいという想いか。
楓は稟の引越準備。結局、稟は最後の最後まで頼りっぱなしですなぁ。
ある意味、2人の関係は変わらず。良かったと言えば良かったのですけどね。
そんな2人の関係を笑顔で見守るプリムラがステキ。ホント良い娘や。。。


家賃15000円のアパートを確保。早速、らぶらぶ状態な2人の前に皆さんが登場する。
引越手伝いと言う名の見物ツアーですかね?
ネリネのメイド服はまだしも、プリムラはネコミミ、しっぽ装着。樹グッジョブ!(笑)
ネコミミはぴくぴく動くし、しっぽも動く。。。どんな仕組みなんだ?


可愛いなんて言葉じゃ表現できない。存在自体が犯罪だ。


唐突に登場した亜沙の妹、ツボミ@田中涼子。
カレハにも良い人がいないのかと尋ねると、稟が好きと言い出す。これまた唐突だ。
そして、お約束のワード「神界は一夫多妻制」が飛び出してくる。
シアも同じ様に言ってたし。。。先程のハーレムと併せて非常に嫌な予感がする。


いつまでも「亜沙先輩」と呼び続ける稟に、チョッピリ意地悪モード。
どうにか「亜沙さん」と呼ばせることに成功する。
引越作業も終わって、いよいよ新しい生活が始まる。
もう何回目だか不明なキスをしようとするのだが。。。またしても倒れる亜沙。
幸せの最中に、この状況は非常に危険。お願いだから殺さないでください。。。

©Omegavision, inc./SHUFFLE! Media Partners

[アニメ]ノエイン もうひとりの君へ #10


ハルカの家を訪ねるとユウの母親の姿があり、緊張する皆さん。
だが、ピンクほっぺの酔っぱらいキャラに変貌済。そりゃ呆然となりますな。(笑)
家を訪ねる際、隣の部屋の人影を見逃さなかったミホ。
ハルカが誰もいないと誤魔化すと幽霊説を提唱。普段から持ち歩いているお札を取り出して騒ぎ始めますよ。
誤魔化しきれないと感じたハルカは正直に話すのだが、未来人を匿ってるなど信じては貰えなかった。


皆さんとカラスご対面。未来っぽいアイテムのおかげで信じて貰えたようだ。
カラスも、すっかり打ち解けて楽しい一時を過ごす。
中でも仲良しのユウとイサミを見つめる視線は非常に温かい。
帰り道、突如現れたアトリがユウとイサミを襲う。その危機を救ったのはフクロウ。
カラス同様にフクロウも、ユウとイサミの関係を温かく見つめる。


フクロウが未来のイサミであることに気付いたハルカ。
イサミはあくまで任務を遂行。ハルカを守る決意のカラスと臨戦態勢になる。
親友同士の戦いを阻止したいハルカ。だがコサギは、全ての元凶はハルカにあると告げる。
相変わらずコサギの正体がわからない。15年前の誰なんだろう?

©赤根和樹・サテライト/ノエイン製作委員会

[アニメ]BLACK CAT #11


またしてもターニャ登場。今後も、行く先々で遭遇するのでしょうな。
それにしても街から街へと移り、ウェイトレスを続ける彼女は一体。。。
賞金クビを追って来たものの、先を越されてしまいスヴェン一家の極貧生活は続く。
そんな中、パンの耳を揚げて差し出すターニャ。ホント優しい娘だ。
パンの耳を貪り食うトレインに、戦闘時の凛々しさは全く感じられない。(笑)


街には自称BLACK CATが出没。狙っていた賞金クビもBLACK CATが捕獲したらしい。
自分の名前を騙られたトレインだが、全く気にしていない様子。
今はクリードを倒すことで頭がいっぱいみたいですな。
スヴェンの薬を買いに出かけたイヴは、薬局のカエルだか猫だかわからない謎人形に興味津々だ。


ウィンドウショッピングを楽しむイヴ。眼鏡が非常に可愛いぞ。
すっかり表情も豊かになって、女の子らしさもアップしてますな。良い良い。
そんな所でBLACK CATを狙う男達の動きを察知。狙われているのは当然、ニセモノの方。
イヴは一応忠告しに行くのだが、おじさんは調子に乗って聞く耳を持たない。
だが、その男達と決闘をするハメになり、自分の置かれた状況を理解する。


見かねたイヴが男達を瞬殺。それでも、おじさんは自分が倒したと勘違い。(笑)
天涯孤独のイヴを気遣うおじさん。お調子者だが決して悪い人ではないようだ。
そこにホンモノのBLACK CATを探す星の使徒、デュラム=グラスター@ふくまつ進紗が現れる。
当然ながらおじさんなんぞに興味はなく、トレインの仲間とバレているイヴが狙われる。
ここで、おじさんはイヴを狙う銃口に敢然と立ちはだかる。カッコイイぞ。
でも相手が悪すぎる。おじさん死亡フラグ成立かと思いきや、偶然にもトレインが通りがかる。
トレインとデュラムの戦闘。だがクリードが言った通り、トレインの相手ではなかった。。。


捕獲され、星の使徒のアジトへ案内させられるデュラム。酷い扱いだな。
そして、おじさんことウドニー@石原凡はトレインに弟子入り。同行するようだ。
しかもウドニーは20歳と判明。誰もが驚くのであった。
クリードとの決着の時が迫りトレインは神妙な面持ち。スヴェンはそんなトレインが心配でしょうがない。
アジトの場所は遠く、ひたすら移動が続くようで次回放送は1/12。遠すぎだ。(´Д`;)

©矢吹健太朗/集英社/BLACK CAT製作委員会

[アニメ]舞-乙HiME #11


9月7日はマシロの生誕祭。その日は孤児であったニナの誕生日として、セルゲイが決めてくれた日でもあった。
皆さんに誕生日を祝われて照れ照れのニナが可愛い。アリカの言う通り素直なのが一番だと思うぞ?


セルゲイからのプレゼントに大喜びのニナ。
だが、アリカの元にも「おじさま」からのプレゼントが届く。9月7日はアリカの誕生日でもあった。
そこでハッと気付くニナ。蒼天の青玉を持つアリカの誕生日が9月7日。
アリカは、セルゲイが想い続けていた女性の娘である可能性が高い。
セルゲイが自分の誕生日を9月7日としたのも、その娘の存在が気になっていたから。
そう考え出すと、素直に自分の誕生日を喜べなくなってしまうニナであった。。。


ジパングなる東の国から王子が来訪。マシロが迎えに出ることになり、アリカとニナも付き添いに。
その途中、駅に1人寂しそうにしている女の子の姿があった。
幼い頃、辛く苦しい思いをしたニナは、女の子を放置できずに声を掛ける。
だが、その女の子はニナの懐からセルゲイの時計を盗んで逃走する。
最愛のセルゲイからの贈り物は、何にも変えられない大切な物。
だが、追い詰められた女の子は時計を川へと投げてしまう。


時計は船へと落ち、どんどん先に進んでしまう。
ニナは服を脱ぎ、泳いで追うつもりだったがアリカに制止される。
その後、船頭に話を聞くとカラスが奪っていったらしく見つけるのは絶望的。
ニナは諦めかけるのだが、セルゲイへの想いを知ったアリカによって勇気付けられる。
その頃、ジパングの王子との見合いを嫌がって逃走を謀るマシロ。
途中でミコトはカラスとの戦闘態勢に入るのだが落下、マシロに直撃をして気を失う。
道端で気絶するマシロに声を掛ける、鴇羽巧海@高橋裕吾。ついに弟君登場ですな。


ミコトがカラスと格闘したおかげで時計は落下。偶然にもセルゲイが回収していた。
こうして時計は改めてニナに贈られた。何か偶然が重なりすぎな気もしなすなぁ。
9月7日はニナとセルゲイが初めて出逢った記念すべき日。
自分の誕生日にはそんな理由があったのだと知り、ニナは嬉しくて泣き出してしまう。
そんな2人を見守るアリカは笑顔。だけど、少し胸が痛んだ感じですよ?
アリカ本人も気付いていないセルゲイへの想い。ニナの事を考えると複雑ですな。。。
そして、ジパングの王子として登場した尾久崎晶@小林沙苗。
状況から考えて明らかに巧海がホンモノの王子で、晶は巧海のオトメだと思う。
でも晶の左耳にピアスが見当たらないんだよなぁ。外してるだけなのかな?

©SUNRISE

[アニメ]ケロロ軍曹 #89



エネルギー弾暴発によって、性格別に7人に分裂してしまったギロロ。
魅惑の中田譲治祭開催の時を迎えますよ。(笑)
冷酷で闘争本能の固まりであるギロッペは元通り融合することを拒否。
ペコポン侵略最大の障害となる夏美を始末しようと行動を開始。
ギロロは愛する夏美を守るため、ギロッペに立ち向かう。
どうでもいいんだが。。。ギロさまは止めてくれ。(´Д`;)


元ネタは七人のナナ。さらにシャイニングガンダムまで登場と今川祭。
後半に関智一が出てたけど、シャイニングフィンガーと叫ばせるためだけに呼んだのが本当の所か?
性格別に分裂しても、噛ませ犬属性は共通。
認めたくなかったギロロだが、ピザ配達に来た556のバイクに跳ねられてギロッペ共々気絶。
こうして元通り融合できたのだが、自分を噛ませ犬キャラと認めてしまったギロロは複雑そうだ。


後半。オカルトクラブは廃部の危機を迎える。
怪現象が日常的となり、新鮮さを感じなくなった冬樹は良い機会と考える。
そりゃ、宇宙人やら幽霊やらが自宅で、ウロウロしてればなぁ。。。(笑)
だが冬樹との2人きりの時間を奪われたくない桃華は、オカルト大会を開催。
オカルトクラブの実績を作り、存続させる作戦に出る。
結果的に桃華の愛により優勝。そろそろ冬樹も桃華の愛に気付いて良いのでは?

©吉崎観音/角川書店・サンライズ・テレビ東京・NAS

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Before...

あいら [と言うことは当然ながら妄想して輝きますか?]

ちっそく [輝くまではわかりませんが妄想はありますね(*´∀`) 「まぁ♪」でなくて「きゃあ♪」らしいです。 (http://..]

あいら [素晴らしい姉妹ですな。(笑)]


2005-12-17 外食で牛肉食べられなくなるのは嫌だな。。。

[アニメ]トランスフォーマーギャラクシーフォース #50


圧倒的な数で勝負を仕掛けるサイバトロン対し、デストロンは巨大化で対抗。
その結果、デストロンの皆さんは互角以上の戦いを見せる。
グランドブラックホールを暴走させようとするマスターガルバトロン。対するはコンボイ軍団。
すっかり、頭が上がらなくなったフレイムコンボイはローリ達を連れて来てしまう。
命を賭けて守るなんて言い出すから、嫌な予感がしたけど。。。平気だった。良かった良かった。
自分の欲望のためなら、部下の命など気にも留めないマスターガルバトロン。
だが、コンボイ軍団の怒りによって、意外なまでにアッサリと敗北しちゃいますよ。


自暴自棄になったマスターガルバトロンはプラネットフォースを投げ捨てる。
暴走を始めるグランドブラックホール。だが、コンボイ軍団とローリ達によって全て回収。
プライマスがノアとプラネットフォースの力によって封じることに成功する。
こうしてイマイチ盛り上がりに欠けたまま、世界滅亡の危機は救われたのであった。。。
一方、マスターガルバトロンは部下の捨て駒扱いを否定せず、デストロンの皆さんは見限って去って行く。
最後の最後まで自分の信念を捨てなかった所はカッコイイと思うぞ。
残すはギャラクシーコンボイとマスターガルバトロンの因縁とも言える勝負のみ。
もちろん数にモノを言わせるなんて事はしないで、タイマン勝負だよな?

©TAKARA・テレビ愛知・ウィーヴ

[アニメ]今日からマ王! #70


ヴォルフラムに迫られて動揺を隠せない勝利。
弟の婚約者と頭では理解していても、その可愛さを前にして抵抗は出来ないようだ(推定
そんな状況の中、外では何やら騒ぎが発生。
46話に登場した、先代の言賜巫女オンディーヌが血盟城にやって来た。
オンディーヌには巫女の能力も高い双子の姉、セラフィーヌがいた。
だが、言賜巫女として選ばれたのはオンディーヌ。セラフィーヌは自分の前から姿を消してしまった。


そんなセラフィーヌの姿が、ここに来て水晶玉に映し出されたらしい。
禁忌の箱によって滅ぼされようとしている眞魔国。それならば「鍵」となる者を殺してしまえば良い。
セラフィーヌは鍵となる者の抹殺するべく行動を開始。オンディーヌはその事実を伝えに来た。
コンラッドの腕は封印されたはずだし、狙いはグウェンダルの眼か。そしてヴォルフラムの何か。
リーダーシップを発揮して城の警備の指揮、作戦立案に奔走するユーリ。
そんな中、何もすることが出来ない勝利は、自分の無力さを痛感する。
そこに再びヴォルフラムが力の誘惑をする。。。
う〜ん。ヴォルフラムに憑いてるのは眞王だと思ったのだが、わからなくなってきたよ。



その頃、有給休暇を取った勝馬がスイスに登場。そりゃママンに逢えないのは辛くてしょうがないよな。
そして絶妙なタイミングで、風呂場から怪しげな黒ずくめ集団が登場する。
魔力を使う集団に敢然と立ち向かうママン。スイスの地にハマのジェニファーが降臨しますよ!
相手の魔力はボブを完全に凌ぐ威力。ママンの危機を助ける勝馬がカッコイイぞ。
でもママンの強さは桁違い。相手のフードを剥ぐことに成功する。
それにしても魅惑の太腿が素晴らしい。ママンかわいいよママン。


相手が老婆だったと知り、高齢化社会の複雑な問題に頭を悩ませる皆さん。
この老婆がセラフィーヌであるのは間違いない。あんなに可愛かったのに。。。時の流れは残酷だな。
セラフィーヌがここに現れたのは、当然ながら「鍵」となる者を抹殺するため。
だが、ここにはいなかったらしく水の中へと姿を消す。
となると。。。最後の鍵はユーリか勝利どちらかって事になりそうですな。
そして眞魔国では、力の誘惑に負けた勝利がヴォルフラムに言われるまま儀式を開始。
果たして勝利は上手く利用されてしまうのか?それとも逆に利用することができるのか?
イマイチ良くわからない状況の中、続きは来年。来週はゲストインタビュー特集らしい。

©喬林知・角川書店/NHK・総合ビジョン

[アニメ]韋駄天翔 #12



ゴールドセレブリゾートシティに到着。
そこは8話でエロ鳥が言っていた、MTBライダーなら全ての施設を無料で利用できる街。
エロ鳥の言葉を疑いもせず、豪華な食事を腹一杯食べる翔たち。
そして食後に出されたのは超高額の請求書。無料で利用できたのは過去の話だった。
そこにケバいオーナー登場。姉のヨウコ@夏樹リオ、妹のリカ@並木のり子。
代金を払えないならと、トレーラーとMTBを除いて奪われてしまう。
高価なMTB、そして何よりも貴重なプラチナエンブレムを奪わないのが非常に謎だ。
全てを失って呆然とする翔たち。とりあえず非常食でも食って落ち着こうぜ。(笑)
そんな所にユウキ登場。なにやら街の皆さんに呼ばれて来たらしい。


チームSTメンバーであったヨウコとリカに、翔たちを潰せとの指令が下る。
怪しげな象車で颯爽と登場。ユウキを人質に韋駄天バトルを挑む。
その象車も当然ながら足漕ぎ式で、中では人がいっぱい漕いでるんだろうなぁ。(笑)
バトルを受けたもののパーツは全て奪われて、まともなセッティングも出来ない。
そこに街の皆さん登場。なけなしのパーツを翔たちに差し出しますよ。
今までの翔たちの活躍が噂となって、世界中に届いているようだ。


めずらしくコースの下見を徹底してからバトルに挑む翔。
だが、ヨウコは見かけによらず意外なまでなテクニックで翔を圧倒する。
ところが豪華な生活に慣れきったリカは、適当なセッティング。
ヨウコもそんなMTBの状態を全く見抜けず、力任せのライディングによって崩壊。
結局、敵さんの自滅でバトルは終了。意外な展開に、まことは呆然だ。
なんだがチームSTは、へっぽこ揃いですな。。。と言うか烏合の衆?(笑)

©藤原としひろ・TOMY・講談社/アニプレックス・MN・テレビ東京

[アニメ]ふしぎ星の☆ふたご姫 #38


かざぐるまの国の王もバカ王子の言うことを完全に信用。ふしぎ星の大人はバカ揃いか。
頭の固い大人の姿を描きたいのだろうが、実の子供の言うことが信用できない親ってのは嫌すぎだぞ?
王妃は、子供のことを信用したいが国政に関するだけに口を出せない。難しいですのう。。。


フォーチュレットで出た数字は4。グレイスストーンは、4の風の塔にあると考える。
そこは激しい乱気流が起きている場所。風使いでないと到達は不可能。
だが風使い達は王の命令によって案内を拒否。行き詰まってしまう。
そんな中、風使いのドール@関山美沙紀は、ソフィーの持つかざぐるまが気になる。


意気揚々と進むレインだが、実は何も考えナシ。思わず皆さんイヤイヤダンスを踊り出す。
ボケキャラ4人にツッコミはアルテッサ1人のみ。こりゃ大変ですな。。。
そこにドール登場。風使い以外でも通れるという抜け道を案内する。
慣れない山道に手間取るアルテッサの手を引くアウラー。
そう言えばアウラーはアルテッサにラブラブだったのだよな。
すっかりアルテッサはソフィーのモノと思っていたけど、かざぐるまの国のモノか。


ソフィーの持っていたかざぐるまは、風使いの婆さんが持っていた物。
昔、ソフィーの優しさを知った婆さんが託した大切な物であった。
今でも大切に持っていてくれたソフィー。ドールはソフィーの行動に間違いはありえないと考えた。
だが他の風使い達が行く手を阻む。そこに颯爽と登場するお助けキャメン。
おいおい、歳なんだからさ。。。また腰を痛くしても知らないぞ?
風の塔には何やら怪しげな窪みが。ソフィーに託されたかざぐるまを填めるとグレイスストーン出現。
待ち伏せをしていたバカ王子に狙われるが、無事に確保に成功する。
う〜ん。こんな展開があと最低5回も続くのか。。。辛いな。(笑)

©BIRTHDAY・NAS・TV TOKYO

[アニメ]ガイキング #06


大人気ガイキング占い。今週は「パイロンくじ」と「フランクリンくじ」。
パイロンくじ。「学校への近道見つけちゃうかも」
フランクリンくじ。「怖い犬に吠えられるかも」
犬も自分に気があると考えるルル。襲われても知らないぞ?
次回は季節外れの水着祭。来週が待ち遠しいですよ。(笑)

©テレビ朝日・東映アニメーション

[アニメ]メジャー 第2シリーズ #02


清水かわいいよ清水。再会を果たした吾郎の事が気になって、食も進まない様子。
恋煩いと冷やかされて赤くなる所が、また非常に可愛い。
クラスメイトの娘も可愛いのだが名無し。今後の出番は期待できないか?



野球部潰しに躍起になっていた山根@荻原秀樹。
2年生でレギュラーの座を獲得したが先輩の暴行により腕は故障。野球が出来なくなってしまった。
タッチプレイの際にグラブで殴られただけで再起不能って、カルシウム不足か?
自分の苦しみを知らないで、楽しそうに野球をする小森たちに嫉妬。
そんな感じで野球部に嫌がらせを始めたらしい。清水の言う通り、情けないのう。
吾郎も肩の故障により野球を諦めた身。。。だと思われた。
だがサッカーへの宗旨替えは足腰の鍛錬が目的。実際は左投げへの転向を着々と進めていたのであった。
おとさんはバッター転向、吾郎は左投げ転向。まったく恐ろしい親子だ。
こうして野球部の問題は解決。次回は早速試合してるけど。。。清水の回し蹴りに期待。

©満田拓也・小学館/NHK・NEP21・ShoPro

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Before...

あいら [ファインへの想いも弱まった感じだし。。。謎すぎ。]

スザク [「ふたごひめ」―ええ話だけど、ソフィーは毒があったほうが好きだな。]

あいら [猛毒がソフィー最大の魅力ですしね。]


2005-12-18 寒いのう

[アニメ]D.C.S.S. 〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜 #25



リセットさせた世界。何やらアイシアと朝倉兄は良い雰囲気だ。
アイシアの朝倉兄への想いが反映された自分に都合の良いリセット。
冒頭だけ観ているとそんな印象もあったのだが、実際は違っていた。
あくまで同時のスタート。だがスタート位置は微妙に違い、ことり優位。
朝倉妹という障害が排除されたことにより、眞子にもまだまだ勝機アリ。
でも、奥ゆかしい眞子は朝倉兄に直接デートの申し込みを出来ず、朝倉妹に依頼。
その間に、ことりと朝倉兄は急接近。早速と眞子は敗北を喫してしまう。


さくらの言う通り誰かが幸せになれば、また誰かが悲しむ場合もある。
アイシアがリセットしたことによって、眞子が悲しい思いをしたのは事実。
でも朝倉兄妹がくっついていれば、他の皆さんが我慢できるってのは違うんじゃないか?
それはあくまで、さくらの考え。他の皆さんの想いを代弁しているとは到底思えない。
しかし、さくらの言葉にアイシアは明らかに動揺。その影響か朝倉兄妹の記憶が甦ってしまう。
そしてリセットによって幸せを手に入れられたはずの、ことりは再び悲しむことになる。
さくらもアイシアも両方が悪魔にさえ見えてしまうそうな展開。
そこまで、ことりを悲しい目に遭わせなくても良いだろうと思うのは私だけですかね?
そして朝倉妹がそこまで優遇されるのが全く理解できない。。。

©CIRCUS/ダ・カーポSS製作委員会

[アニメ]FNS地球特捜隊 ダイバスター #05


中央線を走るダイバスター1号。素晴らしい走行性能なのだが、人身事故で立ち往生しても知らんぞ?(笑)
個人的な趣味嗜好に走った結果、スベりまくりで孤立する博士。EDが寂しいぜ。
今回も視聴者プレゼントあり。銀河万丈サイン入り爪切り(夜の絵)。。。
でも肝心な爪切りの調査は担当者不在で次回持ち越し。酷すぎだ。

©Fuji Television Network, Inc. All rights reserved.
©THE WORKS,Inc. All rights reserved.

[アニメ]銀盤カレイドスコープ #11


キスはお預け。残された時間を有意義に使おうなんて後向きな考えは却下。
奇跡を起こす気構えで、ひたすら前向きでトリノに臨む。
フリープログラム立案をピートに依頼。一緒にいた事実を残したい気持ちの表れですかね?
ピート消滅を恐れているのは、ピート本人ではなくタズサなんだよね。。。


空港で一般人から罵声を浴びせられるタズサ。何か悪い事したっけ?
出番終了と思われた至藤はお見送りに登場。
「悪役なしじゃ正義の味方は輝かない。その逆もまた然り」
タズサにとってライバルは必要不可欠な存在であるようだ。
トリノに到着すると、なぜかライバル達も同時に到着。
そんな中、敵意丸出しでイヤミを言うドミニク・ミラー@岡本麻弥。明らかに悪役だな。
ここでピートは恥ずかしいセリフ。ヨーコがいたら禁止されていたのは必至だ。


くじ引きによりショートプログラムの滑走順が1番に決まり、緊張はピーク。
高島は「魔法の砂時計」を見せて緊張を解す。
砂が落ちる2分50秒の間、世界はタズサとピート2人だけのモノ。
タズサとピートはトリノの舞台で、華麗に演技を披露しますよ。
肝心の演技シーンは、使い回しが多かったけど追加もあったから良しとするか。
演技を終えて会場は拍手喝采。そしてタズサは改めてピートにキスをおねだりする。


はじめてのキス。これが最後にならなければ良いのだけどね。。。
そして待ちに待ったリアの出番。でも能登セリフないよ能登。_| ̄|○
ショートプログラム終了時点でリアが1位、タズサは2位のポジションを確保。
結局、存在をアピールしていたドミニクは悪役にすらなれなかったよ。
ついに次回最終回。タズサとピートも気になるのだが、リアにセリフをクダサイ。(笑)

©海原零・集英社/銀盤製作委員会

[アニメ]機獣創世記ゾイドジェネシス #37


空中戦対応量産型バイオゾイド、バイオラプターグイ。
ソラノヒトに密造を発見されたジーンだが、ズーリ攻略のためと誤魔化すことに成功。
だが、実際の所はソラの都市への侵攻準備が進行中。全てはフェルミの手引きみたいですな。
地上の人々を見下して、安穏な暮らしを送り続けるソラノヒトに未来があるとは思えない。
フェルミはそんなソラノヒトに見切りを付けて、ディガルドに加わったのですかね?
そんな感じで前回、ギルドラゴンかと思っていた襲来はバイオラプターグイ。
空からの攻撃に全く対応できないズーリは空襲を受けて焼け野原と化す。
唯一の対抗手段であるレインボージャークでの迎撃を止めるルージ。敵の前線基地確認を依頼する。
こんな状況でも冷静沈着。ある意味、嫌な子供ですな。
街の人々を避難誘導する途中、ミステリ研会長は倒れていたソウタを発見。搬送する。


記憶を失い、独りぼっちを怖がるソウタはミィ様に懐いてしまう。
名前を思い出せないソウタ。ミィ様は銀のペンダントをしていることから「銀ちゃん」と命名する。
こりゃまた単純明快な命名ですな。嫌いじゃないぞ。
こう普通にしてると、めちゃくちゃ可愛いのにのう。。。銀ちゃんは男の子だよね?
本当は女の子だったとか衝撃的な発表はありませんか?(笑)


銀ちゃんがバイオケントロのパイロットであったことを覚えていたコトナ。
自分が何者なのか分からないソウタは、デッドリーコングを強奪。
帰るべき場所へ帰ろうとするのだが、その場所も分からない。
だが、止めようとするルージのムラサメライガーを忌み嫌う。そこいらの記憶は残っているようですな。
ズーリの街の皆さんは銀ちゃんがディガルドと知り、復讐を果たすべく集まり来る。
ディガルドの人全員が悪いわけではないと説くルージ。まだまだ子供の銀ちゃんの姿を見て街の皆さんも納得。
でも記憶を失った銀ちゃんはともかく、ソウタは間違いなく悪い奴。
記憶喪失が免罪符ってのもなぁ。。。なかなか難しいですな。
問題は銀ちゃんの今後。ミィ様を守って死亡なんてパターンはやめて欲しいぞ。
とりあえず戦闘は置いておいて、ルージを巻き込んでの微妙な三角関係への進展を希望。

©TOMY ©ShoPro・TV Tokyo

[アニメ]おねがいマイメロディ #38


度々、登場していた映画ハルノスケシリーズの黒川監督@木内秀信と梅平健がケンカ別れ。
そんなニュースが流れる中、お隣が騒がしいので見てみると完成間近の建物。
そして、その夜にはハルノスケの城が完成。どこぞやの6ヶ月工法も真っ青ですな。
金豚賞を獲得するべく脚本を書く黒川監督だが、思うように進捗しない。
そこに主演女優としてデビューを画策するクロミ登場。しかしアッサリ却下。
魅惑のヌイ・クルミ再登場を期待していたのだが無理だったか。
そして自分を主演女優にすることを条件にクロミは黒川監督の夢を叶える。
本編開始4分ほどで混沌空間。と言うか魔法に関係なく城が登場した時点で混沌空間でしたが。。。


当然のように巻き込まれてキャスティングされる皆さん。衣装には全く一貫性が無い。
中でもメイド服の歌、謎のオオカミ着ぐるみの琴が非常に可愛い。
何やらホラー映画を撮影するらしいのだが、いきなり場面はベットから。
黒川監督が一般映画の監督で良かったよなぁ。万が一、AV監督だったらと考えると、それはもう。(笑)


主演の座敷童。クロミは嫌がっているのだが、これはこれで可愛いと思うぞ?
全ての撮影が終わらないと脱出は不可能。超脚本、超演出によって撮影は順調に進む。
ニワトリ襲撃を強要される琴は涙を流して拒否。ニワトリを襲撃するあやちゃんって誰だ?


学校を休んだ奏が気になって様子を見に来た菊地に冷たい言葉を放つマイメロ。
やっぱり、以前のような恋人関係には修復できていなかったのか。。。
同様に歌が気になって来た小暮は早々と巻き込まれ、恥ずかしい歌を歌うことを強要される。
小暮は拒否するのだが、夢野三姉妹による魅惑のおねがい攻撃により覚悟を決める。
意外とカッコイイ小暮に真菜以外は釘付け。歌はどう思ったのか知りたいのう。
自分の思い通りに撮影が進まなくなり、黒川監督はお色気作戦発動。
全く予想もしていなかった魅惑の水着シーンに興奮を隠せませんよ。(笑)


魅惑の水着シーンを台無しにする父ちゃんと菊地。空気読んでくれ。(´Д`;)
この後、ますます混沌化。空から岩やら野菜やらが落下、さらには火山の噴火に大洪水。
遅れて登場したマイメロだが、メロディマークを貼る物が見つからず放置。
結局、流れてきた梅平消しゴムにおねがいして、長かった混沌空間は終わりを告げる。


皆さんの迫真の演技をビデオに収めて満足した黒川監督からは久々の黒音符発生。
実は映画のスポンサーだった柊先輩の前で試写するのだが、父ちゃんと菊地の水着姿にゲッソリ。
スポンサー話はお流れになってしまう。
でも柊先輩は、歌の水着姿に深い興味を持った様子。着実に進展アリか?
Xゾーン真っ青の足漕ぎ式だったハルノスケの動く城は夢野家の隣から移動を開始。
結局、黒川監督と梅平健は仲直り、次回作製作に燃えるのであった。。。
面白かったけど観ていて疲れた。ひたすら混沌空間が続くのも考え物かもしれない。

©SANRIO CO., LTD. サンリオ/ウィーヴ・テレビ大阪・マイメロディ製作委員会

本日のツッコミ(全13件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [フラットは泣いて良いと思うよ。(笑) 銀ちゃんと言うと、やはり乳酸菌を。。。]

ジョーカー [工藤が女の子になるシナリオと和泉子がちゃんと絡ませられてるシナリオなら普通に見ててほくほくするのに・・・あと頼子さん..]

あいら [重要な役回りと思われた美咲も全然出ないしなぁ。。。]


2005-12-19 寒い。。。

[アニメ]超ぽじてぃぶ!ファイターズ 11魔人!篇 #38


鴎魔人のウイング打法によりメッタ打ちされる、まーくん。
下っ端に巨大団扇で仰がせる事により球威消失。なんて卑怯な打法なんだ。
数々の投手を再起不能にしてきた必殺技を前にして、まーくんもネガティブに。
そんな所に剛球くん登場。まーくんを再び熱々にすることは出来るのだろうか?
今回も3人娘の出番なし。観てる私までがネガティブになりますよ。。。

©超ぽじ!Fs製作委員会

[アニメ]はっぴぃセブン 〜ざ・テレビまんが〜 #12


はっぴぃセブンの皆さんは菊之介を想っているという事実が、九鬼によって告げられる。
にわかには信じられない亜麻乃だが、淑女協定の覚え書きを見せられて愕然とする。
皆さんは淑女協定を守って我慢する中、自分だけは本当のことを教えて貰えなかった。
これが引き金となって亜麻乃は覚醒、赤き星の力の封印を解いてしまう。
こうして力を使い果たした亜麻乃は、はっぴぃセブンの皆さんに謝罪しつつ息を引き取るのであった。
今時、ヒロインの火葬くらいは珍しくないので、次回には復活ですかね?
やっぱり、はっぴぃステーションがないと寂しいわ。。。

©川崎ヒロユキ・集英社/はっぴぃセブン開運研究会

[アニメ]ぱにぽにだっしゅ! #25


今回は、すっかり無かったことにされたと思われた白色彗星の話。
しかもOPなし。アバンタイトルから難しいネタが続きますよ。
ルーレット☆ルーレットくるみ版は最終回に使われると信じたい。
絵コンテを切っている一条。それは最終回ラストのネタだと思っていたのだがなぁ。(笑)
レンタル禁止扱いのDVDジャケットを出して販促。素晴らしい。
ひたすら「美味しゆうございました」を繰り返し、円谷風味の遺書をしたためる姫子。
おいおいカニなんて食べ尽くしていないだろう。。。
出撃を拒否する皆さんだったが、学食1学期分の食券によって地球防衛の精神に目覚める。


出番が非常に少ないC組以外の皆さん。でもメイド服着用で何かとエロエロ。
来栖は触手プレイを披露してくれそうだったのに、途中で映像は途切れてしまった。
これはやはりDVDを買えって事なんでしょうか?


ついに彗星が正体を現すのだが。。。愛媛みかん。全農愛媛の皆さんは複雑な思いをしてそうだ。
そのダンボールに書かれていた「一条祭」の文字。
全てはエイリアン艦長が、一条祭を不法投棄したことによる騒ぎであった。
一条の説得によって地球滅亡の危機回避と思われたのだが、ますますやる気を出す一条祭。
ぱにぽにX turboRが迎撃するのだが一条祭に吸い込まれ、皆さんはそれぞれ幻覚を見せられる。


姫子の幻覚。そんなにバニーが好きなのか?(笑)



くるみ可愛いよくるみ。それは幻覚なんかじゃない現実だ。
変に媚びなくても、いつも通りで十分可愛いのにのう。。。


幻覚によって自分の望む世界を見せられた皆さん。
だがベッキーの訴えによって我に返り、大好きな学校を守るべく再び立ち上がる。
そして、シャッフル同盟も真っ青なベッキー・ラブラブ桃月拳で、戦いの幕は閉じられた。
そんな感じで地球防衛を遅刻の理由にする姫子。ダメカナ?ダメダヨ♪
最終回前でこんなオチなのか。。。オソルベシ。(´Д`;)

©氷川へきる/スクウェアエニックス・ぱにぽに製作委員会

[アニメ]うえきの法則 #38


冷静な洞察力により、マリリンの能力を見極めることに成功する植木。
マリリンの能力は1秒を10秒に変える力。
持ち前の戦闘能力と組み合わせた攻撃は絶対的な強さを誇り、植木の不利は変わらない。
一方の佐野はマシューに追い詰められて絶体絶命の危機。
だが、犬丸から与えられた力をクズ呼ばわりされ、更なる強さを欲した佐野はレベル2に目覚める。
レベル1「手ぬぐいを鉄に変える能力」とレベル2「超磁力」を組み合わせて辛勝する。
今回は、あいたんの出番なし。寂しすぎだ。。。

©福地翼/小学館・テレビ東京・「うえきの法則」製作委員会

本日のツッコミ(全6件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [最多賞。。。とは?]

ふ〜 [>最多賞。。。とは? ぱにぽにEDのあの大量のハガキのことです。 おそらく、あれ全部が同じ人が書いたという意味で..]

あいら [ああ。。。ネット投稿と違ってハガキ代も掛かりますしねぇ。(笑)]


2005-12-20 寒いぞ(´Д`;)

[アニメ]ToHeart2 特別編


今回さえ観ていれば、過去11話を観る必要が無いという恐ろしい特別編。
それは耐え難きを耐え、見続けた視聴者の努力を無にする存在だ。
貴明の素行調査をするべくビデオを再生。このみとタマ姉がチェックを入れるぞ(推定
他の女の子が登場すると、巻き戻して確認する所が見所なのかもしれない。
このみが、いちいち「きゅるきゅるきゅる〜」と叫ぶのが非常に良い。
そして、珊瑚と瑠璃の場面になると動揺を隠せないタマ姉もステキだ。
本編では冷遇されている感じさえする、このみとタマ姉。
中の人、落合祐里香と伊藤静の声を楽しめるのが特別編たる理由でしょうか?(笑)

©AQUAPLUS/TH2 Works

[アニメ]焼きたて!!ジャぱん #58


今回も、月乃が河内に送る視線は冷たい。相変わらず良い表情だ。
CMAPのマンゴーカレーパンを試食した黒柳は、意外とアッサリしたリアクション。
マレーバク→カレーパンは、さすがに無理がありすぎるリアクションだと思う。
しかも試食前からマレーバク空輸を手配していたりと、やる気が感じられませんな。
マレーバク@谷井あすか。バクなのだが可愛すぎな声にメロメロですよ。(笑)
一方、和馬の埴輪ジャぱんを試食した黒柳とマレーバクは埴輪と化して硬直する。


黒柳の容体を気遣ったスタッフは医者を呼ぶのだが、なぜか岩城鉄生が登場。
39話に続いての再登場。こうなると何か深い意味があるとしか思えない。後番ですか?
岩城鉄生の声は檜山修之に変更、犬@小田久史にも声が。謎だ。。。
持ち前の絶対音感で黒柳の解説を代弁。納得できなかったCMAPも埴輪ジャぱんの美味さに埴輪化する。
こうしてCMAPは皆さんに親しまれるアイドルへと戻り、めでたしめでたし。。。なのか?

©橋口たかし/小学館・パンタジア・テレビ東京

[アニメ]BLEACH #62


藍染に瞬殺されるお犬様。同じ隊長でも力の差は歴然である事実を描きたかったのだろうが酷すぎだ。
そして藍染はルキア処刑失敗を想定して、双極を使わずに崩玉を手に入れる手段を用意済。
そんな感じでアッサリと崩玉ゲット。今までの大騒ぎは何だったのだろう。。。
崩玉さえ手に入ればルキアは用済み。貧乳には興味が無さそうで始末しちゃいますよ。
だが、そこに白哉が登場。襲い来る市丸の神槍から、ルキアを身を挺して守る。


そこに空鶴登場。そして夜一さん、砕蜂も登場して藍染の動きを封じる。
さらに乱菊が市丸を押さえ、他の隊長、副隊長たちも次々と登場する。
魅惑の乳祭会場と化す双極前公園(仮称)。巨乳が並ぶ中、砕蜂はどう感じたのだろうか。(笑)


さすがの藍染も年貢の納め時かと思いきや、上空にメノス登場。
死神と相反する存在と思われたメノスと手を組んでいた藍染、市丸、東仙。
メノスに守られて、ソウルソサエティから姿を消す。
自ら頂点を追い求る藍染。そして別れ際、市丸は乱菊に「ごめんな」と一言呟く。
藍染に従う道を選択したが、乱菊を大切に想っていた事だけは事実のようですな。


こうして長かったルキア奪還戦は終了。負傷した一護を、ただ1人で治療する織姫。
その人間らしからぬ能力に卯ノ花は驚きを隠せない。また何かの伏線ですかね?
51話で写真だけ登場した緋真は、亡くなった白哉の妻。そしてルキアの実の姉であった。
貴族である朽木家では流魂街出身者を迎えるのは掟に反する事。
緋真を妻に迎え、さらに緋真の遺言によってルキアを養子に迎え入れた。
掟を何回も破った白哉は両親の墓前で、もう二度と掟を破らぬと誓った。
ルキア処刑を受け容れたのも、自らの誓いを優先させた結果。
だが一護の熱い言葉が通じて、掟よりも義妹萌えの道を選択したようだ。(笑)
こうなるとルキアの立場が問題だ。阿散井とくっつくのか、白哉とくっつくのか。。。大穴で一護?
一護の治療に時間が掛かるため、次回は1月10日の午後7時55分までお休み。
相変わらず素晴らしい予告だ。そして完結した死神図鑑ゴールデンの今後はどうなるのだろうか?

©久保帯人/集英社・テレビ東京・dentsu・ぴえろ

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

ジョーカー [タマねぇは笑顔で何か企んでる割にヤキモチ妬きですな・・w 砕蜂は逆に他の三人との差別化を図り、「お、私が一番インパ..]

あいら [夜一さんの一番でいられることが砕蜂の幸せでしょうしね。]


2005-12-21 疲れ

[アニメ]地獄少女 #12


冒頭、いきなり少女の胸には印が付いていて振り返る展開に。
深沢芳樹@千葉進歩は沢井茜@田中理恵に毎日毎日、呼びかけるのだが声は届かない。
茜は不登校生徒。担任である深沢の熱意は逆に鬱陶しいモノになっていた。
引き篭もる茜であったが、同様に悩みを抱えるメル友「cheppo」が存在。
cheppoとのメールを遣り取りする内に、地獄通信に深沢の地獄流しを依頼してしまう。
おいおい鬱陶しいだけで地獄流しなのか?怨みでも何でもない気がするのだが。。。


話すだけ無駄と考えていた茜であったが、深沢が本音を漏らした事により印象が変わる。
こうして茜は久々に登校。何やら良い雰囲気でお話が進んでいきますよ。
職員室でメールをcheppoに送信すると深沢の携帯に着信。茜は愕然となる。


てっきり深沢が茜に接近を図ったのかと思われたが、2人は偶然にメル友として出逢ったらしい。
運命とさえ感じちゃうぞ。実際、お互いの正体を知った2人は良い雰囲気だ。
上からはネチネチと指示されて、生徒から疎まれて学級崩壊状態。今の生活に疲れた深沢。
茜が地獄通信に依頼したことを知り、自分を地獄流しにするよう依頼する。
躊躇する茜だったが、実際に苦しむ深沢を目の当たりにして、糸を解く決意をする。
深沢の苦しむ姿が自分と重なって、見てられなかった感じですな。


藁人形の糸を解いた者は死後、地獄へと流される。
その事実を知らなかった深沢は自分の都合で茜を巻き込んでしまったことを悔やむ。
だが茜は地獄での再会を約束。ある意味、2人は安息の地を見つけることに成功した。
もし地獄通信が存在しなければ。。。2人は愛し合う関係へと変われた感じもするんですがね。
文字通り「地獄」であるはずの地獄を、安息の地と考える者の出現に戸惑う、あい。
あいの心境に微妙な変化が生まれてきた感じですよ。
今回も柴田は地獄通信取材のため、深沢のクラスを見学、インタビューに登場。
でも正直、無理に登場させる必要はなかったと思う。
イレギュラーな展開がメインとなって面白さ急上昇。でも劇団・地獄通信の出番は削らないでくれ。(笑)

©地獄少女プロジェクト/スカパーウェルシンク・アニプレックス

[アニメ]ガンパレード・オーケストラ #12


設備修理の応援で作業中の深澤は、病院から抜け出した少女、榊理名@川澄綾子と出逢う。
容体を心配した深澤によって病室へと戻された理名。どうやら恨んでいる様子。
理名は脱走の常習犯。時には山道をひたすら歩いたりもしたようだ。
そして深澤は、理名が不治の病に冒され余命は1ヶ月にも満たない事実を知る。


どんな機械でも修理できないモノはない。メカニックの深澤としては励ましの言葉。
でも交換部品を用意できる機械と人間は違う。理名にとっては辛いだけだと思うぞ?
ここで古いボイラー修理を始める深澤。古い機械で交換部品はなく誰もが修理を諦める。
だが、意地とも思えるほどに取り組んで、ついには修理に成功する。
その様子を見つめていた理名。少しは心境に変化が現れてきましたよ。


脱走を繰り返していた理名は街へ向かうわけではなく、山へと向かっていた。
何か目的があると察知した深澤は深夜、病室に侵入。理名の行きたい場所へ連れて行く覚悟を決める。
最初は全てを諦め、悲嘆していた理名だったが、海を見たいと本当の気持ちを告げる。
こうしてバイクで海を目指すのだが崖崩れで通行止め。深澤は理名を背負って山道を進む。
途中で事情を知った健司と美姫が登場。雷電に乗り換えて進む。
このまま海へと思われたが幻獣が出現して戦闘となる。
引き返すよう指示される深澤だが、再び理名を背負って山道を歩き出す。


山道を登り詰め、どうにか海が見える場所に到着。
生まれてから一度も見たことのなかった憧れの海を臨み、理名は笑顔で息を引き取る。
おいおい。明らかに無理が祟ったのが死因じゃないのか?
ここは病院に戻って奇跡的に治療に成功したと、ハッピーエンドにして欲しかったよ。
海を見られたってのが理名の本懐ではないと思うし、深澤にも後悔の念が残ってしまったはずだ。
白の章も緑の章も部隊関係者に死者を出さないで、感動を演出する気なのですかね?

©SCEI/Bandai・BANDAI VISUAL

[鉄道]PASMO

『パスネット×バス共通カード=PASMO 新しいICカード乗車券の名称とデザインが決まりました。』(東京都交通局)
これでJR、私鉄、バスのカードが共通になって使いやすさは格段に向上。
でもバス共通カードのプレミア額の魅力が無くなるのは非常に辛い。。。

[アニメ]甲虫王者ムシキング 〜森の民の伝説〜 #38


セミの脱皮に感動して涙を流すポポを温かく見守る皆さん。
来るべきポポの脱皮を虎視眈々と狙っているようにも見えますよ?(笑)
その夜、パムたんは突如姿を消し、皆さんは捜索を開始。すると、またしても謎の遺跡を発見。
パム、パム、パム。。。そこはパムたんだらけの魅惑の都市であった。


オリジナルのパムたんの前に現れるヘタレ男。
偉そうにパムたんの正体を語り出すのだが、単なるアダーの拡声器代わり。
今回もヘタレ指数はストップ高か。。。
世界中を調査して「船」へと送る役目を担っていたパムたん。
ここにいる数多くのパムたんは、オリジナルにデータを引き継ぎ終えた抜け殻。
破棄するくらいなら1人くらいクダサイよ。もったいない。(笑)
パムたんを産み出した「母なる船」へと戻りたいなら守護者の証を奪え。
アダーに操られたパムたん大隊は、次々とポポに襲いかかりますよ。
ある意味、ポポも脱皮のチャンス。ここまで数が多いとお相手も大変ですな。


パムたん大隊に任せればよいのにギラファ召喚。だが、すでにポポの敵ではない。
そこにデュークも現れてモーレンカンプオオカブト召喚。
それでも、ポポは守護者の力を使いこなして、2匹の甲虫と互角以上の戦いをする。
戦闘の最中に岩が落下。その破片で頬を切ったパムたんは痛みを感じて我に返る。
自分は役目を果たして、現在はポポと同じ森の民。
パムたん大隊はオリジナルの意志に同調してギラファへの突撃を開始する。
その様子は。。。アレだ。ピクミン。(笑)
この後、遺跡が怪光線を発して、いつのまにか戦闘に加わっていたムシキングに力を与える。
こうしてモーレンカンプオオカブト撃破、遺跡は崩壊を開始する。
ヘタレとデュークはシッポを巻いて逃亡するのだが、ポポの前にはアダーが姿を現す。
アダーも気になるのだが、個人的にはパムたん大隊の安否が気になるよ。
でも今回多用された3Dパムたんは見てて怖いから、もう勘弁して欲しいモノです。

©ムシキングプロジェクト・テレビ東京

本日のツッコミ(全8件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [地獄少女は声優と劇団・地獄通信のコントを楽しむアニメです。 でも今回は田中理恵の声も良かったけど、茜が色っぽくて良か..]

鈴成 [劇団の活躍が無くても地獄送りはできるんですよね。三人の存在意義って・・・ 今回でなんとなくお婆ちゃんがラスボスになり..]

あいら [輪入道は藁人形としての活躍の場があるけど、他の2人は立場ありませんな。 婆ちゃんを地獄流しにして、あいが役目から解放..]


2005-12-22 たぶんDNS障害発生中(たぶん復旧

[アニメ]灼眼のシャナ #12


明け方、河川敷で星を眺める悠二と平井さん。非常に良い雰囲気だ。
そんな場面を目撃することになってしまった吉田さん。
悠二と平井さんの関係が気になり目が覚めてしまった。そして犬の散歩中に2人を目撃。
吉田さんの受けたショックは計り知れない。。。
早朝の学校で泣いている吉田さんを目撃した池は、詳しい事情を聞く。
昼食時、池は自分が河川敷で2人を目撃したことにして、悠二に平井さんとの関係を問い詰める。


吉田さんの想いを考えての行為だったはずだが、逆に傷付けてしまう結果になる。
池の考えもわからなくはないけど、悠二と2人の時に問い詰めるべきでしたな。
朴念仁な悠二も他人の事に関しては鋭い。池が吉田さんを好きなのだと理解する。
改めて吉田さんのことをどう思っているのかを尋ねる悠二。
肝心な答えは飛行機の騒音で掻き消されたのだが、答えは明白ですな。
こうなっちゃうと悠二と吉田さんがくっつくとは思えない。複雑だな。。。
一方、吉田さんと平井さんは修羅場に。悠二を巡って熱いバトルが繰り広げられますよ。
平静を保とうとする平井さんが、吉田さんに負けじと白熱する様子が素晴らしい。


吉田さんの攻撃に平井さんは押され気味。そんな所で突然の封絶。
相手が動けなかくなった所で反撃に出ても全く無意味だぞ?
そんな感じでエロ兄妹の乱入によって、吉田さんとのバトルは一時休戦。
エロ兄妹の策略に、まんまとハマってしまった平井さんは危機へと陥る。
でも今は正直、吉田さんとのバトルの行方の方が気になってしょうがないよ。
今回はエロ兄妹による魅惑のエロエロタイムも無かったしね。(笑)

©高橋弥七郎・メディアワークス/『灼眼のシャナ』製作委員会

[アニメ]ARIA The ANIMATION #12


雪が降りしきり、アリアカンパニーは開店休業状態。こんな日は早めに店じまい。
灯里は常々、興味があったネオ・ヴェネツィア最古の橋を訪れる。
その橋を渡ると雪は止んでいて、積雪も少ない不思議な光景が広がる。
そこで灯里は、何やら悪戦苦闘している星野明子@浅田葉子に出逢う。
浅田葉子。。。なんか凄い久々な気がするぞ。


まさか灯里が恥ずかしいセリフ禁止とツッコミ側になるとは。。。オソルベシ。
性格、雰囲気、何もかもが他人とは思えないほどに似ている灯里と明子。
最初は生き別れの姉妹かと思っていたのだが、次第に2人の会話が噛み合わなくなって行く。


近所の皆さんに陵辱されるアリア社長。人気者は辛いね。(笑)
人見知りの激しい、明子の飼い猫ピートもすっかり懐いちゃって良い雰囲気だ。
水路には水が流れておらず、明子は旧式のデータカードを使用。
灯里はアミ を思い出し、この場所が過去のネオ・ヴェネツィアであると直感する。
藍華や晃、郵便屋さんに似ている子供達がいるけど。。。ご先祖様ですかね?


こちらもアリスやアテナに似た人々が。アリシアに似た人は登場しない所が非常に謎だ。
水路への水の引き込みは、今まで何回も失敗していて皆さん期待半分。
ここで灯里と明子は恥ずかしいセリフの連続。たまには禁止係がいないのも良いかもしれない。
「猫は過去と未来を繋ぐ動物と言われいているの」
明子も全てを理解。自分たちの未来が明るいことを知り、お別れを告げる。
こうして灯里は、ますますアクアのことが大好きになった。良い最終回ですな。
何やら良い最終回が連続するこのアニメも、次回はホントの最終回。どう締めますかね?

©天野こずえ/マッグガーデン・ARIAカンパニー

本日のツッコミ(全6件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [アクアの至宝ですから。(笑)]

弥十郎 [orz うそだ…重力管理人ノームのアル君の出番がチョイ役だけだなんて…]

あいら [2期を。。。待ちましょう。]


2005-12-23 寒すぎだ

[アニメ]SHUFFLE! #23



再び病院へと運ばれた亜沙。一命は取り止めたが、効果的な治療法はナシ。
稟がどんなに医者を責めても事態が好転することはない。
ここで再びママンは稟を中庭へと連れ出して、亜沙への想いを確認する。
前回は返答できなかった稟だが、今回は亜沙を愛しているとハッキリと告げる。
その言葉を待っていたママンは、全てを語り出す。
自分が実験体であること、人間界に飛ばされて愛する人に出逢ったこと。
そして産まれた亜沙は、人間の体に実験体としての力を受け継いでしまったこと。
強大な力に体が耐えられないことが全ての原因。蓄積された魔力を発散させれば解決するらしい。
解決法が解れば話は早いのだが。。。亜沙は魔法使用を頑なに拒む。


亜沙を助けられるのは稟だけ。
カレハはそう言うのだが、稟は自分に何が出来るのか深く悩み、苦しむ。
日に日に衰弱していく亜沙。笑顔を演じる様子も痛々しい。
稟は魔法を使うことを願うのだが、相変わらず拒否を続ける。
亜沙は魔法を使わなくても自分は生き延び、稟と共に歳を重ねると力強く語る。
いつしか爺さん婆さんになった時、あの公園で再び告白をするために。。。
面会謝絶は続き、ママンと稟以外は亜沙との面会は許されない。
そんな中、シアとネリネがお見舞いに持参したブドウ。これが1つの鍵になる。


元気を装い、お見舞いのブドウの箱を開けようとするのだが紐が解けない。
亜沙の体力はそこまで低下していた。ここで看護士さんからカッターナイフを受け取る稟。
だが、亜沙の容体は急変。今回ばかりは医者も打つ手が無く危険な状況に。
病室から走り去るママン。稟は後を追い、亜沙が心配ではないのか問い詰める。
苦しむ亜沙を前に、何も出来ない自分に苦しむママン。
ここでママンも、亜沙を助けられるのは稟だけとカレハと同じことを言い出す。
再び病室へと戻り、亜沙に魔法を使うよう説得する稟。
亜沙が魔法を拒む理由、それは自分が。。。ママンが人間であるから。
幼い頃、ママンに実験体である事実を語らせてしまった事への反省。
自分が実験体であることによって、亜沙に負担を掛けたと謝り続けるママン。
ママンは実験体なんかではなく普通の人間。もう悲しく辛い思いをさせたくない。
そんな思いから魔法を避けて来たようだ。確かにケガをした時も魔法での治療を拒否していましたな。


そんな理由を知り、自分はどうするべきなのか解らなくなった稟。
ジュースを買おうと小銭を出した、その手には看護士から受け取ったカッターナイフが。
病室へと戻った稟は悩み疲れて、ついつい、うたた寝をしてしまう。
ここで亜沙は稟に別れのキス。そして病室から姿を消してしまうことになる。
次回、最終回は来年までお預け。でも何となく結末が見えてきた感じもしますな。
亜沙が嫌でも魔法を使うような状況にすれば良いわけで。。。稟は覚悟を決められるのだろうか。
そして毎回提供画面に登場していた帆船模型がついに出港。その甲板にはプリムラ。(´Д`;)
この緊迫した状況でやってくれるぜ。。。オソルベシ、プリムラ。

©Omegavision, inc./SHUFFLE! Media Partners

[アニメ]ノエイン もうひとりの君へ #11


カラスとフクロウ。ついに親友同士の戦いが始まるのかと思われたが回避。
フクロウが強制転送をしたために、ハルカを襲おうとしたコサギも転送されて事なきを得た。
タイミングが良すぎなのは、コサギの動きをフクロウが察知したからみたいですな。
ハルカはカラスに迷惑を掛けないよう訓練を開始。
事情は解らないが、やる気を出した娘のためにママンは昼食作りを。。。断念。(笑)
カップ麺で誤魔化すのは良いけど、犬や猫にフタをしたままのカップ麺を与えるのはどうかと思うぞ?
受験を強要されなくなったユウであったが、自分の意志で受験を決定。
自分たちと離れ離れになっても平気なユウに対し、イサミは苛立ちを隠せない。
ここでイサミの兄ちゃん初登場。どうやら両親は他界、暑苦しいけど良い兄ちゃんみたいだ。
さらに妹の存在が判明。なるほど、イサミの妹がコサギかもしれませんな。


マジックサークル計画のプロジェクトリーダーである黛博士がハルカの父親。
全ての出来事がハルカの周囲で起こっている理由が、何となく見えてきた感じですな。
再び転送されてきたフクロウ。そこには偶然にもアイの姿があった。
動揺を隠せないフクロウだが、さりげなくアイにイサミの事をアピール。
何だかんだで今も未来もイサミがアイを好きなのは変わってない感じですな。


どんなに離れていても親友。親友であるユウが自分で決めたことを応援すると決めたイサミ。
そんな2人を見守るカラスとフクロウ。フクロウも本心はイサミと同様なのは間違いない。
居心地の良いこの世界が気に入ってしまったカラスとフクロウ。
だが、それでもフクロウはラクリマを最優先する気に変わりはないようだ。
次に会った時が親友同士の戦いの時。もう回避することは不可能なのですかね?

©赤根和樹・サテライト/ノエイン製作委員会

[アニメ]舞-乙HiME #12


逃亡したマシロの代役に仕立てられたアリカ。髪を下ろした方が断然可愛いよ。
落ち着きがないんだけど、なぜか気品も感じられる。やはりアリカがホンモノの姫?


その頃、マシロは巧海と行動を共にしていた。街のあらゆる部分を見たり感じたり。
今日が誕生日と知ると最後のお金を使って花を贈ってくれる巧海。マシロは次第に惹かれていく。
学園にジパングの王子一行到着。シズルは晶を一目見ただけでピンと来たようだ。


前作同様、晶は女の子。ジパング側も行方不明の巧海の代役に晶を立てていた。
それにしても一瞬で晶が女の子であると見抜くシズル。ガチ百合レーダー。。。オソルベシ。(笑)
再びマシロと巧海。巧海は見た目は美しく立派な国だが、民衆は貧困に苦しむ状況にダメ出し。
それを聞いたマシロは愕然とするのだが、実情を理解できずにいた。
急に苦しみ出す巧海。その様子をシズルに追われて来た晶が発見する。


口移しで巧海に薬を飲ませる晶。え〜っと。。。この場合、口移しの必要はあるのだろか?
ジパングとの良好な関係を目指していたヴィントブルーム。
だが巧海はオトメと言うシステムを批判。他国からは距離を置くことを告げる。
全ては「槐の紅玉」と呼ばれたオトメが姿を消したことに関係していそうだ。
ナツキの親友であり巧海の姉である舞衣。写真だけだが、ついに登場ですよ。
舞衣が完全復活したりすると、アリカとニナの見せ場が減っちゃうので遠慮願いたい。(笑)
そして巧海の言葉を受け止めて悩み始めるマシロ。良い姫へと生まれ変わりますかね?

©SUNRISE

[アニメ]南の島の小さな飛行機 バーディー 先行放送


バードパラダイス空港で働く飛行機達の日常を描いたお話。
バーディー@くまいもとこ。主人公の新米飛行機。
アニー@豊口めぐみ。バードパラダイス空港のアイドルヘリコプター。
フィリップ@瀧本富士子。計算好きなヘリコプターでバーディーのライバル。
ナンシー@浅野まゆみ、マーガレット@山川亜弥。救急車と消防車。
ビッグパパ@石塚運昇、ビッグママ@井上喜久子。見た目通りの管制塔と格納庫。(´Д`;)
ピピ@あおきさやか。母鳥からはぐれてしまった小鳥。
スタジオディーン制作で、今日からマ王!のスタッフが揃っている感じですな。
そして特筆すべきは豪華すぎる声優陣か。。。(笑)

©NHK・総合ビジョン・スタジオディーン

[アニメ]ケロロ軍曹 #90


クリスマスパーティーの準備が進む中、夏美と冬樹は買い物に出掛ける。
ツリー飾りの方針争いをする軍曹とギロロ。シャア専用ツリーは良いかもしれない。(笑)
だが不幸なことにギロロが飾った手榴弾爆発。部屋はメチャクチャになってしまう。
その悲惨な状況を目の当たりにした夏美は激怒。軍曹達は部屋を追い出されてしまう。
弱り目に祟り目。ケロン軍本部からペコポン侵略の目に見える成果を用意せよとの書類を発見。
調査団が来るのは今日の午前0時。当然ながら成果は0で途方に暮れる。


夏美と冬樹に1日だけ捕虜になってくれと頼むのだが、先程の件もあって拒否される。
ここでモアたんは軍曹のモニュメントを作って、侵略進捗をアピールする作戦を提案。
日向家以外の皆さんに協力を要請して突貫工事に取りかかる。
そんな中、部屋の片付けとパーティー準備を進める夏美と冬樹。
姿の見えない軍曹達が気になった冬樹は、軍曹達が置かれている立場を知ることになる。
冬樹は手伝いに参加すべく出発。だが夏美は頑なに手伝いを拒む。


でも、やはり放っておけないのが夏美の良い所。魅惑のツンデレモードへと移行しますよ。
どうにかモニュメント完成。「オラに電気ヲワケテクレ装置」によって静電気を回収し光を発する。
これは。。。青森名物ねぶたっすか?(笑)
調査団が現れ、装置を起動するものの予想外の静電気により暴走。モニュメントは崩れ落ちる。
誰もが失敗を覚悟した瞬間、奇跡は起きた。街中に静電気の粒子が散らばって星の形となる。


調査団はこれを侵略の成果と勘違い。どうにか切り抜けることに成功する。
この後は日向家の飾り付け、パーティーの準備をして秋ママンを迎え出る。
こうして皆さん集まってのクリスマスパーティー開催。空からはホンモノの雪が降り出す。
最後に、軍曹にメリークリスマスと言葉をかける夏美が良い感じだ。
それにしても、いいかげん556が鬱陶しく思えてきたよ。ラビーは大歓迎なんですが。

©吉崎観音/角川書店・サンライズ・テレビ東京・NAS

本日のツッコミ(全9件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [美化なんかしないでも夏美は美しいのに。(笑) 晶液!(´Д`;)はぁはぁはぁ]

しょう [556、良い加減にしろよ。混浴の準備もやめろ。]

あいら [556は、ちゃっかりクリスマスパーティーにも参加してますしなぁ。。。]


2005-12-24 くりすます

[アニメ]トランスフォーマーギャラクシーフォース #51


グランドブラックホールによる宇宙滅亡の危機は去ったが、ギャラクシーコンボイの表情は険しい。
そして部下から見捨てられたマスターガルバトロンに、エールを送るスタースクリーム。
なんだかんだでマスターガルバトロンにラブラブ。ツンデレキャラだったのか。(笑)


惑星軌道がズレたアニマトロスを元の位置へと戻す社業に取りかかる皆さん。
頭を下げてお願いするフレイムコンボイがカッコイイ。
そして作業も終了して、ついにお別れの時。フレイムコンボイはローリに地球来訪を誓って去っていく。
ここは愛の告白だと思ったのだがなぁ。。。残念だ。



ノアのメインエンジンを使って順調に軌道へと戻るアニマトロス。
だが、マスターガルバトロン急襲。バーニアは大破してセイバートロン星に衝突の危機。
ここでサイバトロン名物、数での勝負に出るかと思われたが、ギャラクシーコンボイはタイマン勝負を挑む。
作業で見せ場を作り、戦闘でも見せ場を作ろうと張り切っていたドレッドロックはガッカリだ。
こうしてサイバトロンの皆さんはアニマトロスへと急行。修復作業に取りかかる。
エンジンの修復は完了したものの、バーニアの倒壊を止めることが出来ない。
フレイムコンボイは諦めずに押し返し、他の皆さんも全力で押し返すのだが倒壊は止められない。
天に祈るローリ。すると、そこにデストロンの皆さん登場。
ここで攻撃されたら一巻の終わり。だがデストロンの皆さんもバーニアを押し返し始める。
サイバトロンもデストロンも関係ない。団結のアクシズ押し(仮称)によってアニマトロスは救われた。
全てはローリの「おねがい」の効果。メロディマークを貼らないでも効果があるとはオソルベシだ。


アニマトロスは軌道へと戻り、残るはギャラクシーコンボイとマスターガルバトロンの闘いのみ。
圧倒的な力に押されるギャラクシーコンボイ。トドメを刺される段階になる。
ここでバドの叫びに反応したベクタープライムが、ギャラクシーコンボイの前に現れる。
そしてギャラクシーコンボイはベクターソードを受け取り、再び力と力が激突する。
結果はギャラクシーコンボイの勝利。マスターガルバトロンは勝負に満足して消滅する。
最後の最後まで力を借りてしまったギャラクシーコンボイ。ちょっとなぁ。。。

©TAKARA・テレビ愛知・ウィーヴ

[アニメ]今日からマ王! ゲストインタビュー特集


くまいもとこ、宮田幸季、竹田雅則によるゲストインタビュー再編集版。
コンビニ袋をオシャレバッグと言って持参する宮田幸季は好印象だ。(笑)

©喬林知・角川書店/NHK・総合ビジョン

[アニメ]韋駄天翔 #13


翔たちに遅れて、ゴールドセレブリゾートシティに到着したお兄ちゃん。
チームSTの情報収集中に、ミスターティチャー@高田べんの策略にハマって捕らわれてしまう。
あんなに格好良かった孤高の人が確実にヘタレ化。翔を引き立たせる役目は辛そうだ。
前回登場した街の皆さんの中から幼女さん再登場。スタッフは視聴者が何を求めているか理解してますな。(笑)
復興の手伝いをする翔たちの前にミスターティーチャー登場。自ら運営する学校のテーマパークへと招待する。


今回は。。。とにかく、まことがいつも以上にエロい。その魅惑の脚にメロメロですよ。
脚なんて飾りですなんて言ったバカは反省するべきだと思うな。(笑)
チームSTの一員であったミスターティーチャーは、お兄ちゃんを人質に韋駄天バトルを挑む。
スタートは校舎2階の端、ゴールは校庭端の体育館。
人質のお兄ちゃんは屋上の時計に吊されて、あと10分でロープが切れて転落してしまう。


ゴールを急ぐか、お兄ちゃんを救出するか選択が迫られるが、当然ながら翔の答えは1つ。
でもさ。。。まことと駆も見物してないで救出に向かえば良いんじゃないのか?
お兄ちゃん救出成功。ホントは嬉しいくせに、バトルに集中しない翔を叱りますよ。
でも翔に秘策あり。なぜか屋上に用意されていた避難用スロープを活用して一気に駆け下りる。
そして必殺のジャンプでミスターティーチャーを追い抜いてゴールする。
またしてもインチキっぽいジャンプで大勝利。MTBバトルとは言えない気がする。。。


設置されていた体育館の自爆スイッチが押され、翔とお兄ちゃんは逃げ場を失う。
MTBでのジャンプでも脱出不可能。ここで、お兄ちゃんは一か八かの方法を提案する。
なぜか体育館に置かれていたサンダーエンペラーにダッシュセット。
ジャンプしたサンダーエンペラーとフレイムカイザーが空中で回転しつつ激突。
幻の大技「韋駄天クロス」により脱出に成功する。。。なんだよコレ。(´Д`;)
まことも可愛く、バカ技も炸裂。スタッフからのクリスマスプレゼント確かに受け取りましたよ。(笑)

©藤原としひろ・TOMY・講談社/アニプレックス・MN・テレビ東京

[アニメ]ふしぎ星の☆ふたご姫 #39


クリスマスに浮かれるファインとアルテッサ。ふしぎ星にもクリスマスは存在するらしい。
コーラルビーチ上空を通過中、海に黒い魚が発生。パールちゃんが心配になって海の国へと向かうことに。
どうやって海の国へ行こうかと悩んでいると、何者からか潜水艇が贈られる。
疑うこともなく厚意を受け取って出発。船内で海を怖がるアルテッサが可愛い。
そんな中、迂闊にもテレプーモーションで移動すれば良かったと口走る淫獣。
当然のようにアルテッサに締められることになる。。。合掌。
それにしても結婚資金を注ぎ込んで潜水艇を購入するキャメロット。。。後で経費計上するのかな?
そもそも、ナギーニョがいつ結婚に同意したのかを問い詰めたいぞ。(笑)
黒い魚の影響で傷付いたマザーサンゴ。パールちゃんは海の国の秘宝「マザーサンゴの涙」を使う決心をする。
しかし、バカ王子はマザーサンゴの涙をグレイスストーンと勘違い。強奪されてしまう。


グレイスストーンでないと知ったバカ王子はポイ捨て。
1人では何も出来ないくせに、間違えたブウモを激しく責め立てる。相変わらず最悪だな。
クリスマスといえば各地で奇跡が起きる特異日。
エターナル・ソーラー・プリンセスの力で黒い魚を元に戻してからは奇跡の連続ですよ。
魚がマザーサンゴの涙を回収、パールちゃんと子供達の歌声でサンタクジラは目覚める。


嬉し泣きするパールちゃんと海の国の皆さん。その涙が結晶となりマザーサンゴを甦らせる。
奇跡はまだまだ終わりを告げることはなく、離れ離れになっていたパールちゃんの両親が姿を現す。
こうして盛大にクリスマスパーティー開催。結局、グレイスストーンは存在しなかったようだ。
個人的に奇跡の連続は好きではないのだが、特異日だから仕方ありませんな。(笑)

©BIRTHDAY・NAS・TV TOKYO

[アニメ]ガイキング #07





魅惑の水着祭。このアニメで水着が堪能できるとは思ってもいませんでしたよ。
意外にも存在感のあるルルの胸。こちらは正直複雑な心境だ。
ルルとダイヤの仲が気になっている感じもするリチャードさん。三角関係への進展はアリですかね?


大人気ガイキング占い。今週は「サスページくじ」と「プロイストくじ」。
今回、ルルは再び「ガイキング面白かったよね」と視聴者に強要。水着祭はいつでも大歓迎だ。(笑)
サスページくじ。「プレゼントもらえるかも」
プロイストくじ。「カゼひいちゃうかも」
またしてもアタリを選んだダイヤ。何か素直に喜べないぞ。
ガイキング占いが最後の出番とは。。。可哀想な先代北方将軍ブリーザ。(´Д`;)

©テレビ朝日・東映アニメーション

[アニメ]メジャー 第2シリーズ #03


1年の新入部員4人と部員不足で動員された及川と牟田を加えて計9人。
どうにか野球部は再スタート。やる気のなかった及川と牟田も次第に野球の楽しさを理解して行く。
一方の吾郎は入部せず、高校での硬式野球からの再スタートを目指すべく、足腰の鍛錬に励む。
日曜日。朝からランニングをしている清水に遭遇する吾郎。
これが偶然なのか、清水のランニングコースを知っての事なのかは微妙。


端から見るとランニングデートにしか見えない。魅惑の回し蹴りを味わえるなんて吾郎は幸せ者ですな。(笑)
そんなラブラブな2人の前に通りすがる、ユニフォーム姿の大林。
今日は三船西中との練習試合。毎年恒例の行事で、野球部も伝統を重んじなければならなかったらしい。
そんな感じでランニングデートから試合観戦デートに移行する2人。
ベンチで、じゃれ合う2人を前に野球部の皆さんは、非常にやりにくそうだ。
圧倒的な力の差を見せつける三船西中。だが監督は勘違いの最低野郎。
ケガでボールを投げることすら出来ない山根をネチネチと攻撃する。
それは戦略とも受け取れるのだが、送球も出来ない者がユニフォームを着るなと暴言を吐く。
その言葉は、再び野球を楽しめると思っていた山根を深く傷付けることになる。


ここで吾郎の出番。三船東中のエースとして登板しますよ。
う〜ん。いくらなんでも投球練習なしで投げるのは無茶じゃないのか?
肩の故障で落ち込んでいた吾郎にサウスポー転向を提案したのは茂野。
そして、わずか2ヶ月で左投げを会得。
同じような境遇の山根にも、野球を諦めず挑戦して欲しいと願ったようだ。
こうして吾郎は中学野球デビュー。三船西中はアッサリと敗北して監督の立場ナシ。
改めて吾郎の素質、格好良さを思い知った清水はもうメロメロですよ。
変なライバルが登場しないうちに、アタックしちゃった方がよいと思うぞ?

©満田拓也・小学館/NHK・NEP21・ShoPro

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

ふ〜 [マザーサンゴをドレスアップした黄金魚たちはもしかしたらクリスマスが終わるまであのままでしょうか? だとしたら実は随分..]

あいら [クリスマスが終わると食材になるのかと。(笑) パーティでファイン達が食べていた食材が気になる今日この頃。。。]


2005-12-25 寒い

[アニメ]D.C.S.S. 〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜 #26



ダ・カーポにサードシーズンは有り得ない。その決意が感じられた最終回。
最後の最後までアイシアを悪役に仕立てたのはスゴイですなぁ。
さくらも朝倉兄も詳しい状況説明をせず、朝倉妹は自分の幸せしか考えない。
個人的にはアイシアはどうでも良いのだけど、ここまでされると愛おしくなっちゃうよ。
そもそも朝倉兄妹がくっつく以外はBAD ENDという考えが全く理解できない。
正直、皆さんが一番幸せだった時間は、朝倉兄のサポート部隊結成時だったと思う。
アイシアが本当の悪であるならば、その状況に出来たはずなんだよなぁ。。。
何はともあれ朝倉兄妹がくっついて、最終的には皆さん祝福した様子。
これ以上、あれこれ考えても無駄なので観なかったことにしよう。そうしよう。(笑)

©CIRCUS/ダ・カーポSS製作委員会

[アニメ]銀盤カレイドスコープ #12


タズサの目的はメダルではなく、ピートとの最後の演技を成功させる事。
他の選手達がピリピリとする中、タズサに緊張は感じられない。
ピートに「好き」と告白しようとするタズサだが、なかなか伝える事が出来ない。
やっと覚悟を決めるとピートに遮られてしまう。
どうやらピートは消滅後の自分が、タズサの重荷になるのを避けたいと考えているようだ。



リアかわいいよリア。でもリアは14しゃい。
浅田真央騒ぎで知ったけど、開催前年7月1日に15歳でないとオリンピック出場できないんだよなぁ。



ピートとの最後の演技。2人は思い残すことなく空を飛んだ。。。
何かとカッコイイ所を持って行く高島が素晴らしい。(笑)


結局、謎ジャッジによりタズサは総合4位で表彰台を逃す。
リアの演技が止め絵ばかりだったのに対して、タズサの演技は比較的動いていた。
だが他の選手は全く描かれなかったので状況がわからない。
観客の皆さんや報道陣が騒いでいる事から、タズサに対する採点にミスでもあったんですかね?
奇遇な事に日本でも、数時間前に男子フィギュアで採点ミス騒動があったばかりだしさ。(笑)
だが、タズサは満足の行く演技を遂げて全く悔いは無し。晴れ晴れしい気持ちでいた。
表彰式やら記者会見で余計な時間を取られるよりも都合が良かったのかもしれない。
トリノ郊外の湖。ここをタズサとピートは最後の場所に選んだ。
いざ最後となると何を話して良いのかわからない。そして、ついに別離の時が来る。


再び「好き」と告白しようとするタズサを遮るピート。
別離を悲しみ涙を流すタズサに笑顔を要求。こうしてピートは消滅してしまう。
そしてタズサは、本人に直接伝える事が出来なかった告白を遂げる。
後日談でも美味しいところを持って行く高島。。。実は主人公なのか?(笑)
1話から最終回までひたすら絵は不安定。でも、お話は面白かったですよ。
これが2クールだと中弛みしそうだし、1クールが丁度良かったのかもしれない。
あと不満点は能登麻美子のセリフの少なさ。全部で何秒喋ったんだ?(´Д`;)
原作ではピート消滅後も競技は継続しているらしい。アニメ続編は。。。なし?
『銀盤カレイドスコープ』(Amazon)

©海原零・集英社/銀盤製作委員会

[アニメ]機獣創世記ゾイドジェネシス #38


鉄壁の防御を誇るズーリの街も空からの攻撃には為す術がなかった。
鳥さえも脅える街の人々。皆さんは作戦を考えるのだが簡単には思い付かなかった。
そんな中、ルージは主人公特権により何やら閃くのだが言い出せない。
ダ・ジンはルージが何か思い付いたと気付き、詳細を尋ねる。


その作戦はズーリの街を再び攻撃させ、レッゲル切れで帰還した所を攻撃するというモノ。
キダ藩再興よりもディガルド打倒を優先。ルージの作戦が実行されることになる。
なるほど36話での結束には、こんな意味があったのか。
ズーリの街の被害が軽微と見せるべくハリボテで偽装。
なぜか、この時期にディガルド討伐軍参加希望者が3人登場。早速、修繕を手伝わされる。
実は、この3人はディガルド前線基地のトラフ方面からの参上。
警備が手薄なルートを熟知。ルージは、そこを確実に聞き出していますよ。
作戦立案、調査、そしてゾイドでの戦闘。あらゆる面で大活躍。ちょっと立派すぎだよな。
相変わらず良い雰囲気の銀ちゃんとミィ様。ミィと呼び捨てにするとは。。。


偽装工作は成功。まんまと騙されて再爆撃に出発するグイ部隊。
さっさと爆撃を終わらせて、お風呂に入ろうと考えるフェルミ。
ホントお風呂が大好きなのですな。。。歓迎しますよ?(笑)
順調に作戦は進むと思われたがボラー少将の副官、ガゼル大佐が森で光るモノを発見。偵察部隊が送られる。
何だかんだで生え抜きの軍人。ディガルドもバカばかりでは無いようですな。


トラフ基地攻撃準備が整った瞬間、偵察部隊によって攻撃を受ける。
最早、バイオラプターは単なるザコなのだが、数が多く苦戦を強いられる。
このままではズーリの街の被害が無駄になってしまう。
その思いだけで偵察部隊を撃破、ロンによってバンブーミサイルがトラフ基地へと打ち込まれる。
レッゲル切れで置物状態のバイオラプターグイは大破。皆さんも基地へと突撃を開始する。
何だかんだで作戦は成功しつつある。このままトラフ陥落では、つまらないのだが。。。

©TOMY ©ShoPro・TV Tokyo

[アニメ]おねがいマイメロディ #39


出張帰りの父ちゃんを迎えに駅まで来た琴。
ママンと楽しそうな女の子を横目に、自分には父ちゃんがいると言い聞かせる。
家に帰ってみるとマイメロがマリーランドのママンから贈られたマフラーに大喜び。
一家団欒の楽しい時間にも、琴は浮かない顔だ。
毎年恒例、サンタへの手紙を父ちゃんが回収。どうやらサンタの親友との設定らしい。
日本唯一のサンタランドが北海道広尾町。父ちゃんが北海道からの出張帰りだったのも伏線?
そんな中、琴は手紙を書き直してくると告げて食卓から去る。


ブランドバッグにDカップのブラ。メチャクチャなお願いをする奏と歌。
サンタはブランド物や女性下着も熟知しており、動揺を隠せないぞ。
結局、それは冗談で予算に収まりそうなプレゼントをお願い。2人とも可愛すぎだ。
そして琴は。。。プレゼントの希望なし。その代わりにママンに会わせて欲しいとお願い。
これには、さすがのサンタも困り果てる。


一方、柊邸ではクロミがクリスマスの辛い思い出に苦しんでいた。
プレゼントの人形に大喜びのクロミ。だがマイメロは限定品の人形を貰っていた。
その人形を見せつけるマイメロ。絶対、クロミが何を貰ったか知っててだよな。
今年はマリーランドから逃亡、転居届を出していないのでプレゼントは貰えそうにない。
だが茄子はサンタなら大丈夫とクロミを元気付ける。
てっきり茄子がクロミにプレゼントを贈ると思ってたんですがね。。。
クロミはキーボード、茄子はシャラポアフィギュアが欲しいらしい。
ここに来て、またしてもシャラポア。。。設定を使い捨てにしない素晴らしいアニメだ。
再び夢野家。琴のお願いは無理とサンタからの伝言を伝える父ちゃん。
さすがのサンタもママンを蘇らせるのは禁忌であったようだ。
琴は深く悲しみ、部屋に閉じこもってしまう。


小さい頃に亡くなってしまったママン。琴には顔も声も覚えがない。
気丈に振る舞っていても、まだ小学生。ママンが恋しいのも当然だ。
さすがに今回ばかりはどうにもならないと思っていた所でマイメロが一言。
クロミの魔法ならば、琴の夢を叶えることが可能。
奏と歌はマイメロの作戦通りに、欲望の限りを妄想。
クリスマスで街中が光り輝く中、ドス黒いオーラを発散。クロミを誘き寄せることに成功する。
土下座をしてお願いしてもクロミは完全無視。日頃の仕返しかと思われた。
だがクロミ自身もママンと疎遠。それ故に琴の願いを叶えたくなかったようだ。
そんな所に、マリーランドのママンからマフラーが届けられる。
クロミは、お仕置き部屋に閉じこめられても面会に来なかったことを恨んでいた。
しかし実際は門番によって面会を阻まれ、自分への愛は現在も変わらないことを知る。


幸せな気分に浸るクロミ。ここで寂しい思いをする琴の姿が浮かび、夢野家へと向かう。
だが、願いを叶えると当然のように悪夢魔法になってしまう。対策方法に悩んでいる所にサンタ登場。
サンタ、マイメロ、クロミの力を1つに合わせて、琴の願いを叶えますよ。
夢の扉が開くのだが、いつもの柊先輩ではなくサンタ。しかも裸だよ。。。
ここでコーラを飲んでいたのが失敗。噴いて酷い目に遭ったのは言うまでもない。_| ̄|○





夢野鈴@笠原弘子。ここから先は感動の連続ですよ。
ママンから琴に贈られるマフラー。歳を取ると涙腺弱くなるね。。。


またしてもロクな感想書けなかったけど、制作スタッフに拍手とお礼の言葉を贈りたい。
素晴らしいクリスマスプレゼントをありがとう。

©SANRIO CO., LTD. サンリオ/ウィーヴ・テレビ大阪・マイメロディ製作委員会

[アニメ]超ぽじてぃぶ!ファイターズ 11魔人!篇 #39


全てを絶望するまーくんに平手打ちをするじいや。その姿はサイボーグ。
じいやには戦いから逃亡したものの恋人を失ったという悲しい過去が。
その後、サイボーグとなって、まーくん専属の執事になった。
そんなじいやが絶望しなかったのは、まーくんの存在があったから。
まーくんにはファイターズ選手やサブロー、シローを救う使命がある。
復活を信じて投げ続ける剛球くんも限界。ここで、まーくんは再び熱く焼け上がる。
魔球「デリシャス・ラブアフロ・ストライク」によって鴎魔人は三振、撃退に成功する。
個人的には、まーくんの復活よりも3人娘の復活をお願いしたく。。。

©超ぽじ!Fs製作委員会

本日のツッコミ(全15件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [絶大な侵略能力を誇るマリーランド軍の前ではケロン軍なんて。。。]

にゃあ [マイメロ、本当に良い話でした^^ できれば、ママの歌を最後まで聞きたかったなー。 こんな感動回にも、破壊力抜群の裸サ..]

あいら [ママンの歌はきっとCDに。裸サンタの歌もきっと(いらねえ]


2005-12-26 セブンイレブン百貨店

[アニメ]はっぴぃセブン 〜ざ・テレビまんが〜 #13


結局、最後の最後まで、はっぴぃセブンの皆さんは脇役として放置。
菊之介に力を貸し与えるのだけが役目ってのも寂しいのう。。。
個人的には「はっぴぃステーション」が終わった時点で最終回。宇宙滅亡とかはちょっとね。

©川崎ヒロユキ・集英社/はっぴぃセブン開運研究会

[アニメ]ぱにぽにだっしゅ! #26


真冬なのに猛烈な暑さ。この状況を打破すべく校長はプールを開放する。
プールと言えば当然ながら水着。素晴らしいぜ!
今回は水着だけでなく、全てに於いてサービス満点。エロエロの殿堂ですよ。(笑)
それと最終回に来て、キャラのプロフィールが紹介されたのでメモ。
Name 片桐姫子、constellation 獅子座、blood B、hobby 漫画、CV 折笠富美子。
Name 桃瀬くるみ、constellation 天秤座、blood A、hobby 色々、CV 植田佳奈。
Name 早乙女、constellation 射手座、blood O、hobby アウトドア、CV 花輪英司。


Name メディア、constellation 蟹座、blood A、hobby 手芸、CV 松来未祐。
Name ベホイミ、constellation 天秤座、blood B、hobby グッズ集め、CV 門脇舞。
Name 犬神つるぎ、constellation 蠍座、blood A、hobby ナシ、CV 神谷浩史。
メディアの制服姿よりも、ベホイミのメイド服の方が萌えるよなぁ。(笑)


Name 綿貫響、constellation 双子座、blood AB、hobby 食べ歩き、CV 樋口智恵子。
Name 芹沢茜、constellation 双子座、blood O、hobby 演劇、CV 沢城みゆき。
Name 秋山乙女、constellation 牡羊座、blood A、hobby スポーツ、CV 日笠山亜美。
Name 一条さん、constellation 蠍座、blood B、hobby 謎、CV 野中藍。
背が伸びないことを悩む乙女。だぶだぶの制服は確実に萌え萌えですよ。


Name 橘玲、constellation 水瓶座、blood B、hobby 読書、CV 雪野五月。
Name 上原都、constellation 山羊座、blood AB、hobby テレビ、CV 堀江由衣。
Name エイリアン部下、constellation ?、blood ?、hobby ?、CV 杉田智和。
子供っぽい水着のベッキーだが意外と色っぽい。
まだ11歳。今後まだまだ成長しそうだけど、いつまでもこのままでいて欲しい。


Name レベッカ宮本、constellation 牡牛座、blood B、hobby 惰眠、CV 斎藤千和。
Name ジジイ、constellation 乙女座、blood B、hobby 手品、CV 大竹宏。
Name 白鳥鈴音、constellation 獅子座、blood O、hobby 睡眠、CV 広橋涼。
Name メソウサ、constellation ?、blood ?、hobby ?、CV 山崎バニラ。
惰眠と睡眠。。。この微妙なニュアンスの違いは何だろう?(笑)


Name 五十嵐美由紀、constellation 射手座、blood B、hobby 呑み、CV 大原さやか。
南条フレーム未だ健在。濡れ濡れの五十嵐先生。。。エロすぎだ。


Name 柏木優奈、constellation 蟹座、blood AB、hobby 音楽鑑賞、CV 石毛佐和。
Name 柏木優麻、constellation 蟹座、blood AB、hobby ショッピング、CV 石毛佐和。
画面に登場するだけでエロ度急上昇の柏木姉妹。やはり今回もエロエロ。


Name 南条操、constellation 乙女座、blood AB、hobby 料理、CV 生天目仁美。
Name 桃瀬修、constellation 天秤座、blood A、hobby 料理、CV 櫻井孝宏。
Name 6号さん(鈴木さやか)、constellation 魚座、blood A、hobby 読書、CV 阪田佳代。
くるみかわいいよくるみ。でも青汁はちょっと。。。


Name 宮田晶、constellation 魚座、blood A、hobby 食べ歩き、CV 新谷良子。
Name 来栖柚子、constellation 牡牛座、blood A、hobby 映画鑑賞、CV 中世明日香。
結局、来栖と芹沢はお互いに正体が判明しないまま終了。ある意味、ハッピーエンド?


Name エイリアン艦長、constellation ?、blood ?、hobby ?、CV 麦人。
うっかり宇宙船に現れたベッキーが植木等の「お呼びでない?」で落として終了。
いろいろと難しすぎたアニメも無事終了。祭が終わった感じで寂しいですな。
「闇鍋」という言葉がピッタリな気がするアニメでしたよ。(笑)

©氷川へきる/スクウェアエニックス・ぱにぽに製作委員会

[アニメ]機動戦士ガンダムSEED DESTINY FINAL PLUS


ダメカナ? ダメダヨ♪
2006年秋の新番組に向けて設定を微調整しましたよ特番。。。なのだろう。たぶん。

©創通エージェンシー・サンライズ・毎日放送

[アニメ]うえきの法則 #39


マリリンの笑顔のために戦いを続けて来たマシュー。
本当の笑顔をもう一度見たい。その思いはチームの他の皆さんも同じであった。


マリリンは幼い頃、戦場へと赴く仲間達との約束に縛られていた。
人並みに戦えるようになったら戻って来るとの言葉を信じ、訓練を続ける毎日。
だが戦争が終結しても仲間達は戻って来ない。幼いマリリンには死を理解できなかった。
いつしか時は流れ、仲間達の死を理解。悲しみを忘れる理由で戦いを続けるようになる。
本当は戦いたくなんかない。記憶の底に封印していた悲しみを思い出し、涙を流すマリリン。
全てを理解した植木は戦闘を拒否、背を向けて立ち去ろうとする。


自分の本当の気持ちを偽るマリリンはレベル2での攻撃を開始。
だが片意地を張っての攻撃は通用せず、レベル2限定条件であるタイムリミット10分間が過ぎ去る。
自分には何も残されていないと絶望するマリリン。
植木はマリリンに、チームの仲間の思いを理解させるべく背負って歩き始める。
ある意味、お約束である辛い過去を用いての感動話。
でも個人的には嫌いじゃない。マリリンの本当の笑顔を楽しみにしていますよ。
いよいよ次回は、あいたんの能力が判明?放送時間変更に注意せねば。(笑)

©福地翼/小学館・テレビ東京・「うえきの法則」製作委員会

本日のツッコミ(全11件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [実際の黒闇天は吉祥天と姉妹なので、くあんとの絡みも欲しかったなぁ。。。とか。]

ふ〜 [>実際の黒闇天は吉祥天と姉妹なので、くあんとの絡みも欲しかったなぁ。。。とか。 原作では命が繋がっているという絡..]

あいら [ああ。。。原作をアニメ化希望。(笑)]


2005-12-27 ねむい

[アニメ]ToHeart2 #12


身体検査。このみは高校入学後も着実に成長を続けているらしい。
身長は5mm、胸囲は0.5cm。。。なぜ単位を変えるんだ。(笑)
誰よりも早くに成長報告をしたかった貴明は、自分の成長に気付いてくれない。
しかも最近は他の女の子達と親しげ。このみとしては複雑な心境だ。
タマ姉の貴明所有宣言が、他の女の子に与えた影響は全く描かれない。
だが、このみだけは確実に影響を受けていますな。
ちゃるとよっちに貴明との関係を指摘されると真っ赤に。完全に意識しちゃってますよ。
だが、その貴明のデート現場を目撃して憂鬱な気分になる。



貴明に寝起きのパジャマ姿を見られて真っ赤になって逃亡したり。
ママンが旅行に出掛けて、貴明と2人きりの一夜を過ごすことになったり。
背が伸びたことに気付いてくれたり、ほっぺに付いたご飯粒を貴明が食べたり。
ほんの小さな出来事なのだが、これだけ続くと、このみはドキドキしっぱなしでしょうな。
夜、貴明の寝顔を眺めている間に、このみは自然に吸い込まれるように近付く。
だが貴明が目を覚ましてしまい大慌てで退散する。
このみは、明らかに貴明を意識してしまっている自分に戸惑うのであった。
ここで貴明が目を覚まさなかったら。。。キスをしていましたかね?


翌朝登校中に雄二が、貴明と他の女の子達との関係の話題を持ち出す。
このみは、そんな話を聞きたくないと感じて距離を置く。
そして貴明の前に、ちゃるとよっち登場。このみとの関係進展を尋ねる。
だが貴明は、このみは妹のような存在で、そんな関係ではないとキッパリ告げる。
それを聞いてしまった、このみは涙が止まらなくなって走り去る。。。
ちゃるとよっちは、このみの春をサポートするハズだったのだが、裏目に出てしまいましたな。
今回はとにかく、このみが可愛い。表情も今まで無い位、活き活きしていた。
いつのまにか、このみルートでお話が進展。ああ、会長に逢いたいよ。。。

©AQUAPLUS/TH2 Works

[アニメ]アニマル横町 #13


今日はジャぱんもBLEACHもなかったので視聴。
決してサブタイトルに温泉の文字を発見して録画予約を入れたわけではない。
あみは自室で掘削された温泉で1年を振り返る。いつ見ても5歳児とは思えないのう。
料金未払いで温泉を回収され、素っ裸で投げ出される皆さん。
あみは咄嗟にバスタオルを巻いたようだが、裸でベッドは魅惑的である。
そしてイヨは完全にすっぽんぽん。エロすぎだ。。。ウサギだけどさ。(笑)

©前川涼/集英社・テレビ東京・電通・「アニマル横町」製作委員会

本日のツッコミ(全6件) [ツッコミを入れる]

Before...

しょう [アニマル横町が6日から韓国SBSで始まったけどエロ過ぎるなよ、エロ好き管理人。管理人は10日から毎週火曜アニマル横町..]

あいら [アニ横も一応は観ているんですがね。火曜夕方は微妙に観るモノが多くて辛い。。。]

しょう [管理人、アンテナ沢山持ったら韓国版アニマル横町の視聴も。]


2005-12-28 掃除せねば

[アニメ]地獄少女 #13


つぐみは、またしてもヴィジョンあいを発動する。
今回、映し出されたのは怪しげな雰囲気の古本屋。そこには官能小説がズラリ。
当然ながら、つぐみは真っ赤になって言い出せない。
そんなつぐみに、柴田は言葉責めプレイを開始する。恥じらい耐える様子がメチャクチャ可愛い。
しかし我慢の限界へ達すると茶碗を投げ付けて反撃。柴田は撃沈するのであった。(笑)


今回、あいが古本屋を訪れたのは地獄通信の活動とは無関係。
つぐみを通して、柴田へと何かメッセージを送っている感じがする。
そんな、あいの行動を見つめる劇団・地獄通信の皆さん。
柴田の存在を危険と考えて、何かあれば抹殺をも厭わない考えのようだ。
あいの忠実な部下と思われていたが、おばあちゃんの部下に間違いなさそう。
やはり最終的な敵は、おばあちゃんになるのだろうか。。。
つぐみの情報を元に、古本屋巡りをする柴田。
ついに目的の古本屋を発見、そこで1冊の小説雑誌を手に取る。
掲載されていた小説「煉獄少女」。それは地獄通信の話とそっくりであった。
古本屋の店主、江黒@茶風林。江黒の本体かもしれないインコ@こおろぎさとみ。
非常に豪華なキャスティングで、何か秘密でもあるかと思われたのだが使い捨て。もったいない。


柴田は当時の編集長、宮部@矢部雅史に煉獄少女について尋ねる。
そして煉獄少女の挿絵が、宮部によって差し替えられて出版されたことを知る。
ここで元の挿絵を見せられるのだが。。。それは、あいそっくりな少女の絵であった。


作者の福元@斎藤志郎の家を訪ねるのだが、扉は開かれない。
だが、あいに会っている事実を扉越しに訴えると、中へと招き入れられる。
煉獄少女は、福元の実体験に基づく小説。
当時は新聞の尋ね人欄横の余白に、本当に怨みを覚えた人にだけ連絡先が示された。
そして手紙を投函すると怨みを晴らしてくれる。
乱暴されて自殺した妻の怨みを晴らすため、福元は地獄通信に依頼した。
またしてもレイプネタなのか。。。今度はMXテレビでの通常放送も平気ですか?


あれから50年。胸の刻印に苦しみ続けて来た人生は、地獄に等しかった。
でも、あいを恨むどころか感謝。地獄で再会できることだけを楽しみに生き続けてきたと告げる。
すっかりメロメロになっあ福元は絵を描き続けて部屋中、あいだらけ。ある意味、あいヲタクか。。。
地獄通信は江戸時代の文献にも記述があり、戦国時代にまで遡ると推測される。
そして福元が煉獄少女を書いたのは、あいの意志によるもの。
その意志が50年という時間を経て、柴田へと届けられた。
怨みに苦しむ人々は地獄通信によって救われるが、あいを救う者はいない。
どうやら、あいから発せられたのは救いを求めるメッセージのようですな。
そして、あいの絵からは涙が流れ、役目を終えた福元は静かに息を引き取るのであった。
三途の川で、あいとの再会を果たした福元は、安らぎすら感じている様子。
先に地獄へと流されたターゲットに会えるのかと尋ねる福元に、あいは地獄も広いからと返答する。
これは。。。依頼者とターゲットでは違う場所へ流されている感じがする。
強い意志を持つ依頼者を何かに使おうとしているのかな?
そうなると、あいは銀河鉄道999のメーテルみたいな役目と考えられそうだ。
やはり、柴田が非常に重要な役目を担ってる感じがしますな。今後の活躍に期待。

©地獄少女プロジェクト/スカパーウェルシンク・アニプレックス

[アニメ]甲虫王者ムシキング 〜森の民の伝説〜 #39


アダーに2人だけの世界へと連れ込まれてしまったポポ。
泣いても叫んでもアダーにしか声は届かない。明らかにポポの貞操が狙われてますよ。
宇宙やら船やらの話を続け、光になった森の民は船で生き続けているとポポを油断させる作戦か。
だが、そこにムシキング乱入。間一髪の所でポポの貞操は守られた。
アダーはヘルクレスオオカブトを召喚、ムシキングに一撃食らわせて逃亡する。


皆さんムシキングの心配をする中、パムたん大隊が全滅。。。なんてこったい。(´Д`;)
動かなくなったからって放置して、この場を去って良いモノなのだろうか?
そのうちマニアな森の民に回収されて、いろいろと悪用されそうな気もするが。(考えすぎ


守護者の力を使う度に森は黒く朽ちて行く。そしてデュークの正体はポポの父親。
3クールもの長い旅を全否定する衝撃的な事実にポポは愕然とする。
森の守護者である自分自身が森を滅ぼして来た。ポポの精神状態が心配ですな。
そして、アダーの行動に疑問を持ち始めたヘタレ。
もう手遅れだよ。。。ポポを庇って死ぬくらいの見せ場は用意されてるかな?

©ムシキングプロジェクト・テレビ東京

[アニメ]MAKING OF RAY THE ANIMATION




2006年春の新作「RAY THE ANIMATION」の特集番組。
春日野零@野川さくら、篠山利明@高橋宏樹、美里@本名陽子、沢院長@屋良有作。
メインキャストによる、自分の演じるキャラと物語についてのトークがメイン。
野川さくらの主な出演作品がモンチッチだったのは意外だ。(笑)


お着替えを強要されて脅える幼女零が非常に官能的。
でも、この後は臓器密売組織に目を奪われたり、決して萌えアニメではない。
ブラックジャックらしき人物も登場するのだが、どんな関係なんだろう。。。
ファミリー劇場で特集番組を放送って事は、アニメ本編も地上波はナシ?

©吉富昭仁・秋田書店/RAY PROJECT 協力 手塚プロダクション

[鉄道]スカイライナー

『「スカイライナー乗車記念 車掌区オリジナルパスネットカード」第15弾 発売』(京成電鉄)
8月のハワイ・ワイキキを疾走するスカイライナーに続いて、冬の銀世界の中を疾走するスカイライナー。
しばらく間が開いたので、疾走コラは終了したと思ってたのだが。。。
本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

ジーモン [地獄少女は次回は、再びネギま!から(桜咲)の起用ですが、今後誰が依頼人としてくるんでしょう・・^^;。本名さんと言え..]

あいら [プリキュアは当然、声も変更かと。。。]


2005-12-29 妙な地震多いのう。。。

[あまぞん]

本のおすすめ
『Newmanoid CAM』

DVDのおすすめ
『苺ましまろ 2』

ミュージックのおすすめ
『いちごコンプリート [Maxi]』

ゲームのおすすめ
『魔法先生ネギま! 1時間目 ~お子ちゃま先生は魔法使い!~特待生版』

ソフトウェアのおすすめ
『Collective』

[アニメ]ARIA The ANIMATION #13


ネオ・ヴェネツィアにはクリスマスを家族と過ごし、大晦日は皆さん集まって正月を迎える風習があるらしい。
そんな感じで広場は大賑わい。そこに思いも掛けず、アイが姿を現す。
どうやら灯里を驚かせようと、アリシアと打ち合わせをしていたようだ。
アイは、灯里からのメールでしか知らない皆さんに逢えて大喜び。
灯里の人物紹介は的確で、メールに書かれた内容だけでも誰だか分かる様子。
でもアイは紹介内容を口に出してしまい、当然ながら灯里が余計なことを書いたのもバレてしまう。


暁の兄@江川央生が登場、アイにヴェネツィアンガラスの豆を贈る。いい兄貴ですな。
藍華、鬼教官の晃、そして藍華が密かに思いを寄せているアルも登場。
ここでもアイは口に出してしまい、藍華は大慌てだ。(笑)
最終回にして初めてまともに登場したアル。ネギ先生に見えてしょうがない。。。
藍華はショタスキーと理解して良いのかな?
そしてグランマも登場して、メインキャラがほぼ勢揃いとなる。
郵便屋さんの姿がないのは、年賀状配達準備で忙しいのでしょうな。


突然、走り出したアリア社長を追いかけるアイと灯里。
導かれるように路地へと入ると、そこは猫が集まる場所。アミとの再会を果たす。
知らないはずの昔のネオ・ヴェネツィアに風景に懐かしさを感じる2人。
灯里がそうだったように、アイもネオ・ヴェネツィアに歓迎されたようだ。
やはりアイも将来はマンホームから移り住むことになるのかな?


新年を迎えると同時に、1年間使ってきたモノを投げるイベントあり。
ウンディーネは帽子を投げるらしく、アイは以前来た時に結わいていたリボンを投げることにする。


恥ずかしいセリフを禁止できなかった藍華。このシーンではしょうがないですな。(笑)
「アウグーリ!ボナンノ!」
カウントダウンが始まり、新年を迎えるのと同時に空へと高く投げられる。
この後は初日の出まで大騒ぎ。新年早々、まぁ社長に襲われるアリア社長がステキだ。
いつのまにか眠ってしまった灯里とアイが目を覚ましたのは、日の出前。
アイの姉、アヤメ@木川絵里子が娘のアクアを連れて登場。声は川上とも子?
って、アイはもう叔母さんになっちゃってたのか。(´Д`;)


初日の出。皆さん揃って感慨にふけりつつ拝む。。。暁とウッディーは放置してますが。
この寒い季節に毛布も掛けず、外で眠るなんて危険すぎると思うのだがのう。
アイは皆さんとの再会を約して、アヤメと共に広場を後にする。


アリシアとアヤメ。再会を果たした時は、共に家族が増えていた。
アヤメには娘のアクアが、アリシアには灯里が。。。様々な出逢いが、また新たな出逢いを生んでいく。
「これから始まる1年が、幸せに包まれますように」
ひとまず最終回。前回、前々回と違って、ごく自然にお話が終了しましたな。
夏頃、観光シーズン真っ直中のネオ・ヴェネツィアを楽しませてくれることを待ってますよ。
『ARIA The ANIMATION Navigation.1』(Amazon)

©天野こずえ/マッグガーデン・ARIAカンパニー

本日のツッコミ(全6件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [アルと藍華のラブラブ話とかも期待。(笑)]

にゃあ [まぁ君も、もちもちぽんぽんを十分に堪能できたみたいで良い最終回でした^^; できれば、猫の集会、も少し描写して欲しか..]

あいら [2期も、まったりとさせて欲しいですよ。]


2005-12-30 4万枚廃棄ねぇ。。。

[あまぞん]

本のおすすめ
『Newmanoid CAM』

DVDのおすすめ
『苺ましまろ 3』

ミュージックのおすすめ
『アイスキャンディー [Maxi]』

ゲームのおすすめ
『極上生徒会』

ソフトウェアのおすすめ
『智代アフター ~It's a Wonderful Life~ 初回特典版 [アダルト]』

[アニメ]ノエイン もうひとりの君へ #12


カラスへの愛を指摘されたコサギ。ムキになって三連呼で否定する所はシャナみたいだ。(笑)
コサギがイサミの妹だとすると、今の時代でも三角関係の可能性が高い。
未だ写真でしか登場しないが、今後の展開が非常に気になりますな。
一方、ハルカはカラスとの闘いの末に死んでしまうフクロウの夢を見る。
親友同士の闘いを止めたい。父ちゃんとの電話で相談するが答えは見つからない。
そしてカラスとフクロウの闘いは幕を開け、函館の街での激しいバトルへと進展する。
これがまたメチャクチャ動いて凄い。絵は原画そのままって感じなんだけど逆に効果的かも。


ハルカの見たモノが現実になる。それが龍のトルクの力らしい。
そして、いくつにも分岐する時空だが始点と終点は1つしか無いような感じ。
だがらこそ、ラクリマはハルカを利用して希望通りの終点を目論んでるのかな?
ユウとトビが接触。イマイチ良くわからないのだがトビはアトリにラブラブ?
カラスとフクロウ、親友同士の闘いを止めようとするハルカ。
だが、そこにアトリが乱入。そのおかげもあって親友同士の闘いは中断される。
すっかり化け物じみてきたアトリ。消滅したようにも見えたけど出番終了とは思えんのう。


カラスとフクロウ和解。だが、その直後に姿を現したノエインによってフクロウは最期の時を迎える。
着実にハルカが見た通りに時は進んでいる。ショックはかなり大きいだろう。
函館の街から青い雪が舞い上がる。それを見たアイは無意識のうちに涙。イサミはその涙を拭う。
戦闘も凄かったけど、今回一番の見所は間違いなくこの場面ですな。
予想外に早く退場となってしまったフクロウ。カラスも重傷でどうなっちゃうんだろうか?

©赤根和樹・サテライト/ノエイン製作委員会

[アニメ]蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT



ヒロインの生駒祐未@甲斐田裕子、主人公の将稜僚@宮野真守。
本編より1年前。結果として、たった半年の平和を竜宮島に与えるために繰り広げられた死闘。
極めて日本的な、自己犠牲の精神の上に成り立っているお話ですな。
個人的には本編1話で、いきなり死を遂げた蔵前果林@木村亜希子が真の主人公であると思う。
本編放送時は序盤の、あまりの展開に挫折してロクに観てなかったんだよなぁ。。。
かと言って今から序盤を含めて全部観直すのは非常に苦痛。忘れることにするか。(笑)

©XEBEC・PLAN L

本日のツッコミ(全4件) [ツッコミを入れる]

Before...

あいら [結末がわかってるからこそ映えた感じがしますよ。]

ジョーカー [なるほど、そうかもしれませんね。総士が何故あそこまで勝ちにこだわってたのか、などを深く参照出来ますしね。]

あいら [総士は良いんだけど、やはり蔵前が。。。ね。]


2005-12-31 大晦日

[アニメ]トランスフォーマーギャラクシーフォース #52


宇宙平和会議で新スペースブリッジ建設計画を提案するギャラクシーコンボイ。
ギャラクシーコンボイは建設隊リーダーに就任。議長の座はドレッドロックに委ねられる。
いくらなんでも頼りなさ過ぎじゃないのか?本人も含めて皆さん不安でいっぱいだ。
建設隊へ加わりたかったフレイムコンボイはアニマトロスの新リーダー決定戦を開催。
ジャングルに白いマット。。。ライガージャックは虎じゃなくてライオンなのが残念だ。
クロスカウンター狙いのライガージャックを打ち砕くフレイムコンボイのファイナルアッパー。
こうしてフレイムコンボイはアニマトロスのリーダーの座に留まる。
良かった。。。握手を交わそうとして死んじゃったらどうしようかと。
スピーディアでも同様にレース開催。こちらは溝落としを駆使したエクシゲイザーに決定。
サンダークラッカーはハチマキを巻いてデブリ回収作業中。何だか難しいネタが続いてますな。


慌ただしく作業する皆さんの様子を映像に記録するバド。
いつかは自分の手で宇宙船を造り、宇宙へ行く夢を抱くコビー。
ローリはコビーに連れて行ってと事実上の愛の告白。すっかりラブラブだ。
最終回にして信号機がトランスフォーム。なんだろう。。。この気合いのは入り様は。
そして両親に宇宙最強である秘密がバレてしまったローリ。
余計なことを言ったコビーの兄ちゃんへ向けられる顔は凶悪だ。
やっぱりローリは凶暴凶悪な方が可愛いよなぁ。


いつのまにか仲が進展していたルーシーとフランクリン。
ルーシーは建設隊に参加。たまらずフランクリンは待っていると愛の告白ですよ。
この2人は、もう少し出番があっても良かった気がするんだがなぁ。ちょっと残念。
正義に目覚めたサンダークラッカーは、デストロンの皆さんに拉致されて宇宙へと。
その後を追うように、建設隊は宇宙の果てへ向けて出発する。


月日は流れ、コビーは宇宙船を造ってローリと共に宇宙へと旅立ったようだ。
バドは映像を纏めて映画化。オスカーを受賞したようだ。
そして最後はコビーとローリの結婚式。綺麗に纏めましたなぁ。
ローリ目当てで見続けた1年でしたが、ギャグも冴えてて面白かったですよ。
ただ、ギャラクシーコンボイのヘタレ具合がマイナスだった感じもしますが。(笑)


期待の新番組「ワンワンセレプー それゆけ!徹之進」。
当然ながら、期待するのはヒロインの犬山ルミだけだ。(笑)

©TAKARA・テレビ愛知・ウィーヴ
©テレビ愛知・ウィーヴ/徹之進製作委員会

[アニメ]韋駄天翔 #14



空中にトロッコ線路がある鉱山の街へとやって来た翔たち。
広場ではMTBライダー、ハヤブサのゴウ近藤孝行が街の人々から歓迎を受けていた。
遠征からの帰りで妹のサヤ@望月久代は大喜び。だがゴウは浮かない様子。
ここで、ゴウはフレイムカイザーに勝利してプラチナエンブレムをゲットしたと言い出す。
翔たちにしてみれば当然ながら負けた覚えはない。何やら妙な展開になりそうですな。
近付いてきたサヤを、翔の巧みな幼女扱いによって手懐けることに成功。特殊能力か?(笑)
兄ちゃんを信じ切っているサヤが可愛すぎる。もう少し絵が良ければと思うと。。。残念だ。


そんな所に、見るからに悪役ザコキャラ登場。街一番のMTBライダーに韋駄天バトルを挑む。
当然ながらゴウが矢面に立たされるのだが、明らかに脅えている様子。
見かねた翔はゴウの相棒、コンドルの翔を名乗ってチームバトルを買って出る。
愛車フレフレカイザー。。。もう少し、マシなネーミングは思いつかなかったのだろうか。


ゴウはコースアウトで転落事故を起こして以来、恐怖心を拭えないでいた。
街を出て、修行の旅を続けても成果は得られなかったようだ。
いよいよ韋駄天バトル開始。リレー形式で翔が先に走ることになる。
だが敵の卑劣な小細工により足止めを食い、大きく遅れてしまう。
翔は諦めることなく転落も恐れずにジャンプしてショートカット。またそれかよ。。。
そしてゴウも素晴らしい走りを見せるのだが、カーブではコースアウトを恐れてスピードを出せない。
ここでサヤの声援がゴウの心に響く。妹萌えが恐怖を打ち砕いた瞬間ですよ。
こうしてゴウは最後まで快走、見事に勝利を収める。


相変わらず勝負の後はさわやか。MTBライダーたる者、こうでないといけませんな。
翔はあくまでコンドルの翔を名乗り、相棒との再会を約してお別れ。
サヤと指切りをする、まこと。幼女と少女による魅惑のコラボが大晦日を彩る(意味不明
やっぱりチームSTが絡まない方が楽しい感じがするなぁ。。。
次回は、まことメインのお話かな?いろいろと期待して待ってますよ。

©藤原としひろ・TOMY・講談社/アニプレックス・MN・テレビ東京

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]

ふ〜 [クロスカウンターのシーンでは拳とか飛び散る汗とかが某作品風になっていたのが最高です。 おそらくCGじゃなかったら顔も..]

あいら [最終回前に決戦を終わらせておくのもアリだと痛感しましたよ。]



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